内容正文:
第42课
テレビをつけたまま、
出かけてしまいました
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かん きゃく
観 客 <名>观众
くうふく
空 腹 <名>空肚子、空腹、饿
観光客:游客
お腹(なか)がすいた
る す
留守 <名>不在家;看家
ひる ま
昼 間 <名>白天、白日
じ かい
次 回 <名>下次、下回
(家を)留守にする
今回・今度:这次、下次
め ざ
目覚まし 目覚まし時計
目覚ましを5時にセットする
把闹钟设成5点
目覚める
睡醒,觉醒。 朝早く目覚める
目覚ましい 惊人的,显著的
(~~すごい)
目覚ましい発展
あず
預かる
(他动词) 「收下他人的物品代为保管」(主语保管)
預ける
(他动词)「将自己的物品暂時寄放給他人」(我寄放)
私は 友達に 荷物を預ける。
友達は 荷物を預かる。
銀行に お金を預ける。
ひ
冷やす 冰镇、冷却,使~冷静
すいかをよく冷やして食べる。
頭を冷やす
ひ
冷える 变冷;感觉凉
ご飯が冷える
よく冷えたビール
おも だ
思い出す 想起、记起
久しぶりに連絡しない友人を思い出す。
彼の名がどうしても思い出せない。
おも で
思い出:回忆,回想
楽しい思い出
ここはわたしの少年時代の思い出の多い所です。
つ
告げる 告知、告诉 別れを告げる:告别
しん
信じる 相信、信任
信じられない 难以置信
お
折れる 折断;拐弯(自動詞)
足が折れました。
風で枝が折れた。
骨が折れる (费力气,费劲儿。)
たし
確か <形Ⅱ>确实、确切;大概
確かな返事。
確かにおいしいです。
じょうぶ
丈 夫 <形Ⅱ>牢固的、结实的
大丈夫
だって
用于,解释原因,为自己辩解。
--早くやってくれよ。
--だって、ほんとうに暇がないんですよ。
--なぜ遅刻した?
--だって、雪で電車が来ないんですよ。
せっかく (名詞、副詞)
好(不)容易,煞费苦心,特意。
せっかくの努力が ゼロ になった。
珍贵,难得,好(不)容易。
せっかくの週末ですが、台風でどこにもいけなかった。
き
に 気づく 注意到、发觉、发现
ふたりの仲がみんなに気づかれました。
自分のミスにきづきません。
2
1
3
目 录
CONTENTS
形式名词 まま
のに
はず
12
第一章
CONTENTS
のに
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1、表用途: +に+「使う、要る、かかる、用いる、役立つ」
この写真は 何に使いますか。
--パスポートの 申請に使います。
--パスポートを 申請するの に使います。
この本を書くのに27年かかりました。
このテープは 日本語の勉強に役立ちます。
N
Vの
尝试回忆
2、表基准: +に+多是表评价的形容词(对于~来说怎样)
「近い、弱い、強い、いい(よい)、易しい、難しい、便利だ、必要だ」
タバコを吸うのは 体によくないです。
この問題は 子供には難しいです。
近くのデパートは買い物に便利です。
買い物するのに便利です。
N
Vの
尝试回忆
の に
①表示意外、不满、埋怨等语感。相当于汉语的“可是”“却”。
②位于句子中间,起逆态接续作用。
③一般多用于口语。
小句1 + のに、小句2
一类形容词/动词简体
名词/二类形容词+な
+のに
【例】
もう五月に入っているのに、雪が降るなんて不思議だ。
都到五月了,还下雪,真不可思议。
日が暮れたのに、また出掛けていった。
虽然天黑了,却又出门了。
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他明明有空却不来。
あの人、暇なのに来てくれない。
虽然我多次道歉,他却不原谅我。
私は何度も謝ったのに、彼は私を許せなっかた。
本来发烧,却出去了
热があるのに出かけました
午後約束があったのに、うっかり忘れてしまった。
下午本来有约会,却稀里糊涂地给忘了。
知っているのに、知らないふりをする。
明明知道却装作不知道。
あれほど注意しておいたのに
那么告诫他(可就是不听)
練習
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✿表转折对比:
①が/けど(可接在敬体后,后项可以为命令句)
②のに(不可接在敬体后,后项不能为祈使、请求的句式)
昨日はいい天気だったのに、今日は雨です。
昨日はいい天気でしたが、今日は雨です。
兄はよく勉強するのに、弟はよく授業をサボる。
(超出预料,奇怪)
兄はよく勉強するけど