第30课 本社での報告 导学案(4)-2025-2026学年高中日语新版标准日本语中级下册
2026-05-26
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普通
资源信息
| 学段 | 高中 |
| 学科 | 日语 |
| 教材版本 | 新版标准日本语(中级下册) |
| 年级 | 高二 |
| 章节 | 第30 本社での報告 |
| 类型 | 学案-导学案 |
| 知识点 | - |
| 使用场景 | 同步教学-新授课 |
| 学年 | 2026-2027 |
| 地区(省份) | 全国 |
| 地区(市) | - |
| 地区(区县) | - |
| 文件格式 | DOCX |
| 文件大小 | 44 KB |
| 发布时间 | 2026-05-26 |
| 更新时间 | 2026-05-26 |
| 作者 | せっさたくま |
| 品牌系列 | - |
| 审核时间 | 2026-05-26 |
| 下载链接 | https://m.zxxk.com/soft/58050352.html |
| 价格 | 1.00储值(1储值=1元) |
| 来源 | 学科网 |
|---|
摘要:
该高中日语导学案围绕第30课“本社での報告”展开,核心知识点为地震成因与对策,结合本课语法进行综合运用。课堂导入通过预习任务中的课文问答(如阪神地震伤亡数据、地震成因等)和语法翻译(如“事先调查”“通过宣传”等句子),搭建从语法知识到主题表达的学习支架,连接前后知识点。
该资料特色在于任务设计融合语言运用与灾害认知,完形填空、选择题巩固课文细节,写作任务要求用“~に先立って”等本课语法完成短文,提升语言能力的内化与运用。思考环节引导分析地震对策,培养思维品质的分析与概括,助力学生形成自主学习与合作讨论的学习能力。
内容正文:
第30课「本社での報告」导学案(四)
一、学习目标
综合运用本课语法进行交际表达,理解地震的成因与对策,能运用所学知识进行灾害话题讨论。
二、预习任务
(一)课文与语法综合初探
朗读课文后回答下列问题:
① 阪神・淡路大震災の死者・負傷者数はどのくらいでしたか?
② スマトラ島沖の大地震ではどのような被害が出ましたか?
③ 地震はどのようにして起こると考えられていますか?
④ プレートはどのくらいのスピードで動いていますか?
⑤ 日本の国土は全世界の陸地の何パーセントですか?地震発生の割合はどのくらいですか?
⑥ 日本で地震が多い原因は何ですか?
⑦ 現在の科学技術で地震の予知は可能ですか?
⑧ 地震予知の可能性はどのようにして高められると考えられていますか?
用本课语法翻译下列句子:
① 在海外企划部,事先对市场进行了调查。
→ ________________________________________________________
② 通过电视广告和主页进行宣传是有效的。
→ ________________________________________________________
③ 随着压力的积累,岩盘破裂。
→ ________________________________________________________
④ 日本的国土只不过占全世界陆地的0.3%。
→ ________________________________________________________
⑤ 这正是不懈努力的结果。
→ ________________________________________________________
(二)思考
结合课文,简述地震的成因与对策(至少4点):
三、完形填空题练习
阅读下面短文,从A~P中选择合适词汇填入横线,每词限用一次。
A. 阪神・淡路大震災 B. 6,434人 C. 約4万人 D. スマトラ島 E. プレート F. 年間数センチ G. 圧力 H. 岩盤 I. 割れる J. ずれる K. 約0.3% L. 10% M. 4枚のプレート N. 地震の予知 O. 高精度の観測網 P. 技術交流
1995年1月17日、( )が発生した。死者は( )、負傷者は( )。2004年には( )沖の大地震により大津波が発生した。地震は( )の動きによって起こる。プレートは( )のスピードで動いている。長年( )がたまると、( )に耐えきれなくなった( )が一気に( )たり( )たりして地震が起こる。日本の国土は全世界の陸地の( )にすぎないが、全世界で起こる地震の( )が日本とその周辺で発生している。日本が( )の境界に位置していることにほかならない。現在の科学技術では、( )は難しいと言われているが、( )を整備しデータを観測することで可能性がある。アジアの国々は今、地震についての( )や共同研究を始めている。
