内容正文:
は
1、附在名词后,提示句子的主语(第5课)
判断句:NはNです。
例:私は学生です。
2、事物指示句:これ・それ・あれは…です。(第6课)
例:これ/それ/あれは鉛筆です。
3、存在句否定形式:“某处没有某物”(第7课)
N1にN2はありません。 あそこに公園はありません。
N1にN2はいません。 うちに猫はいません。
1
1、接在名词后面表示好恶的对象(第8课)
「~が好きです。」 “喜欢...”
「~が好きではありません。」“不喜欢...”
「~が嫌(きら)いです。」“讨厌...”
2、附在名词之后,表示动作、状态的主体(第9课)
例:先生が見る 老师看 (老师做“看”的动作,是动作的发出者)
今日の午後授業があります。
3、使用“Nが”表示动作、状恋的主体时,主体通常在谈话中是初次出现,
如果主体在前面已提及,则通常使用“Nは”表示。
例:A:あした健太君が来ますよ。
B:そうですか。健太君は何時ごろに来ますか。
A:午前10時ごろです。
が
2
1、附在名词之后,表示动作的对象(第9课)
例:先生を見る 看老师 (老师是看的对象,是看这个动作的承受者)
今日は日本の映画を見ますよ。
を
がvsを
を:附在名词之后,表示动作的对象
例:先生を見る 看老师 (老师是看的对象,是看这个动作的承受者)
今日は日本の映画を見ますよ。
が:附在名词之后,表示动作、状态的主体
例:先生が見る 老师看 (老师做“看”的动作,是动作的发出者)
今日の午後授業があります。
3
1、表示事物存在的场所,事物的状态是静态的。(第7课)
例:スーパーにりんごがあります。 超市有苹果。
2、表示到达的地点,后接移动性动词(行く、来る)(第10课)
例:李さんは図書館に行きました。
助词叠加使用“に→にも”,表示同期到达的地点,“也去...”
例:去年、私は日本に行きました。アメリカにも行きました。
3、表示移动的目的,后接移动性动词(行く、来る)(第10课)
例:周さんは来年旅行に行きます。
4、提示具体时间(第9课)
·具体时间点+に
·今日、明日、朝、午前、午後、夜不加 に
5、附在名词之后,表示动作的着落点(动作实现后,动作主体存在的场所)(第12课)
例:妹は今日公園で船に乗りました。
に
4
1、附在名词之后,表示动作的方向,后接移动性动词(行く、来る)(第12课)
例:渡辺さんは去年中国へ来ました。
へ
5
1、 「に」强调结果,「へ」强调过程
頂上にたどり着いた。 頂上へたどり着いた。
两句话都是“好不容易登上山顶”,但两者语感不同。
「に」强调“最终登上山顶”这个结果。
「へ」强调“历经艰难,好不容易”这个过程
2、强调到达目的地时,适合用「に」。目的地不明确,强调方向性的词汇,适合用「へ」。如:「东西南北、こちら、そちら」
頂上に着いたら、虹が出てきて、とてもきれいだった。
到了山顶,彩虹出来了,真美。
低気圧が东から西へ進んでいる。
低气压从东向西移动。
にvsへ
6
うち()帰る。
うち()帰る。
風船が空()上っていきます。
富士山()登りたいです。
いすを部屋の外()出しました。
鳥があっちのほう()飛んでいきました。
虫が私の頭()飛んできました。
男はあっちのほう()逃げました。
これから友達のうち()行って。ゲームをします。
どこか遠く()行きたいです。
うち()帰ったら、電話してください。
その船は北()向かって進んでいきました。
にvsへ题目
7
1、附在名词之后,表示动作发生的场所。(第10课)
“在某处干某事”(动态)→(静态)に:动作主体存在的场所
例:昨日スーパーでパンを買いました。
2、表示工具、手段 “用...”(第12课)
例:車で学校に行きます。
で
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1、附在名词之后,表示动作的共同参与者,常见搭配“Nと一緒に”(第11课)
例:母と一緒に作りました。
2、连接两个或两个以上的名词表示并列(第13课)
例:すいかとぶどうがすきです。
と
9
1、附在名词之后,表示具有相同性质或特点。(第6课)
“ ...也” NもNです。
例:A:李佳さんは中学生です。
B:美月さんも中学生です。
も
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1、用于两个名词之间,表示两者的属性关系:①解释说明 ②从属关系(第5课)
例: 友達の(①)美月さんの(②)家。
“朋友美月的房子。”
の
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①读升调,表示寻求确认或认同。“ ...吧。”
→ 读升调:Sか 表示疑问“...吗?”
例:人がたくさんい