内容正文:
動詞
1. 动词与活用
1. 动词属于用言。
2. 动词有词干和词尾。
3. 词尾有变化。例如:ある―あり+ます
4. 动词有基本形和活用形。(连用形,终止形,连体形,未然形,假定形,命令形,推量形)
2. 动词的分类
1. 按可不可加宾语分为他动词和自动词。
他动词——加宾语 (及物动词)
自动词——不加宾语(不及物动词)
2. 按形态,活用规律分:
五段动词
一段动词——上一段【い】/下一段【え】
サ变动词
カ变动词
*如何区分? 三区分法
1 来る→カ变,する→サ变
2 最后一个假名不是る→五段 (行く、聞く、歩く)
3 最后一个假名是る,看倒数第二个假名 不是い段和え段的假名→五段 始まる
是い段和え段的假名 →一段 始める
▲走る、入る、帰る是例外,它们是五段。
*活用规律
(1) 五段动词活用规律:活用形词尾正好分布在あいうえお五个段上,故称五段活用动词。
基本形
未然
连用
终止
连体
假定
命令
推量
きくむ
か
き
く
く
け
け
こ
ちぢ
ま
み
む
む
め
め
も
(形态:基本形最后一个假名是词尾)
(2) 一段动词活用规律:词尾中只有最后一个假名る发生变化,以い段或者え段为中心活用。
基本形
未然
连用
终止
连体
假定
命令
推量
いる
い
い
いる
いる
いれ
いろ/いよ
いよう
たべる
べ
べ
べる
べる
べれ
べろ/べよ
たべよう
(形态:最后两个假名是词尾,只有两个假名时,第一个假名既是词干又是词尾的一部分)
(3) サ行变格活用动词:其活用都带有サ行假名的不规则变化。
基本形
未然
连用
终止
连体
假定
命令
推量
する
し
し
する
する
すれ
しろ
しよう
(4)カ行变格活用动词:其活用都带有サ行假名的不规则变化。
基本形
未然
连用
终止
连体
假定
命令
推量
来る
こ
き
くる
くる
くれ
こい
こよう
3. 类型归纳
1. 连用形+ます
(1) 五