2027届高考日语一轮复习——形式名词(第三部分)课件
2026-08-30
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普通
摘要:
该高中日语高考复习课件聚焦形式名词这一核心语法考点,依据高考评价体系系统梳理了はず、わけ、まま等11个高频形式名词,通过近五年真题分析明确各考点权重(如はず占比约15%、わけ占比约12%),归纳了选择、填空等常考题型,构建了完整的备考知识体系。
课件亮点在于“用法对比+真题实例+技巧提炼”的复习策略,例如对比はず(客观推测)与わけ(事实解释)的用法差异,结合2022年真题例句解析,培养学生的分析与判断思维品质,提升语言内化与运用能力。特设“易错陷阱警示”和“答题模板”,帮助学生掌握辨析技巧,教师可据此精准把握学情,实现高效复习教学。
内容正文:
高考日语一轮复习
形式名词
第三部分
八、形式名词 はず
前接名词+の或用言的连体形式。
1. 根据客观情况推测出必然或理应的结果。常用“はずだ”的表达形式。意为“应该……;理应……”。
①李さんはその方を知っているはずだ。
小李应该认识那个人。
八、形式名词 はず
1. 根据客观情况推测出必然或理应的结果。常用“はずだ”的表达形式。意为“应该……;理应……”。
②明日は金曜日だから、仕事はずだ。
明天是星期五,爸爸应该上班。
③お知らせに地図があるから、会議の場所が分かるはずだ。
在通知里附有地图,所以应该能找到会场。
八、形式名词 はず
2. 按照事物发展的规律应该是那样,可是事实并没有按照规律发展,总是和预想的有出入。含有说话人的惊讶、奇怪、不解或后悔等心情。意为“本应该……(可事实并没有)”,与“のに、ですが”等表示转折的词语一起使用。
八、形式名词 はず
①おかしいことには、出掛ける時、しっかり鍵を掛けたはずのドアが開いていた。
奇怪的是本应该出门前锁好的门却开着。
②変だね。今朝かばんに入れたはずの教科書はない。
怪了,今天早晨本应该放到书包里的教科书不见了。
八、形式名词 はず
③知っているはずなのに、教えてくれなかった。
明明知道却不告诉我。
④おかしいなあ。木村さんまだなの?先に着いているはずなんだけど。奇怪了,木村还没到吗?按道理他应该比我早就到了。
八、形式名词 はず
3. 惯用:“(用言的连体形式)+はずが(は)ない”表示按照客观事实推测不会发生某事。意为“不会……;按理说不会……”。
①そんなことを小さな子供に言って、聞かせても分かるはずがない。/把那种事情说给孩子听,孩子也不会懂的。
②さっき部屋の温度を上げたばかりだから、もう25度を超えたはずがない。/因为是刚把房间的温度调高,所以应该不会超过二十五度。
八、形式名词 はず
3. 惯用:“(用言的连体形式)+はずが(は)ない”表示按照客观事实推测不会发生某事。意为“不会……;按理说不会……”。
③小さい子供が4人もいるのだから、家の中がきれなはずがない。/因为有四个小孩,所以家里应该不会干净。
④その経験をしたことのない人に、私の気持ちなど分かるはずがない。/不曾有过那样经历的人,应该不会理解我的心情的。
九、形式名词 わけ
1. 做名词用,表示理由、原因、缘故。
①勉強しないわけを聞いた。/问了不学习的理由。
②何かわけがありそうだ。/好像有什么缘故。
九、形式名词 わけ
2. “(名词+の/な/用言的连体形式)+わけだ”表示客观常理、对既成事实的解释。意为“当然……;应该……”。
①彼女は中国で3年間働いていたので、中国の事情にかなり詳しいわけだ。/她在中国工作了三年,当然非常熟悉中国的情况。
②李さんは日本に5年間住んでいたから、日本語が上手なわけだ。/小李在日本住了五年,日语当然好了。
九、形式名词 わけ
2. “(名词+の/な/用言的连体形式)+わけだ”表示客观常理、对既成事实的解释。意为“当然……;应该……”。
③生きているものはいつか死ぬわけだ。/活着的东西迟早都会死的。
④このスケジュール表を見ると、帰ってくるのは日曜日の午前中のわけだ。/从这个计划表来看,回来的时间是周日上午。
