内容正文:
新高考
第一章 助 词
第一节 格助词
2025年12月
日语知识总结与练习
第一节 格助词
第一章 助 词
接在名词和形容词、动词等词后面,确定词与词之间的关系或增添某种语法意义的无活用附属词叫助词。助词分为四类:格助词、接续助词、副助词、终助词。
第一节 格助词
主要接在名词后面,表示该名词与其它词或句节之间的关系,明确该名词在整个句子中的地位和资格的词叫格助词.
主要有:表示主格的助词が;
表示领格的助词の;
表示宾格的助词を;
表示补格的助词に、で、へ、 と、から、まで、 より
第一节 格助词
一、格助词 が
1.表示主语。表示客观现象、事物的状态、性质等,或表示话题中首次出现的事物。
①雨が降っている。 /正在下雨。
②私の国にはたくさんの遺跡がある。
/我国有很多古迹。
③午後、張欣先生が来る。 /下午张欣老师要来。
④私だけが知らない。 /只有我不知道。
が
第一节 格助词
2.表示整体中的一部分,复句中从句主语,定语从句中的小主语,主谓句中谓语部分的小主语。
①兄は背が高い。 /哥哥个子高。
②木村さんが行くなら、私も行きたい。
/如果木村去的话, 我也想去。
③あの目が大きい方は三田祥さんのお兄さんだ。
/那个长着一双大眼睛的人是三田祥的哥哥。
④周亜男さんは日本語が上手だ。
/周亚男日语好。
が
第一节 格助词
3.表示疑问句的主语。疑问词在主语部分,主语用“が”表示,回答也用“が”。
①誰が私のお菓子を食べましたか。
/谁把我的点心吃了?
②「パーティーに誰が来ましたか。」
/“聚会都谁来了? ”
「程晶晶さんが来ました。」
/“程晶晶来了。”
が
第一节 格助词
4.表示能力、希望、好恶、技能、需要、明白等的对象。
①私は車の運転ができる。 /我会开车。
②私は新しい洋服がほしい。 /我想要新衣服。
③兄は水泳が好きだ。 /哥哥喜欢游泳。
④佐々木さんは数学が得意だ。 /佐佐木擅长数学。
⑤外国語の勉強には辞書が必要だ./学习外语需要词典。
⑥まだ結果が分からない。 /还不知道结果。
“できる、分かる、見える、聞こえる”等表示能力的词, 对象用“が”表示。
が
第一节 格助词
二、格助词 の
1.做定语。表示所属、性质、同位、数量等关系。
①姉は小学校の先生だ。 /姐姐是小学老师。
②私は緑の森が見たい。 /我想看绿色的森林。
③これは友達の佐々木さんからの手紙だ。
/这个是从朋友佐佐木那里来的信。
④5人の女の子たちがステージに並んで踊っている。
/五个小女孩正并排在舞台上跳着舞。
の
第一节 格助词
二、格助词 の
在所属物品相当明确的情况下,“の”可以代替句中省略掉的所属物品。
①その新しいシャーペンは私のです。
/那个新的自动铅笔是我的。
②「この靴はどうですか。」
/“这个鞋子怎么样?”
「ちょっと小さいですね。これより大きいのがありませんか。」 /“稍微有点小,有比这个大的吗?”
