2025-2026学年高一日语新标准日本语下册第44课 玄関のところに誰かいるようです周测题
2026-09-16
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2份
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摘要:
**基本信息**
本综合训练以自然与社会主题为载体,整合阅读、语法、写作模块,通过多样题型综合考查语言能力的积累、内化与整合,体现思维品质与文化意识的培养。
**综合设计**
|模块|题量/典例|题型特征|知识逻辑|
|----|-----------|----------|----------|
|阅读理解|5题|逻辑衔接与主旨理解|通过上下文推导虚词填空及观点提炼,培养分析判断能力|
|语法填空|15空|助词与词形变换|结合生态保护语境考查动词变形、助词运用,内化语法规则|
|阅读选择|10题|语法词汇综合运用|围绕“一带一路”主题,检测语法应用与词汇辨析能力|
|写作|1题|情境写作|要求分享做饭经历,综合运用句型表达,体现整合与创建能力|
内容正文:
日本語テスト
答案
一.
1-5 CCBDA
二.
1.捕まえられ
2.激減して
3.が
4.しないで
5.に
6.寒さ
7.伐採されて
8.生きて
9.で
10.を
11.簡単ではありません
12.を
13.に
14.から
15.守れる
三.1-5 ACDBB 6-10 ADBAC
四.略
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日本語テスト
1. 阅读理解。(4*5=20分)
森と人との関係は、今までのままでよいのか。この問いかけ(提问)は、現在では二種類の人々から出されている。
その一つは、農山村に暮らす人々。彼らは以前は、自分たちの生業(正业)や暮らしを通して森を守ってきた。(ア)、高度成長期を経て、それができない時代が現れた。その結果、自分たちの目の前で森が荒れていく。森と人との新しい関係をつくらなければ日本の森は維持できないという思いは、こうして農山村の人々の中から高まってきた。
もう一つは、都市の人々から生まれた。といっても、都市の人々の中にも二種類の人たちがいる。子どものころの農山村の暮らしの記憶を持っている人々と、(イ)記憶を持たない人々である。(中略)
ところが、20世紀も深まるにつれて、そんな記憶を持たない都市の人々からも、森への関心が高まってくる。それは、環境維持のための措置としての森林への関心であった。(中略)
このような動きの内部では、一つの未来への意志が芽生え始めて(开始萌发)いた。それは、森林を破壊し続けるなら、そのうち私たちの社会は維持できなくなる日が来るのではないかという予感であった。こうして、持続可能な社会をつくろうという意識が共通意識として高まり、持続可能な社会の基礎にあるものとして、(ウ)がとらえられるようになっていった。森林を守れという声が、様々な角度から高まってきたのである。
1.文中の(ア)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A.こうして B.そうすれば C.ところが D.そのかわり(相反)
2.文中に「自分たちの目の前で森が荒れていく」とあるが、なぜそうなるのか。
A.高度成長期がもうすぐ来るから B.森を守る意識が高まってきたから
C.森を守ることができなくなるから D.森と人との新しい関係がつくれなくなるから
3.文中の(イ)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A.この B.そういう C.こういう D.それほどの
4.文中の「一つの未来への意志」とはどのようなものなのか。
A.森林を守れという声 B.子どものころの農山村の暮らしの記憶
C.持続可能な社会をつくろうという意識
D.森林を破壊し続けるなら、社会は維持できなくなるという予感
5.文中の(ウ)に入れるのに最も適当なものはどれか。
A.森林 B.農山村 C.都市 D.地球
二.用助词或所给单词的适当形式填空。(2*15=30分)
タンチョウは江戸時代まではたくさんいて、北海道や本州で見ることができました。しかし、人間に 1 (捕まえる)たり、湿原が開発されたりしたことによって、 2 (激減する)しまいました。日本で絶滅したと思われていましたが、大正時代末期の1924年に、北海道の釧路湿原で十数羽が再発見されました。1952年には特別天然記念物に指定され、保護活動 3 始まりました。
日本のタンチョウは冬も 4 (移動する)、一年中、釧路湿原で暮らしています。12月 5 入って マイナス20度前後になることもあり、大変厳しい 6 (寒い)が続きます。開発によって湿原が少なくなりました。周辺の森林も 7 (伐採する)しまいました。森が無くなると水やえさも無くなってしまうので、冬は人からえさをもらえないとタンチョウは 8 (生きる)はいけません。タンチョウを保護するために、人がタンチョウの食べる魚を川に放したり、植物を植えたりしました。ほかにも日本野鳥の会の人は釧路湿原 9 、調査や展覧会やボランティアの受け入れなどさまざまな保護活動を行っています。
タンチョウはこのような日本野鳥の会の活動によって、数十年かかってやっと千羽 10 超えるまで生息数が回復しました。ただ、これは決して安心できる状態ではありません。
人間のせいで激減した生き物を増やすことは 11 (簡単)。生き物 12 絶滅させないために、どうしたらいいでしょうか。現在、タンチョウは生息環境保全のシンボルになりましたが、ほか 13保護しなければならない野鳥もまだまだたくさんいます。わたしたちはタンチョウの例 14 学んで、ほかの野鳥、そして自然環境を 15 (守る)ように努力し続けなければなりません。
1.
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4.
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15.
三.阅读短文,从A、B、C、D中选出最佳选项。(2*10=20分)
「一帯一路」というのは、2013年に習近平国家主席が提唱したアジア、ヨーロッパ、アフリカ大陸に跨る経済·貿易イニシアチブ(倡议)です。2014年11月に、中国で 1 「アジア太平洋経済協力」の首脳会議で広く各国に宣伝されました。「一帯一路」は中国 2 起点として、中国西部と中央アジア·欧州を3結ぶ「シルクロード経済帯」(一帯)と、中国沿岸部と東南アジア·インド·アラビア半島(阿拉伯半岛)·アフリカ東部を結ぶ「21世紀海上シルクロード」(一路) 4 なります。経済政策、インフラ(基础设施)、投資·貿易、金融、人的交流などの分野 5 交流の促進を目的としています。「一帯一路」イニシアチブについて、中国は、「古代シルクロードで 6 平和、友好、開放、包容の精神は中国だけではなく、世界に 7 も、大事な財産です。古代シルクロードの精神を継承して、新しい時代の特徴を取り入れる『一帯一路』イニシアチブは、世界の平和と発展に貢献できます」と説明しました。中国政府によると、2019年4月 8 、126カ国と29の国際組織が協力文書 9 署名した 10 。
1.A.行われた B.行わせた C.行われる D.行わせる
2.A.で B.に C.を D.が
3.文中の「結ぶ」の「結」の正しい読み方はどれか。
A.むつ B.むず C.むづぶ D.むす
4.A.まで B.から C.で D.を
5.A.にの B.での C.への D.までの
6.A.見られた B.見えた C.見れた D.見された
7.A.おいて B.対して C.ついて D.とって
8.A.まで B.までに C.から D.からの
9.A.に B.は C.を D.で
10.A.みたいです B.らしいです C.そうです D.ようです
四.用日语写短文:分享一次做饭的经历。尽量多地正确地使用语法句型尤其句末。(30分)
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