内容正文:
必修一第1课 お辞儀 复习导学案(第5、6课时) 【板书标题】お辞儀 【学习目标】复习课文【読みましょう】 【自学指导】熟悉P2、P3、P4的课文,并背诵。 【先学后教】 一、任务:同桌之间分角色朗读,并翻译自己朗读的部分。之后对调角色,再来一遍(时间10分钟) 2.読みましょう P2 放学回家后,周亚男与佐佐木实希通过即时通信工具聊天,周亚男向佐佐木实希了解日本人日常生活中的鞠躬礼仪。 周:今日、自己紹介の時、おじぎをしましたね。 佐々木:はい。日本では、自己紹介の時、おじぎをするのが普通の礼儀です。 周:日本では、自己紹介のほかに、普通どんな場面でおじぎをしますか。 佐々木:そうですね。おじぎは日本では日常的よくします。例えば、生徒が学校の廊下で先生に会った時、店員が喫茶店などでお客さんを迎えた時、見学者が展覧会でスタッフに場所を尋ねる時、わたしたちがパーティーが終わって友達と別れる時など、いろいろな場面でおじぎをします。 周:別れる時など、日本人はお互いに何度も繰り返しておじぎをしますね。 佐々木:ええ、そんな場面はよくあります。 周:そうですか。どうしてそんなにおじぎをし合うんですか。 佐々木:どうしてでしょうね。難しい質問ですね。ちょっと調べてみます。 周:はい。お願いします。 二、任务:一人朗读,朗读完之后,搭档翻译。之后角色对调,再来一遍(时间15分钟) 3.読みましょう P3 佐佐木实希查阅了一些资料后,给周亚男发了一条信息。 周さん、さきほどの質問ですが、すぐに答えることができなくて、すみませんでした。 日本人はおじぎをして挨拶するのが普通です。例えば、売店にお客さんが来た時、まずおじぎをするのが礼儀です。そして「いらっしゃいませ」と声をかけて、またおじぎをします。お客さんが店を出る時、「ありがとうございました」などと言って、また軽くおじぎをします。そのほかに、近所の人と道で会った時や、会社でお客さんを見送る時など、よくお互いに繰り返しておじぎをします。お礼やお詫びを言うのが一度では足りないと感じて、何度もおじぎをしながら言います。そして、相手のおじぎを見てこちらもおじぎをしなければ失礼になりますから、繰り返しておじぎをし合ってしまうのです。そんな場面を見た外国人はよく不思議そうな顔をしますが、わたしたち日本人にとっては日常的によくしていることです