四、选择题练习(每题只有一个正确答案)
1.阪神・淡路大震災的死亡人数大约是多少?( )
A. 约4万人 B. 6,434人 C. 30万人 D. 50万人
2.2004年スマトラ島沖地震引发了什么?( )
A. 火山爆发 B. 大海啸 C. 台风 D. 洪水
3.地震是由于什么引起的?( )
A. 火山活动 B. 板块运动 C. 气候变化 D. 人类活动
4.板块每年移动的速度大约是多少?( )
A. 数毫米 B. 数厘米 C. 数米 D. 数公里
5.压力积累后会导致什么?( )
A. 岩盘弯曲 B. 岩盘破裂或错位 C. 岩盘变软 D. 岩盘消失
6.日本的国土占全世界陆地的多少?( )
A. 约0.3% B. 约3% C. 约10% D. 约30%
7.全世界发生的地震中,多少发生在日本及其周边?( )
A. 约1% B. 约10% C. 约30% D. 约50%
8.日本地震多的原因是什么?( )
A. 火山多 B. 位于4个板块交界处 C. 国土狭长 D. 人口密集
9.目前地震预测的现状是?( )
A. 完全可以预测 B. 很难预测 C. 完全不能预测 D. 已经成功预测
10.课文的主旨是( )
A. 日本地震的历史 B. 地震的成因与对策 C. 亚洲地震灾害 D. 地震预测技术
五、写作任务
以「地震と防災」为题,写5-7句短文,要求:
使用「~に先立って」「~を通して」「~にしたがって」「~にすぎない」「~にほかならない」「~としても」等本课语法。
第30课「本社での報告」导学案(四)参考答案
二、预习任务
(一)课文与语法综合初探
① 死者6,434人、負傷者約4万人。
② インドネシアをはじめとするインド洋沿岸の国々に津波が押し寄せ、30万人以上が被害を受けた。
③ プレートの動きによって圧力がたまり、岩盤が割れたりずれたりすることで起こる。
④ 年間数センチ。
⑤ 約0.3%。全世界で起こる地震の10%。
⑥ 日本が4枚のプレートの境界に位置しているから。
⑦ 難しいと言われている。
⑧ 高精度の観測網を整備し、長期間にわたってデータを観測することで可能性がある。
① 海外企画部ではこのプロジェクトに先立って、中国市場に対する調査を実施しました。
② テレビCMの制作とホームページを通した宣伝が効果的だと判断しました。
③ 圧力がたまっていくにしたがって、岩盤が割れる。
④ 日本の国土は全世界の陸地の約0.3%にすぎない。
⑤ これは日々の努力にほかならない。
(二)思考
地震はプレートの動きによって起こる。
プレートは年間数センチのスピードで動く。
圧力がたまり岩盤が割れたりずれたりする。
日本は4枚のプレートの境界に位置しているため地震が多い。
高精度の観測網整備による地震予知の可能性。
三、完形填空题答案
1995年1月17日、(A)が発生した。死者は(B)、負傷者は(C)。2004年には(D)沖の大地震により大津波が発生した。地震は(E)の動きによって起こる。プレートは(F)のスピードで動いている。長年(G)がたまると、(G)に耐えきれなくなった(H)が一気に(I)たり(J)たりして地震が起こる。日本の国土は全世界の陸地の(K)にすぎないが、全世界で起こる地震の(L)が日本とその周辺で発生している。日本が(M)の境界に位置していることにほかならない。現在の科学技術では、(N)は難しいと言われているが、(O)を整備しデータを観測することで可能性がある。アジアの国々は今、地震についての(P)や共同研究を始めている。
四、选择题答案
1.B 2.C 3.B 4.D 5.B 6.A 7.B 8.D 9.C 10.B
五、写作任务(参考范文)
地震と防災
日本は世界でも有数の地震大国である。日本の国土は全世界の陸地の約0.3%にすぎないが、全世界で起こる地震の約10%が日本とその周辺で発生している。これは日本が4枚のプレートの境界に位置していることにほかならない。地震発生に先立って、私たちは日頃から防災対策をしておく必要がある。テレビやインターネットを通して得られる情報を活用し、避難経路や備蓄品を確認しておくことが大切だ。また、地震の規模が大きくなるにしたがって、被害も甚大になる。大きな地震に限ったとしても、現在の科学技術では地震の予知は難しいと言われているが、高精度の観測網の整備によって可能性は広がっている。私たち一人ひとりが「自分の命は自分で守る」という意識を持つことが、何よりも大切ではないだろうか。
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