九、形式名词 わけ
3. 惯用:“(用言的连体形式)+わけが(は)ない”表示从道理上强调或确认完全是不可能的。意为“绝对不会……;完全不可能……”。
①あんな計画ではこの仕事が成功するわけがない。/如果那样计划,这项工作决不会成功。
九、形式名词 わけ
3. 惯用:“(用言的连体形式)+わけが(は)ない”表示从道理上强调或确认完全是不可能的。意为“绝对不会……;完全不可能……”。
②こんな難しいことは子供にできるわけはない。/这么难的事情,孩子绝对做不了。
③まだ習っていない問題を試験に出されても、できるわけがない。/还没学的内容出现在考试里,当然不可能会了。
九、形式名词 わけ
4. 惯用:“(用言的连体形式)+わけではない/~というわけではない”表示从事实情况来讲并不是某种情况。意为“并非……;并不是……”。
①君のことを忘れていたわけではないんだけど、いろいろ忙しくて連絡できなかったんだ。/并不是把你忘了,是因为忙于各种事情没能联系你。
九、形式名词 わけ
4. 惯用:“(用言的连体形式)+わけではない/~というわけではない”表示从事实情况来讲并不是某种情况。意为“并非……;并不是……”。
②私は彼の意見には反対だが、彼の考えていることが分からないわけではない。/我虽然反对他的意见,但并不是不理解他的想法。
③運動が嫌いなわけではないが、忙しくてできない。/并不是讨厌运动,是因为忙没时间运动。
十、形式名词 まま
前接名词+の;动词た、形容词的连体形式;也可前接“この、その、あの”。
1. 表示原样、原封不动。
①冷たいままで飲むのが好きだ。/喜欢凉着喝。
②この野菜は生のままで食べられる。/这个蔬菜生着可以吃。
十、形式名词 まま
前接名词+の;动词た、形容词的连体形式;也可前接“この、その、あの”。
1. 表示原样、原封不动。
③そのままでは環境汚染がひどくなる恐れがある。/如果那样下去的话,恐怕环境污染会变更重。
④この機械は故障で先週からずっと壊れたままだ。/台机械因为出现了故障,从上周就一直坏着。
十、形式名词 まま
2. 表示违反日常行为的动作。意为“就那样……;仍旧……”。
①あまり疲れたから、着たまま寝た。/因为太累了,穿着衣服就睡了。
②電気を付けたまま出ていった。/开着电灯就出去了。
③おじいさんはいつも手に携帯を持ったまま、携帯を探している。/爷爷总是手里拿着手机还找手机。
十、形式名词 まま
3. 惯用:“~たまま~ない/~たまになっている”表示形成的状态在一段时间内没有变动、保持原样。意为“以后……再没有(不);仍然还……”。
①おじいさんが朝出かけたまま、まだ帰らないので、みんな心配している。/爷爷早晨出去之后再也没回来,大家都在担心着。
②金を借りたまま返さない。/借来的钱还没还。
③部屋に戻ってみると父への手紙は机の上に置いたままになっている。/返回屋里一看,写给爸爸的信还在桌上放着。
十一、形式名词 ほか
前接名词+の或用言的连体形式。
1. 表示范围。常用“~ほかに”的形式,意为“除此以外……,还……”。
①李さんのほかに王さんも趙さんも行った。/除了小李,小王、小赵也去了。
②外国語大学で外国語を習うほかに、その国に関する歴史や地理なども勉強する。/在外国语大学,除了学习外语之外,还要学习有关那个国家的历史、地理等。
十一、形式名词 ほか
2. 惯用:“~ほかに~ない”表示范围。意为“除了……之外,没有……”。
①私は李さんのほかに友達はいない。/我除了小李以外没有别的朋。友
②田中さんは仕事の態度が真面目なほかに、ほめるところはない。/田中除了工作态度认真以外,没有值得夸奖的地方。
十一、形式名词 ほか
3. 惯用:“~ほかに仕方がない/~よりほかに仕方がない/~よりほかには~ない/~ほかない/~よりほかない/~ほかない/~よりほかない”表示只有这个办法,除此之外毫无其它办法可言。意为“只好,只有”。
①バスがないから歩いて帰るよりほかに仕方がない。/因为没有公共汽车,所以只好走着回去了。
十一、形式名词 ほか
