内容正文:
教二第二课
(1)本课助词总结:
①格助词:「を」
用法:表示移动、离开、经过的场所或路线。
例:李毎朝七時に寮を出て、教室に行きます。 小李早上七点离开宿舍,去教室。
食事のあと、私はよく友人と公園を散歩します。吃完饭后,我经常和朋友一起去公园散步。
(2)本课语法总结:
といえば
1.表示到~就想到~(前项话题的联想或承接)
例:旅行といえば、来年みんなで海南へ行くつもりです。
同类用法:というと
例:和食というと、お寿司ですね。
~という名
接続:接続:名词/简体句という名词
对眼前一些客观事实以及自然现象的描述。提供对方不知道的新信息时,在表示新信息的词语后面要加「という」。 「という」前常接花名人名、地名等。叫做~的,所谓的~
例:さっき、鈴木さんという方から電話がありました。
(内容)と
接続:前接简体形。
表示引用,概括前面提到的内容常与「言う」、「話す」、「読む」、「聞く」、「挨拶する」、「質問する」、「書く」、「考える」、「思う」「答える」「信じる」「返事する」等词搭配。
例:鈴木さんは年末セールが始まったと言いました。
动词名词化
主语、对象语、宾语、名词判断句中的谓语等四种情况须由名词(体言)充当。
如不是名词时,使用形式体言(形式名词)使其名词化(体言化)。即:動詞簡体の/こと的形式
动词の/ことは~
句子的谓语部分是表示性质、状态的イ形容词或者ナ形容词,助词多用“は",表评价。
例:名詞→ 仕事は大変です
動詞→ 仕事をするのは大変です
動詞→ 仕事をすることは大変です
动词の/ことが~
句子的谓语部分是表示情感、好恶、能力等方面的词,如“上手です”“下手です”“好きです”“嫌いです”“得意です’'“できます”“分かります”等,助词多用“が”
例:名詞→ 旅行が好きです
動詞→ 旅行をするのが好きです
動詞→ 旅行をすることが好きです
动词の/ことを~
句子的谓语部分是他动词,助词多用“を”
例:動詞→ 彼が来るのを知っています
動詞→ 旅行をしたことを覚えています
※动词名词化时,后接の/こと的不同
1.の/こと后接形容词,可互换
2.不可互换情况:
の:1.后接表具体的,如表示感觉、知觉的动词的内容。
如:「見る、聞く、見える、聞こえる、見物する、感じる」
2.表帮助,或阻碍动作,等待的动词。
如:「助ける、手伝う、邪魔する、防ぐ、やめる、とめる,待つ」
こと:后接表抽象内容,说话、希望、传达、命令、主张等语言行为、内容,如:話す、伝える、約束する、祈る、希望する、知らせる、 主張する
~だろう/でしょう
接続:句子简体+だろう/でしょう※名词小句/ナ形容词小句去だ
表示说话人猜测,“....吧”,“大概....吧”,常与”たぶん(也许)”、“きっと(一定,肯定)”、“おそらく(恐怕,大概)”等副词ー起使用
1.句尾是降调时,表示说话人的委婉断定,推测。
①王さんの専攻は日本語でしょう。
2.句尾是升调时,表示征求对方同意。(确认)
①中華料理はおいしいでしょう。
動詞ことができます
接続:名詞/動詞基本形こと
表示能力,能做某事,会做某事。
例:自転車に乗ることができます。
(3)本次课副词补充
ようやく
好不容易、总算(强调过程之长。)
例:やっと合格した。
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