内容正文:
第十一课
文法
1、个数的数法(训读)
ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、むっつ、ななつ、やっつ、ここのつ、とお。
十一起用 基数词,见第一课。
2、量词的说法
接在数词后面,根据具体的物有所不同。见第三课,(大纲p193-194,第一轮复习p75-78。
3、数量词/时间名词的副词性用法
时间名词的副词用法在第四课中学习过。
数词、时间名词以及副词可以直接在句中做状语。(说明动作、性质、状态的程度、范围、时间、方式的句子成分叫做状语)即:数词、时间名词可以向副词一样直接放在动词前面,无需其他助词。
りんごを4つ買いました。 外国人の学生が二人います。
国で2ヶ月日本語を勉強しました。
询问个数用疑问词:いくつ みかんをいくつ買いましたか。
なん+量词:何人、何枚、何時間等。
この会社に外国人が何人いますか。 毎晩 何時間 日本語を勉強しましたか。
询问时间长短:どのくらい
どのぐらい日本語を勉強しましたか。
大阪から東京までどのくらいかかりますか。
4、~くらい/ぐらい,副助词,接在数词后表示约数、大概的数量。
学校に先生が30人ぐらい います。 東京まで15ぐらいかかります。
5、「に」表示频度,即表示频率、比例、分配的基准。常介于表示数量的含义的词之间。
1ヶ月に2回 映画を見ます。 りんごは一人に2つです。
一日に2時間ぐらい日本語を勉強します。
6、副助词「だけ」表限定,即表示限于某种范围或数量,也表示限于某种程度。相当于汉语中的“仅仅,只”。
パワー電気に外国人の社員は一人だけいます。
休みは日曜日だけです。 私は聞くだけです。
本课高频考点:数量词复习以及「ぐらい」表概数、「に」表基准、「だけ」表限定的用法。
第十二课
1、名词句的过去式和过去否定式。(形容词的时态及肯否定。见第八课语法2和3。)
今日は雨です。 今日は雨ではまりません。
昨日も雨でした。 昨日は雨ではありませんでした。
(其形式和な形容词的形式一样)
2、比较句型:A は B より ~形容詞です。表示A比B更怎样,B为用来比较的标准。
この車はあの車より大きいです。 中国は日本より広いです。
今日は昨日より暑いです。
3、