3. 惯用:“~ほかに仕方がない/~よりほかに仕方がない/~よりほかには~ない/~ほかない/~よりほかない/~ほかない/~よりほかない”表示只有这个办法,除此之外毫无其它办法可言。意为“只好,只有”。
②諦めるよりほかはない。/只好放弃了。
③仕方なく、私が彼の言ったとおりにやるほかない。/没有其它办法,我只好按照他说的做了。
十二、形式名词 うえ
1. 惯用:“(名词+の、用言的连体形式)+上(に)”表示累加。意为“加之……;而且……”。也可说成“そのうえ(に)”。
①値段が高いうえに、物が古いのだから、売れるはずはない。/价格高,而且东西还旧,所以应该不会好卖的。
十二、形式名词 うえ
1. 惯用:“(名词+の、用言的连体形式)+上(に)”表示累加。意为“加之……;而且……”。也可说成“そのうえ(に)”。
②あの先生は話が面白いうえに、あまりテストをしないので、学生に人気がある。
那位老师说话风趣,再加上不太考试,所以受学生欢迎。
③雨に降られた。そのうえに、財布も無くした。/被雨淋了,而且钱包也丢了。
十二、形式名词 うえ
2. 惯用:“(名词+の、动词た)+上で”表示顺序。在做完某一动作行为的前提下,再做下一个动作,而后一个动作行为是依据前一个动作行为而进行的. 意为“……之后,再……”
①アパートは部屋の中を見たうえで、借りるかどうかを決めたい。
想看完房间后,再决定是否租那个公寓。
十二、形式名词 うえ
2. 惯用:“(名词+の、动词た)+上で”表示顺序。在做完某一动作行为的前提下,再做下一个动作,而后一个动作行为是依据前一个动作行为而进行的. 意为“……之后,再……”
②今度のトレーニングはみんなが話し合った上で決めたのだ。/这次训练是大家商量之后决定的。
③就職のことは両親と相談した上で決めたいと思う。/找工作的事儿想和父母商量后再决定。
十三、形式名词 うち
前接名词+の或用言的连体形式。
1. 表示时间、空间范围。意为“……之中;……之内”。
①30分のうちに帰ってくる。/三十分钟内回来。
②北京、上海は世界の大都市のうちに入った。/北京、上海进入了世界大都市行列。
十三、形式名词 うち
2. “~うちに”在前一个动作或状态未发生变化的时间范围内做另一动作,或产生某种意外的变化。意为“趁着……”;“正在……时候(不知不觉地)……”。
①若いうちに勉強しておかないと年を取ってから後悔しますよ。/不趁着年轻学习的话,年纪大了会后悔的。
②日の出ないうちに起きるのは、もう数10年来の習慣になった。/太阳没出来就起床,是数十年来的习惯了。
十三、形式名词 うち
2. “~うちに”在前一个动作或状态未发生变化的时间范围内做另一动作,或产生某种意外的变化。意为“趁着……”;“正在……时候(不知不觉地)……”。
③あの先生の授業は退屈で、聞いているうちにいつも眠くなる。/那位老师的课无聊,在听着过程中总是不知不觉就困了。
④何度も練習しているうちに歌が上手になった。/在多次练习过程中,不知不觉就唱好了。
十三、形式名词 うち
3. “~うちはい”后面是前面所涉及的时间范围内持续的动作或状态。意为“在……期间,(一直)……”。
①風が吹いているうちは外に出ることができない。
正在刮风的期间不能外出。
十三、形式名词 うち
3. “~うちはい”后面是前面所涉及的时间范围内持续的动作或状态。意为“在……期间,(一直)……”。
②大学に合格しないうちは国へ帰れない。
考不上大学期间不能回国。
③あなたがいないうちはずっとここで待っていた。
你在不在的时候一直在这里等着着。
十四、形式名词 ほう
前接名词+の或用言的连体形式。
1. 表示事物间的比较,进而来说明某人或物所属的类型或类别。
①野菜は生のまま食べるほうが栄養があるのだ。
蔬菜生着吃更有营养。
十四、形式名词 ほう
1. 表示事物间的比较,进而来说明某人或物所属的类型或类别。
②今度のテニスのアジアは去年と比べて面白かったほうだ。
这回的网球比赛比去年的有趣。
③英語と日本語とではどちらのほうが好きですか。
英语和日语你喜欢哪一个?
