内容正文:
第四十五课
文法
1、~場合、~。假设发生某种情况的表达方式,“…时候、情况、场合”。接续方式和名词一样。
会議に間に合わない場合は、連絡してください。
時間に遅れた場合、会場に入れません。
パソコンの調子が悪い場合は、どうしたらいいですか。
領収書が必要な場合は言ってください。
火事や地震の場合は、エレベーターを使わないでください。
2、动词·形容词简体+のに/名詞な+のに。
(1)接在句子中间,起逆态连接作用,后半句与前半句中的预想不同。常常带有意外、不满、埋怨等语气。“明明却, 但是”
約束をしたのに、彼女は来ませんでした。
今日は日曜日なのに、働かなければなりません。
知っているのに、知らないと言いました。
(2)也可以放在句末,表示事与愿违时的遗憾、惋惜、后悔的心情。多用于口语。“…就好了,可是”。
この部屋はもう少し広ければいいのに。这屋子要是再大些就好了
注意しておいたのに。提醒他了,可是…。
本课高频考点:のに的用法。
第四十六课
文法
1、~ところです的用法
(1)動詞辞書形+ところです,表示动作即将开始,常与これから、ちょうど、いまから等副词一起使用。
昼ごはんはもう食べましたか。 -いいえ、これから食べるところです。
会議はもう始まりましたか。 -いいえ、今から始まるところです。
もうそろそろ着くところです。
(2)動詞て形+ているところです,表示动作正在进行,多与いま一起使用。
故障の原因がわかりますか。 -いいえ、いま調べているところです。
いまお風呂に入っているところです。
(3)動詞た形+たところです,表示动作刚刚结束,与たった今 等常用。
渡辺さんはいますか。 -あ、たった今 帰ったところです。
たった今バスが出たところです。
2、~動詞た形+たばかりです,表示“刚……”,表示说话人觉得某一动作或某一事情发生后还没过多久的心情。不管实际经过多长时间,只要说话人觉得时间短就行。
先 昼ごはんを食べたばかりです。
木村さんは先月 この会社に入ったばかりです。
この間 買ったばかりのテレビが壊れてしまいました。
补充:動詞て形+てばかりいる,“总是……老是……”。说话人对于多次重复的事或总是处于同样的事持批判态度来述说。