内容正文:
復習
上周和朋友搭地鐵去大阪。
在大阪也有朋友在, 但是, 沒有碰見。
キム給了我好吃的點心。
昨天是雨天。我借了傘給キム。
➡先週 友達と地下鉄で大阪へ行きました。
➡大阪にも友達がいます。でも、会いませんでした。
➡私はキムさんに美味しいお菓子をもらいました。
➡キムさんは私に美味しいお菓子をくれました。
➡昨日は雨でした。私はキムさんに傘を借りました。
第11課
小野さんは 歌が 好きです
情感主體 情感對象
★學習目標
AはBが好き/嫌いです—表達情感
AはBがわかる/できる/上手/苦手—表達能力
~から 及 ~だから —表原因,理由
頻率副詞(いつも、よく、時々、たまに、あまり、全然)
1
2
3
4
補充單字
の もの いんりょう
飲み物/ドリンク/飲料
ソフトドリンク ( Soft drink )
アルコール類(alcohol)
ミネラルウォーター(mineral water)
サワー(Sour)
焼酎 烧酒,蒸馏酒,白酒。
チューハイ
= 燒酎+蘇打水 +水果調味
乳酸菌飲料
頻度や程度を表す言葉―「よく」 *漢字を使わない
①經常 私の弟はよく泣きます。
②仔細地,認真地 ご飯の前に、手をよく洗いましょう。
「また」⓪還、再、又 「まだ」①尚未
また家にいる? ―うん、今日何もしたくない。
まだ家にいる? ―ううん、もう出かけましたよ。
【名词】【副词】
【副词】
★基本課文
小野さんは 歌が 好きです。
スミスさんは 韓国語が わかります。
吉田さんは 時々 中国や 韓国へ 行きます。
森さんは お酒が 好きですから、毎日 飲みます。
1.
2.
3.
4.
★ A(人) は B(N) が 形容詞謂語
表達情感的基本句型。 喜歡,討厭,害怕,想要
「は」表示感情主體(多是人), 「が」為對象語(事物)。
對象語: 人的情感/能力 所指向的事物。
好き、嫌い、怖い、欲しい
王さんは 肉が 嫌いです。
林さんは 犬が 怖いです。
私の姉は スポーツが 好きでは ありません。
★ A(人) は B(N) が 分かる/できる
以有關能力的動詞「できる・わかる」或形容動詞「上手・下手・得意・苦手」等為謂語,表示A對於B, 具備某種能力與否,或擅長與否。
スミスさんは 韓国語が わかります。
私は コンピューターが できません。
小野さんは 料理が 上手です。
妹妹數學不好。
媽媽不會開車。
➡妹は 数学が 下手です。
➡母は 運転が できません。
すうがく
数学
うんてん
運転
★ N₁や N₂ ~呀~什麼的;~和~等等..
只列举许多项目中的两项,即:不完全列舉 ⇔ 「と」全面列舉
“や”常常和“など”呼应使用。
吉田さんは 時々 中国や韓国へ 行きます。
私は お店で 野菜や果物などを 買いました。
日本人搭電車或地下鐵之類的(交通工具)上下班。
與其他助詞疊加時,一般放在其他助詞前
➡日本人は 電車や 地下鉄などで 通勤します。
みせ やさい くだもの
ときどき
つうきん
通勤
在超市買了麵包和牛奶等等。
中村先生在便利超商買了飯糰和茶。
院子裡有小貓小狗什麼的。
她喜歡漫畫和動畫(アニメ)之類的。
爸爸不會英文。也不會日文。
練習
➡スーパーでパンや牛乳(など)を買いました。
➡木村さんはコンビニでおにぎりとお茶を買いました。
➡庭に猫や犬(など)がいます。
➡彼女は漫画とアニメが好きです。
➡父は英語ができません。日本語もできません。
ぎゅうにゅう
牛乳/ミルク
おにぎり
★ ~から 因為...(所以...)
接續助詞「から」:接在句子尾部。表示前項是後項的原因理由。
森さんは お酒が 好きですから、毎日 飲みます。
寒いですから、窓を閉めます。
窓を閉めます。寒いですから/寒いから。 寒いだから(×)
★ ~だから (因為...)所以...
接續詞「だから」:介於兩個句子之間獨立存在,
表示前項是後項的原因理由。放在表示結果的句子前。
キムさんは 野菜が 嫌いです。だから、あまり 食べません。
明日は 休みです。ですから、子供と 動物園へ 行きます。
どうぶつえん
詞性不同,接續方法不同
接続助詞としての「から」は、前の文が必ず「終止形」でなくてはいけません。
「だから」は接続詞であり、「しかし」「そこで」「また」などと同じ役割。
から前後兩句可互換
から:敘述原因、理由
だから:重在解釋
★ から、だから 區別
★ 「から」と「だから」の使い方
勉強したから、成績が上がった。
勉強した。だから、成績が上がった。
写真を撮りますから、笑顔をしてください。