内容正文:
第十一課
世界のお茶
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目
録
第一部分 単 語
第二部分 文 法
第三部分 交際と表現
第四部分 会話と文章
第五部分 練習問題の説明
単語
第一部分
空く ◎ 自动1 空,空着
込む ① 自动1 拥挤
席 ① 名 座位
葉 ◎ 名 叶子
緑茶 ◎ 名 绿茶
① 名 印度
抹茶 ◎ 名 抹茶
◎ 名 龙井茶
苦い ① 形1 味苦,痛苦
濃い ◎ 形1 浓
合う ◎ 自动1 适合,一致
香り ① 名 香味
◎ 副 这样,如此
海 ① 名 海
数~ 前缀 数个,几个
陸羽 ① 名 陆羽(人名)
茶経 ◎ 名 茶经(书名)
交流 ◎ 名・动3自 交流
過ぎる ② 动2自 过去,经过
近い ② 形1 近,近似
口に合う 可口,合口味
茶道 ① 名 茶道
空くあく
込むこむ
席せき
葉は
歯は
緑 茶
りょくちゃ
紅 茶
こうちゃ
抹茶 まっちゃ
ロンジン茶
インド
苦いにがい
濃いこい
薄いうすい
合うあう
口に合う
香りかおり
连体词
こんな そんな あんな どんな
这样的 那样的 那样的 怎样的
副词
こんなにそんなにあんなにどんなに
这样地 那样地 那样地 怎样地
海うみ
数~
数年
交流 こうりゅう
交流する
過ぎる すぎる
近い ちかい
茶道さどう
品赏茶的美感之道。亦被视为一种烹茶饮茶的生活艺术,一种以茶为媒的生活礼仪,一种以茶修身的生活方式。
茶道
它通过沏茶、赏茶、闻茶、饮茶、增进友谊,美心修德,学习礼法,领略传统美德,是很有益的一种和美仪式。茶道文化起源于中国,南宋时期传入日本,衍生出日本茶道。 现如今,茶道文化已在日本流行。
伝わるつたわる
ウーロン茶
乌龙茶由宋代贡茶龙团、凤饼演变而来,创制于1725年(清雍正年间)前后。乌龙茶的药理作用,突出表现 在分解脂肪、减肥健美等方面。在日本被称之为“美容茶”“ 健美茶”。主要产于福建闽北、闽南及广东、台湾三个省。四川、湖南等省也有少量生产。乌龙茶除了内销广东、福建等省外,主要出口日本、东南亚和港澳地区。
乌龙茶,属于青茶、半发酵茶,其品种较多,是中国独具鲜明特色的茶叶品类。
飲み物饮料 熱い热的
お茶茶 冷たい冷的
紅茶红茶 薄い淡的
緑茶绿茶 濃い浓的
牛乳牛奶 甘い甜的
コーラ可乐 苦い苦涩的
ジュース果汁 酸っぱい酸的
コーヒー咖啡 おいしい美味的
第二部分
交際と表現
1.询问是否有空
~は空いていますか。
空く
明日の2時ごろは空いていますか。
2.提醒对方注意
危ないです、気をつけてください。
気をつける
注意 小心
第三部分
文 法
1.~だろう(推測)
2.NかN(選択)
3.Nから(原材料)
4.Sが(並列)
5.こんなに(副詞)
6.Nほど(ぐらい)
文法
34
★
34
~でしょう
推测
~吧
动/形1 简体
名/形2 词干
疲れたでしょう
おいしいでしょう
先生でしょう
好きでしょう
復習
1.~だろう(表推测)
V/A1简体
A2/N词干
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+だろう
✤彼はたぶん行かないだろう。
✤鍵はたぶん財布の中にあるだろう。
✤この果物はきっとおいしいだろう。
✤これは林さんの財布だろう。
~だろう简体
~でしょう敬体
二 选 一
2.NかN ~或~
✤図書館か公園の前で集まりましょう。
✤牛乳かコーヒーをください。
✤バスか自転車で学校に行きます。
✤コーヒーか牛乳をください。
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解析:用于并列同样性质的词,表示从两者中选择其一。
やVSと
や:部分列举
と: 全部列举
昨日、ズボンや靴を買いました。
昨日、ズボンと靴を買いました。
ティッシュの原料は何ですか。
解析:表示原材料。译:用~,利用~。
石油からいろいろな日用品を作っています。
このお菓子は米から作りました。
服はペットボトルから作ります。
3.Nから(原材料)
3.Nから(原材料)
で:从成品容易看出何种原料制成(看得出)
✤これは紙で作った折り紙の鶴です。
から:不容易看出原材料(看不出)
✤この服はペットボトルから作ります。
比較:で和から
4.Sが(並列)
✤美月さんはピアノが得意ですが、
バイオリンを弾くこともできます。
✤李さんは歌も上手ですが、踊りも得意です。
✤ここの交通は便利です。バスが何本も通っていますが、地下鉄にも近いです。
表示并列时,常用句式:~も~が、~も~。
7-9年级出现的所有が的用法
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接续 意义 例句 课次
Nが 存在 あそこに美月さんがいますよ。 七-7
好恶等的对象 バナナがあまり好きではありませ