内容正文:
助词
第一章
1
目录
第一节 格助词
第二节 接续助词
第三节 副助词
第四节 终助词
2
第一节
格助词
格助词共有10个:
が、の、を、に、へ、と、から、で、まで、より
3
が
1.学生が勉強します。
2.誰が来ましたか。
3.チョコレートがすきです。
4.小野さんは料理が上手です。
5.中村さんが行くなら、私も行きたいです。
6.庭には2本の木があります。
7.隣の話の声が聞こえます。
8.財布が落ちました。
表主语
表谓语小主语
表能力
表好恶的对象
表疑问词的主语
(存在句)
(五官感受)
(自动词对象)
4
が
(1)表示主语。包括动作的主体、状态及性质的主体、存在物。
1、(自然)描写文中所出现的客观事物的主体。
例:青い草があっちこっちに生えます。
2、定语中的主语。
例:この頃、東北平原では、好天が続き、春と夏が同時に訪れたように、野の花が咲き乱れ、美しい季節となる。
3、复句中表示条件的主语。
例:雨が降れば、遠足を中止する。
5
が
(2)表示对象(对象格助词)。形容词、形容动词表示客观的性质、状态及主观的感情、感觉,因为表示其感情及感觉,所以感情、感觉形容词作谓语时,感情、感觉的对象用「が」表示,主体用「は」提示。
属性:大きい、高い、長い、早い、白い、同じだ、親切だ、静かだ。
感情:うれしい、悲しい、寂しい、恐ろしい、怖い、恋しい。
感觉:痛い、痒い、だるい、嫌だ。
6
が
1、感情形容词、形容动词除了把具有感情、感觉的主题作为主体(用「が」表示)外,其感情、感觉的对象通常是不可缺少的(用「が」表示对象)。
例:私は勉強がいやだ。
从上例可知,感情、感觉形容词、形容动词只能用在第一人称上,但要表示第三人称时,就得在形容词、形容动词词干下加上结尾词「がる」,对象语用「を」表示。
例:サリーさんは勉強を嫌がっている。
2、感觉对象用「が」表示,主体用「は」表示。
例:私は手が冷たい
3、知觉、可能的对象用「が」表示。
例:合格者の中には、彼の名が見えなかった。
7
が
4、喜欢、讨厌的对象。「すき」、「きらい」这两个感情形容动词可以用在第一、第三人称上。
例:りさんはぎゅうにくがすきです。
5、属性形容词的对象用「が」表示。
例:中国は人口が多い。
6、可能动词作谓语时的对象。
例:日本語のできない人でも十分にストーリーが分かります。
7、他动词存在态时的对象。
例:机の上に「人民画報」がおいてあります。
8
が
8、「がする」的形式表示感觉的对象(感觉器官捕捉到的对象)。
听觉:音、雷、鳥の鳴き声、歌声。
嗅觉:匂い、香り。
肉体、精神现象:寒気、目眩、吐き気、嫌な予感。
其他外部现象:稲妻、地鳴り。
例:隣の部屋から、人の話し声がします。
9
が
(3)疑问代词做主语时,用「が」表示主语。
例:そうではないと誰がいえよう。
(4)主谓结构做主语。体言「は」体言「が」。
例:春は物事が新しく始まります。かれたように見える木々からは、柔らかい緑の芽は顔を出し、やがて花が咲きます。
(5)在表示“存在、位置,场所”的句子里的构成形式。
1、場所に ものが ある/ない(补语 主语 谓语)
2、場所に 人物/動物が いる/いない(补语 主语 谓语)
存在句中的主语往往用「が」表示。
例:清華大学に世界各国からの留学生がいる。
10
が
(6)被动句中的被动主体用「が」表示
例:選択幅が大きく拡大される。
(7)使役句中的主体用「が」表示。
例:職員、労働者が職業選択意識を転換させる
11
の
1.これは私の本です。
(接在名词后面、连体修饰词)
2.弟からの手紙。
(接在格助词后面,助词重叠使用)
3.そればかりのことで泣くなんて理解できない。
(接在副助词后面连用修饰词)
4.喜ぶのはまだ早い。还没到可以高兴的时候。
(构成形式体言表示主语)
5.行くの、行かないの。
(表示并列)
格助词の有表示主语、连体修饰词、连用修饰词、并列及助词重叠的用法。
12
を
1. 表示他动词的动作对象(宾语)
例句:
李さんはご飯を食べます。
这类情况可以总结为→「NをVます/做某事」、「NにNをVます/在某地做某事」
(注:N=名词,V=动词)
2. 表示移动的出发点、通过点、路径
例句:
朝8時に家を出ました。
十字路を左に曲がります。
毎日あの道を通ります。
13
を
3. 表示脱离组织、队伍等情况。
例句:
大学を卒業します。
学校を休みます。
(注:这一部分是在第2点“移动的出发点”基础上扩展而来)
4. 表示事态继续期间、围绕事态的状况等。后续动词有「送る」「過ごす」「暮らす」
例句:
悲しい1日を過ごしました。
おじいさんは拍手の中を歩きました。
14
を
5.后续动词的使役形式,表示