内容正文:
助動詞の用法一覧
用法
接续
句型
翻译
可能
れる
られる
基本句型
Nは 〜をV-ることができる
Nは N が V–れる/られる
注意:【を】【が】不通用
1.表示经过离开的【を】
2.如果可能动词前面还搭配其他的修饰的话,那么不能用【が】,只能用【を】
1. 試験が不合格ですから、大学を卒業できない
2. 李さんは漢字をきれいに書けます
能力:
表示动作主体有能力做某事或拥有某种技能
1. 田中さんは日本語で手紙を書けます
2. 王さんは英語の小説が読める
注意:表示评价的基准 Nに(は) N が V–れる/られる
君にはそんな難しい問題は解けないよ
能~
状況可能
表示外部的客观状况或规定允许动作主体做某事
1. 暗い環境で本を読めない
2. 昔は教育が受けられる人は少なかった
能~
特殊的两个词
「見られる」(労力や手段が必要) 「見える」(自然に視界に入る)
「聞ける」(労力や手段が必要) 「聞こえる」(自然に耳に入る)
1. 電車に間に合えば、9時のドラマが見られる。
2. あ、富士山が見える
3. やっとコンサートのチケットを手に入れた。これであの歌手の歌が聞ける。
4. おや、虫の声が聞こえる。もう秋だなあ
可能形+ものなら
假定 こんな仕事、断れるものなら断りたいのだが…
自分の性格を変えられるものなら変えたいです
如果能…的话
(可能性低)
V-る(可能形)/V-ないようになる
能力变化 眼鏡を掛ければ、字が見えるになる
1年練習して、ギターが上手に弾けるようになりました。
努力变得~,努力变得不~
被动
れる
られる
直接被动 以说话者为中心,主语受到动作实施者的影响
基本句型:受影响的人は/が 动作实施者に 动作对象を 〜他(ら)れる
受影响的人は/が 动作实施者に 〜自(ら)れる
1. 子供は 母に 買い物を頼まれた
2. 私が 先生に 叱られる
被
局部受害 身体的一部分,所有物受到动作实施者的影响
基本句型:受影响的人は/が 动作实施者に 动作对象(主语的某物)を 〜他(ら)れる
1. 私は/が 犬に 手を 噛まれる
2. 私の財布は泥棒に盗まれました 不符合日本人的语言习惯