内容正文:
标日第10单元:第38课知识梳理
标日第38课:戴さんは英語が話せます
知识梳理
一.单词
具合(ぐあい) 名詞 情况,状况(身体或物品)
例:体の具合はいい・悪い
関連:都合(つごう) 名詞 方便,情况(允许)都合がいい
動かします(うごかします) 他動 开动,使运转,移动,摇动
例:机・機械を動かす
機械が動いています
関連:動きます(うごきます) 自動 运转,活动,动
感じる(かんじる) 他動 感觉,觉得
自动 感动,感想
慣用:~感じがする 痛み・危険を感じる
なんだか 副詞 总觉得,不知道为什么 (自己都不清楚具体原因),有产生情感的条件
関連:なんとなく 无意识的动作,盲目的,凭感觉,自然产生的感情
二.语法点:
1. 动词可能态
2. ように
3. ようになる、ようにする
动词可能态
类形
变形规则
基本形
可能态
一类动词
う段变え段+る
書く
読む
書ける
読める
二类动词
る变られる
見る
起きる
見られる
起きられる
三类动词
くる变こられる
する变できる
散歩する
散歩できる
动词可能态的语法意义:(表能力或表许可)
不存在可能态的动词
1. 表存在的动词:ある、いる
2. 本身有可能意义的动词:見える、聞こえる、わかる、できる
3. 表示自然现象的动词:降る、吹く、咲くなど
可能态的用法
①表能力。人或者动物具有做某事的能力、具有实现某动作的能力。能~~
例句:私たちは日本語が話せます。 我们会日语。
天気が寒いから、朝起きられない。 太冷了,起床困难。
②表可能性。主语通常是物。可以~~ ,能~~
例句:日本の水道の水はそのまま飲めます。日本自来水管的水可以直接喝。
この果物は病人には食べられません。这种水果病人不能吃。
③表事物的某种特性。许可
例句:この図書館は毎日朝九時から午後三時まで使える。
特殊可能意义动词区分:見える/見られる 聞こえる/聞ける
見える: 表示因视力、距离等客观原因。具有看的能力。(物体已存在,能否看清)能够看到
見られる:表示事物本身导致的能否看到。(要具备一定的条件,是否有物体在眼前)可以看到
例句:(李さんは目があまりよくないで す)先生、字が小さくて、はっきり見えません。
上野公園ではパンダが見られます。 在上野公园可以看到熊猫。(日本原本没有熊猫,通过培育,现在也可以看到熊猫了)
聞こえる:表示因听力、距离等客观原因。具有听的能力。能够听到
聞ける:表示事物本身导致的能否听到。(要具备一定的条件)可以听到。
例句:先生から遠いので、話はよく聞こえないことが多いです。
インターネットのおかげで、いろいろな国の歌が聞けます。
可能态使用注意点:
1. 可能态的对象助词多使用が,较少使用を
2. 可能态的动作主体除了用は、也可用に/にも/には提示(一般为物作主语时)
3. 忘记可能态变型时,可用【~ことができる】代替
ように 表目的,“为了~”
接续:①动词基本型和ない型(Vる/Vない+ように)
②且多为非意志性动词或意志性动词可能态“基本型”和“ない型”
注:意志性动词与非意志性动词的含义
意志性动词:受人的意志支配的动词就是意志性动词。
例:食べる、飲む、書く、話す、言う 等都表示人要做这些动作。
ご飯を食べる(人要吃饭) 水を飲む(人要喝水)字を書く人要写字)
非意志性动词:动作不受人的意志支配的动词为非意志性动词,
如:表示自然现象的动词:降る、咲く、落ちる、流れる等属于非意志性动词。
注意:
1. 自他成对的动词,他动词是意志性动词,自动词是非意志性动词。
2. 动词的使役态也是意志性动词;被动态、可能态,使役被动态属于非意志性
基本含义
接续
动词词性
ために
为了`
N+の
意志型动词原型
意志型动词
ように
为了
非意志型动词原形/V-ない型
动词可能态(含見える、聞こえる、分かる、できる)
非意志型动词
3.「ように」和「ために」表目的的取舍
①主从句主语不一致用「ように」,这个时候不需要考虑意志非意志性动词。
例句:わたしが日本へ留学に行くように、父は一生懸命貯金しています。(ために×)
②主从句主语一致→观察从句动词词性
从句意志动词+「ために」;从句非意志动词+「ように」
例句:日本へ留学に行けるように、(わたしは)一生懸命勉強しています。
③~ないように;ために不跟否定
例句:風邪を引かないように、気をつけてください。(ために×