内容正文:
第八章
形式名词
1
什么是形式名词
在句子中起到语法作用,没有或很少有独立意义,主要作用是使言性短句或句子名词化。
主要有こと、もの、の、
ところ、かわり、ため、つもり、
はず、わけ、べき、まま、ほか、
うえ、うち、もと、ほう、
かぎり、とおり、おかげ、せい
2
常使用的名词化:用言连体形/Nの+こと(抽象)~事情
V原+ことができる
V原+ことがある Vた+ことがある
Vない+ことがある Vた+ことがない
V原+ことにする
V原+ことにしている
V原+ことになる/ことになった
V原+ことになっている
V原+ことだ
V原+ことはない=必要がない
V原+ことはない=ないに違いない
V原+こと(も)なく=ないで/ずに
S+こと。
S+ないこと。
(心情、感情、評価的詞)用言连体形+ことには/ことに
~ないことはない/ないこともない
Nの+ことだから
N+というのは~ことだ。/~とは~ことだ。
S+ということだ/とのことだ=S+そうだ/らしい
つまり/即ち~ということだ/とのことだ
用言连体形+ことか/ことだろう/ことでしょう
常用感叹句式:
どんなに/どれほど/なんと~~~か/だろう/でしょう/ことか/ことだろう/ことでしょう/ものか/ものだろう/ものでしょう
3
常使用的名词化:用言连体形/Nな+の(具体)
~のだ/~のです。
~のは~からだ・おかけだ・せいだ・ためだ
の还可以做格助词,前接名词
名詞の名詞 ~的~
提示定语从句的小主语,可与が替换。
与其他格助词叠加使用:
との: 和~的;
への: 对~的/给~的/朝着~的/向~的;
からの: 从~的/来自~的;
での: 在~的/用~的;
もの: 多达~的
没有にの
こと与の的区别:
こと后接信息传达,思考,重要性的词:
話聞言知書伝教、思考信許祈頼決、約束必重要大切
の后接观察,觉察,临场情形的词:
見見聞聞見学、手伝助見付、止待間に合う、感じ早い遅い遅れる
4
もの:用言连体形/Nの+もの(具体)~东西
V原+ものだ
V原+ものではない
Vた+ものだ
用言连体形+ものだ
たいものだ/てほしいものだ
V简体+ものだから/ものですから
というものではない/というものでもない
ものか/決して~ない
ものの/とはいうものの
5
ところ:用言连体形/Nの+ところ(具体)~东西
V原+ものだ
V原+ものではない
Vた+ものだ
用言连体形+ものだ
たいものだ/てほしいものだ
V简体+ものだから/ものですから
というものではない/というものでもない
ものか/決して~ない
ものの/とはいうものの
6
用言连体形/Nの+かわり(に)
原因:常用“ため、ために、ためか、ためだ”的形式(消极)因为~
~のは~ためだ
目的:意志V原/Nの+ために 为了~
表示目的词:
非意志V(V原/Vない/V可能态)+ように、
意志V原/Nの+ために:前后主语须一致
V原+には:后接评价或必要条件
V原+のに:后接“评价、必须需要、使用用途”等词
用言连体形/Nの+ため(に)
N+にかわって・S/Nの+かわりに
そのかわりに
7
V原/Nの+つもり
~はずだ
~はずなのに
~はずがない/はずはない
用言连体形/Nの+はず
V原/Vない/Nの+つもりだ
~つもりだった/つもりでした
~つもりはない
~つもりではない
8
用言连体形/Nの/Nな/Nである+わけ
~べきだ
~べきではない
V原+べき
「訳」名詞:
~わけだ
~わけがない/わけはない
~(という)わけではない
~わけにはいけない
9
Vた/Nの/A1简/A2な/この/その/あの+まま
~ほか(に)
~ほかに~ない
~(より)ほかない
~(より)ほかはない
~(より)ほかに仕方がない
~よりほかには~ない
用言连体形/Nの+ほか
~まま
~たまま~ない
~たままになっている
10
用言连体形/Nの+うえ
~内
~うちに
~うちは
~か~ないうちに
用言连体形/Nの+うち
~うえに/その上に
Nの/Vた+うえで
Nの/V原+うえで
Nの/用言连体形+うえは
11
もと
~(より)~ほうが~
~ほうがいい
用言连体形/Nの+ほう
Nの+もとで/Nの+もとに
~をもとに(する)
~に基づいて
12
用言连体形/Nの+かぎり
~とおり
~どおり
V简/Nの+とおり(に)
~かぎりでは()
~かぎり
~ないかぎり、~ない
~かぎりだ
~に限り
~に限らない/に限らず
~とは限らない/とは限らず
13
用言连体形/Nの+おかげ
~せいで、せいか、せいだ
~のは~せいだ
惯用句:(すぐ人のせいにします。)
表原因:から、ため、おかげ、せい
用言连体形/Nの+せい
~おかげで/おかげだ
~のは~おかげだ
おかげさまで、~
14
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