内容正文:
第四十一课
文法
1、授受表达方式的进一步学习,参考 第七课和第二十四课。(已在前面中补充学习过)
2、格助词「に」表示“作为……的证明”、“作为……的纪念”的意思。
田中さんは結婚祝にこのお皿をくださいました。
北海道旅行のお土産に人形を買いました。
お礼にお金をもらいました。
本课高频考点:授受动词、行为的相关用法,已安排在前面的课程中。
补充语法:(重点考点)
3、~らしい表示推量,接在句尾,表示说话人认为该内容是确定程度相当高的事物。该判断的根据是外部来的信息或是可观察事物等客观的东西,而不是简单的想像。强调推断的客观性。常和副词どうも、どうやら一起使用。
動詞・い形容詞简体+らしい/名詞+らしい/な形容詞词干+らしい
否定形式是~ないらしいです。
これはどうも李さんが書いた文章らしいです。我觉得这像是小李写的文章。
この辺りは夜は静からしいです。这一带夜里似乎很清静。
李さんに聞きましたが、この映画は面白くないらしいです。
听小李说,这部电影好像不好看。
彼はどうやら今の会社をやめて、自分で会社を作るらしい。
天気予報によると、明日は雨らしい。据天气预报说,明天好像有雨。
4、~名詞+らしいです,表示某人或某事物充分具有该名词的典型性质、特征等。“典型的、地道的、真正意义上的、有…特点的”。
今日は春らしい天気です。 彼は男らしい男です。
学生は学生らしいべきです。 最近は子供らしい子供は少なくなった。
あの人はほんとに先生らしい先生です。
第四十二课
文法
1、動詞辞書形+ために/名詞の+ために,表示目的,“为了”。动词一般为意志动词,前后主语一致。
引っ越しのために、車を借ります。 健康のために、毎朝走っています。
家族のために、うちを建てます。
比較:ように表示目的时,前面多使用非意志动词,前后的主语可以一致,也可以不一致。
高考中一般不会考二者的区别,知道基础用法就可以。
补充2:ため(に)还可以表示原因,名詞+のため(に)、な形容詞+なため(に)、い形容詞/動詞简体+のため(に),一般后续多为消极结果。
交通事故のために、会社は1時間も遅れてしまいます。
過労のため死んでしまいました。
昨夜は寒かったために風邪を引いてしまいました。
2、に表示用途和目的,动词字典形+