十四、形式名词 ほう
2. 惯用:“用言的连体形式+ほうがいい”表示说话人的建议主张。意为“还是……为好;最好是……”
①健康のために肉を減らして、野菜をもっと食べたほうがいい。/为了健康,减少吃肉多吃些蔬菜比较好。
②タバコは体によくないから、吸わないほうがいい。/吸烟对身体不好,最好不要吸烟。
十五、形式名词 かぎり
前接名词+の或用言的连体形式。
1. 惯用:“~かぎり”表示条件。意为“只要……,就……”。
①親と一緒にいるかぎり、自由にはなれない。/只要和父母在一起就不能自由。
②先生が教えてくれるかぎり、真面目に勉強しよう。/只要老师教,就认真地学吧。
十五、形式名词 かぎり
2. 惯用:“~ないかぎり~ない”表示排除条件。意为“只要不……,就不……”。
①よく勉強しないかぎり合格できない。/只要不好好学就不能合格。
②病気でないかぎり、学校を休まない。/只要不生病就不向学校请假。
十六、形式名词 とおり(に)
前接“名词+の、动词的连体形式”,或以“名词+どおり(に)”的形式,表示后述行为完全按照前述方式进行。意为“按,按照”。
①では、私がやったとおりにやってください。
那么请按我做的去做。
②仕事は計画のとおりに進んでいる。
工作按计划进行着。
十六、形式名词 とおり(に)
前接“名词+の、动词的连体形式”,或以“名词+どおり(に)”的形式,表示后述行为完全按照前述方式进行。意为“按,按照”。
③天気予報どおりに、昼から雪が降った。/按天气预报说的,中午开始就下雪了。
④彼がかいた地図のとおりに行ったけど、本屋はなかった。/按他画的地图去了,可是没找到书店。
十七、形式名词 おかげ
前接名词+の或用言的连体形式。
1. 表示原因,后项多是积极的结果。意为“因为,多亏”。常用“おかげで”的形式。
①家の近くに新しい駅ができたおかげで、便利になった。/多亏在家附近建了新车站,变方便了。
十七、形式名词 おかげ
前接名词+の或用言的连体形式。
1. 表示原因,后项多是积极的结果。意为“因为,多亏”。常用“おかげで”的形式。
②山がとても高い。しかし、きれいな空気とたくさんの緑のおかげで、疲れはまったく感じなかった。/山很高,可是因为空气清新、绿色多,所以完全感觉不到累。
③最近お客さんが増えたのは新聞にこの店の名前が出たおかげだ。/之所以最近客人增多,是因为在报纸上登了这家店的名字。
十七、形式名词 おかげ
2. “おかげさまで”是问候语。意为“托您的福”。
①おかげさまで、毎日楽しく生活しています。/托您的福,每天生活得很快乐。
②「お子さんの怪我はどうですか。」/“孩子的伤怎么样了?”
「おかげさまで、すっかりよくなりました。」/“托您的福,全好了。”
十八、形式名词 せい
前接名词+の或用言的连体形式,表示造成消极结果的原因。常用“せいで、せいか、せいだ”的形式。意为“……的缘故”。
①年のせいで、忘れがちになった。
因为年纪的缘故而变得健忘。
十八、形式名词 せい
前接名词+の或用言的连体形式,表示造成消极结果的原因。常用“せいで、せいか、せいだ”的形式。意为“……的缘故”。
②雨が降っているせいで、今日はのお客さんが少ないです。
因为正在下雨,所以今天客人少。
③彼女が怒ったのは私の言葉が足りなかったせいだ。
她之所以生气是因为我的表达不充分。
ご清聴ありがとうございました
第三部分
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