内容正文:
目標:「雨にも負けず」の朗読を聞き、理解を深め、気持ちを込めて 詩を朗読し、感想を述べる。
第2課
雨にも負けず
「雨にも負けず」の朗読を聞き、理解を深め、気持ちを込めて詩を朗読し、感想を述べる。
目標
「雨にも負けず」を読む
理解を深める
気持ちを込めて詩を朗読し、感想を述べる
ステップ1
ステップ2
やってみよう
第2課 雨にも負けず
▪目標▪
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1.次の写真を見ましょう。それぞれの写真に何が書いて
あるかなどについて話しましょう。
▪ウォーミングアップ▪
①手書きの「雨にも負けず」と作家宮沢賢治の彫像。
②「雨にも負けず」の詩碑。
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3
2.次の切手と建物は宮沢賢治を記念するものです。宮沢賢
治とはいったいどんな人だったのか調べて話しましょう。
宮沢賢治ってどんな人?
出身地はどこ?
作品「雨にも負けず」の手書の文字を見た印象は?
……
▪ウォーミングアップ▪
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part1
新出語
新出語
ろうどく[朗読](名・动3他)朗读
し[詩](名),歌
クッキー①(名)小甜饼干
みぎうえ[右上](名)右上
うふふ③呵呵(轻笑)
ぶつぶつ①(副)唠叨,抱怨
よく②[欲](名)欲望
いかる②[怒る](动1自)发怒,生气
すごい②(形1)厉害,了不起
こくご[国語](名)国语(课);国家公用语
あんしょう◎[暗唱](名・动3他)背,背诵
ぶつぶつ言う。
汗がぶつぶつふきだす。
【すごい】
·彼は料理の腕がすごいです。
·東京は昨日すごい雨が降ったそうです。
·この本はすごく面白いです。
·昨日、暑さはすごかったですね。
·あの車はすごいスピードで走っています。
新出語
ほんの(连体)不过,仅仅
いいまわし[言い回し](名)措辞,表达方式
リズム①(名)节奏
たしか①[確か](形2・副)大概;确实,可靠
シーディーブック⑤CD[ブック](名)光盘书,带书的光盘
ぜんぶん[全文](名)全文
とい[問い](名)问题
げんまい①[玄米](名)糙米
ごう①[合](量)合
あらゆる③(连体)所有,一切
かんじょう③[勘定](名・动3他)计算,算
みきき①[見聞き](名・动3他)见闻,耳闻目睹
【確か】
·確かな返事が欲しいです。
·確かにわたしがしました。
·それは確かです。
·彼の日本語は確かなものです。
·国を出たのは確か1月10日だったと思います。
【勘定】
·人数を勘定してください。
·勘定が合います。
·お勘定、お願いします。
·勘定は済んでいますか。
·勘定はいくらですか。
のはら①[野原](名)原野
まつ①[松](名)松树
はやし③[林](名)树林
かげ①[](名)树荫,暗处
かやぶき[萱葺き](名)草顶房屋
新出語
こや②[小屋](名)小房子,小房间
かんびょう①[看病](名・动3他)护理,看护
いね①[稲](名)稻子
たば①[束](名)束,把
おう[負う](动1他)背
しぬ[死ぬ](动1自)死,死亡
そしょう[訴訟](名・动3自)诉讼
新出語
ひでり[日照り](名)干旱;日照
おろおろ①(副)坐立不安
でくのほう③でくの坊](名)木偶
ほめる②[褒める](动2他)称赞,表扬
く①[苦](名)苦,痛苦
てちょう[手帳](名)笔记本
シャドーイング(名・动3他)跟该;跟随
ついく[対句](名)对句,对偶
たいひ[対比](名・动3他)对比
あじわう③[味わう](动1他)品学
うかぶ[浮かぶ](动1自)浮现
褒める】
·良いことをした子どもを褒めます。
·みんなは彼女のことを褒めます。
·褒めるべき時は褒め、叱るべき時は厳しく叱ります。
·いつもは厳しいピアノの先生に今日は演奏を褒められました。
·褒められれば悪い気はしません。
【浮かぶ】
·木の葉が水の上に浮かんでいます。
·空に白い雲が浮かんでいます。
·魚が水面に浮かびました。
·昔の思い出が心に浮かびました。
·そのことを聞いて、涙が浮かびました。
新出語
そうぞう[想像](名・动3他)想象
かんしょう[鑑賞](名・动3他)欣賞,鉴賞
そのまま④(副)照原样
ひきだす③[引き出す](动1他)出,抽出
じんせい①[人生](名)人生
ささえる③[支える](动2他)支撑,维持
しゅっぱん[出版](名・动3他)出版
えほん②[絵本](名)图画书
ちょくご①[直後](名)刚之后,正后方
きぽう[希望](名・动3他)希望
ひび①[日々](名)天天,每天
こじん①[個人](名)个人
【支える】
·父が家の暮らしを支えています。
·この家は8本の太い木で支えています。
·国の発展を支えます。
·声援に支えられて最後まで走りぬきました。
·国を支えているのは国民一人一人の力です。
新出語
ありえる③[有り得る](动2自)有可能
けいしき[形式](名)形式
げんご①[言