内容正文:
形式名词
形式名词こと、もの、の、ところ、かわり、ため、つもり、はず、わけ、べき、まま、ほか、うえ、うち、もと、ほう、かぎり、とおり、おかげ、せい
一、こと
1.原始含义“事,事情”:
1.1事情、时间、情况:そのことをまだ覚えていますか。
1.2名词+の,同样表示“事情”,以~为中心的事情,相关事宜:私のことを心配しないでください。
1.3接在谈话、思考等语言思考行为的词后,表名词化:山田さんが言ったことは正しいです。
2.Vる+ことだ =Vたほうがいい 表示委婉劝告或建议,译为“最好~应该~”
Vないことだ=Vないほうがいい表示委婉劝告或建议,译为“最好不要~不应该~”
例:自分のことは自分でやることだ。 一人で川で泳がないことです。
3.Vる/Vない+こと(放句末直接结句) ことになっている的缩写 表示规章制度,书面用语。应该,必须;不应该,不要
例:休むときは、必ず学校に連絡すること。 借りた本は一週間以内に返すこと。
4. ことに(は):位于句首。动词Vた、动词Vない、形1词干、形2な形+ことに(は)
接在表心情、感情、评价类的动词/形容词后,强调说话人对后面句子的主观评价 “~的是;令人~的是~”
例:驚いたことに、 困ったことには、 信じられないことには、 悲しいことには、 残念なことには
5.~こと(に)は~が/けれども/ものの/ものを:位于句中。
表示虽然承认前项,但是后项仍有所欠缺。“~是倒是~,但~”
前后项使用同一个动词或形容词
例:習うことには習ったが、覚えられなかった。
このレストランは美味しいことは美味しいが、値段が高すぎます。
6.① Vる+ことが(も)ある:有时...,偶尔...
Vない+ことが(も)ある:有时也不...,偶尔也不...
常搭配“たまに、ときどき、よく”
例:私はたまにここに来ることがある。
②Vた+ことが(も)ある:曾经有过...经历
Vた+ことが(も)ない:曾经没有过...经历
例:この前、あの先生にお目にかかったことがある。
7.Vることはない:
①没必要,用不着... =までもない、必要はない 常用搭配:わざわざ(特意)
例:たとえ失敗しても、失敗を恐れることはない。 (用不着)
②不可能... =わけがない、はずがない、ないに違いない 例:一生懸命に勉強したので、失敗することはない。
8.形1/动词ない形,形2/名で+ないことは(も)ない:双重否定表肯定,表示有所苦衷,“不是不~,并非~”
例:行きたくないことはないですが、忙しくて時間がないのです。
美味しくないこともないが、お腹がいっぱいでこれ以上食べられない。
9.Vることができる:能/会...。 表示具有某种能力或某种可能性。
例:李さんは日本語を話すことができる。李さんに日本語が話せる。
10.V简ことになる:表示客观结果、自然推理。=わけだ 常与つまり・すなわち・要するに连用。就等于...、就会....
例:中国で半年、日本に来てから三ヶ月、つまり日本語を九ヶ月勉強することになる。
~ことに(は)ならない:就等于没...,不等于...,不能算是...不能当做...
例:10分本を読んだだけでは、読書したことにはならない。
11.V简~ことになった:表客观决定,两人及以上的决定
例:来月からアメリカへ出張することになった。
12.Vる/Vない~ことになっている:表规章制度,社会习俗。可直接用こと结句。规定..
例:学校では、毎日5時半に起きることになっている。
13. Vる/Vない~ことにする/~ことにした 表个人的主观决定... ,决定....
Vる/Vない~ことにしている主观决定做并形成习惯,习惯于...
例:来年日本に留学することにする。 李さんは毎日日本語を勉強することにしている。
14.(名+の)+ことだから:基于对某人/某事的了解,而作出的自信判断。“因为是~,所以~”
例:王さんのことだから、心配する必要はない。
クリスマス前の日曜日のことだから、デパートはどこも込んでいるだろう。
15.Vること(も)なく:保持不做前项的状态下做后项,类似ないで/ずに,没...而...;不....而....
例:どんなに失敗しても、彼は締めることなく、頑張っている。
16.~というのは~ことだ/~(と)は~ことだ:表下定义,事物表面功能,后项表达的内容是对前项的解释。“所谓~,就是指~”
例:サラリーマンというのは、会社に勤め、会社から給料をもらう人のことだ。 【解释说明,下定义】
补:①名 は~Vる+ことだ /
名