内容正文:
第六课
教学内容与组织安排
一、単語の使い方
1、 手伝う:お手伝いさん、家事を手伝う
2、 世話をする:子どもの世話をする、世話になる:先生の世話になりましてありがとうございました。
二、言葉と表現
1、 授受動詞
…は…に…を やる、あげる、差し上げる
…は…に…を 動詞連用形 くれる、くださる
…は…に、から…を もらう、いただく
兄は弟にプレゼントを買ってあげました・買ってやりました。
張先生は私に辞書を貸してくださいました。
王さんは私からパソコンを借りてもらいました。
ちょうど来てくれて、良かったですね。
友達は私に写真を見せてくれました。
先生のご家族は私に料理を作ってくださいました。
2、 比況助動詞「ようだ」
李さんの顔はリンゴのように丸いです。
おじいさんは若者のようでとても元気です。
あの人はよく犬のように声を出して、面白いです。
同じ日の同じ時間に同じようなことがあったなんて、不思議ではありませんか。
これと同じような色でもいいでしょうか。
3、 「に」
これは旅行に使うかばんだ。
これは旅行のために使うかばんだ。
4、 「のに」
安かいのに、買わなかったのはなぜでしょうか。
静かなのに、眠れない。
あれほど注意しておいたのに…
5、 「ために」
日本語を勉強したために、少し話せます。
原因を表す「ため」
王さんのお父さんは死んだため、生活は苦しいです。
6、 「…といい」希望
小包はお正月までに届けるといい。
三、本文についての説明
気に入ってくれるといいですけど。
急用ができたため…
サイ先生にはご挨拶をしていただきました。
四、読解文について
苦しい生活の中で私たち三人を丈夫に育ててくれました。
母が珍しくバイオリンを弾いてくれました。
学科网(北京)股份有限公司
$