の
第一节 格助词
2.做定语从句的主语。
①母の作った料理は一番美味しい。
/妈妈做的饭菜最好吃。
②意義のある仕事をしたい。
/想从事有意义的工作。
③頭を冷やして、自分のやったことをよく考えなさい。
/请你冷静地好好考虑一下自己做过的事情。
の
第一节 格助词
3.接在一些助词后, 与助词重叠做定语使用。常见的有: との、からの、までの、への、での、 もの后接名词,表示的意义一般都和“の”前面的助词直接相关。
①来週、京安高校の生徒との交流会があると先生から聞いた。/听老师说,下周有和京安高中学生进行的交流会。
②午後1時からのサッカー試合は3時半に終わった。
/从下午一点开始的足球比赛三点半结束了。
③高校卒業までの時間は1カ月しか残っていない。
/到高中毕业只有一个月的时间了。
④友達への葉書はもう出した./给朋友的明信片已经寄出去了。
⑤家での食事は全部母が作ってくれた。
/在家里吃的饭菜全部是妈妈给做的。
⑥200人もの会場は急ににぎやかになった。
/二百人的会场一下子变得热闹起来了。
の
第一节 格助词
三、格助词 を
1.表示他动词的宾语。
①スーパーで日本料理の材料を買う。
/在超市买做日本菜的原材料。
②毎日日本語で日記を書く。
/每天用日语写日记。
③辛いながら、充実した毎日を過ごしている。
/过着虽然辛苦,但却充实的每一天。
を
第一节 格助词
三、格助词 を
2.表示自动词移动经由的场所,后续动词多为含有移动意义的自动词。
①ほら、たくさんの小鳥が空を飛んでいますね。
/看! 很多小鸟在空中飞。
②船で海を渡る。 /乘船过海。
③日本では人は道の左側を歩いている。
/在日本,人在左侧通行。
常用“歩く、走る、散歩する、ジョギングする、飛ぶ、渡る、曲がる、越える、通る”等自动词。
を
第一节 格助词
3.表示动作的起点、出发点。
①私は今日6時に会社を出る。
/我今天六点要离开公司。
②授業の時、席を立ってはいけない。
/上课时请不要离开座位。
③大学を卒業してから、この会社に入っている。
/大学毕业后,进入了这家公司。
④駅で電車を降りてから、八百屋のほうへ行った。
/在车站下车后,往蔬菜店方向走去了。
常用“出る、出発する、離れる、降りる、卒業する”等自动词。
を
第一节 格助词
4.表示自动词的使役对象。
①学校を出たら、留学のために子供を外国へ行かせたい親もいるそうだ。
/据说也有的父母,想让孩子毕业离开学校后就去国外留学.
②王さんは厳しいことを言って女の子を泣かせた。
/小王说了严厉的话,把小女孩惹哭了。
を
第一节 格助词
四、格助词 に
1.表示动作、作用的时间。
①主人は毎日7時に会社へ行く,/我丈夫每天七点去公司.
②彼は2000年に生まれた。 /他出生于2000年。
“おととし、去年、今年、来年、先月、今月、来月、先週、今週、来週、昨日、今日、明日、明後日、今朝、今晚、朝、每日、午前、午後”等词后面不加“に”,直接表示时间。“~曜日”后面可以加“に”,也可以不加。对时间点提出疑问时,“いつ”的后面不加“に”。
①妹さんはいつ卒業しますか。/你妹妹什么时候毕业?
②いつ出掛けますか。 /你什么时候出去?
に
第一节 格助词
2.表示事物存在或静态动作、作用的场所、位置。
①木の上に小鳥がいる。 /树上有小鸟。
②この近くには、役所や大きな会社や銀行などの鍾物ができた。
/在这附近建有政府机关、大公司和银行等的大楼。
③道に倒れていた人を助けた。/帮助了倒在路上的人。
3.表示动作的方向、归着点。
①今、電車は駅に着いたばかりだ。 /电车刚刚到站。
②海に潜った映像はとてもすばらしい。
/潜在海底的影像非常美。
に
第一节 格助词
4.表示动作涉及的对象。
①あの人は私に公園への道を教えた。
/那个人告诉了我去公园的路。
②分からない時は先生に聞く。/不懂的时候就问老师。
5.表示结果。
①今度の会議はいつにするか。/下次会议定在什么时候?
②5人に減ってしまった。 /减少到了五个人。
③温度がマイナスになると、水が氷になる。
/温度一降到零下, 水就会结冰。
に
第一节 格助词
6.表示移动的目的。
①山田さんはコンビニヘジュースを買いに行った。
/山田去便利店买果汁了。
②忘れ物をしたので、家へ取りに帰った。
/因为忘了东西,所以回家去取了。
常用“行く、来る、出る、出掛ける、戻る、帰る”等移动动词。
7.表示授受关系中的动作接受者或给予者。
①花に水をやることを忘れてしまった./忘给花浇水了。
せんぞ のこ②先祖に残してもらったものを大切にしよう。 /珍惜祖先给我们留下的东西吧。
③友達が私に日本語の辞書をくれた。
/朋友给了我日语词典。
に
第一节 格助词
8.表示被动句的施动者。
①私は日本語の先生に褒められた,/我被日语老师表扬了.
②知らない人に足を踏まれた。 /被不认识的人踩了脚。
被动句的施动者除用“に”表示外,根据使用的情况不同还可以用“から” “によって”表示。
9.表示使役句中的使役对象。
①先生は李さんに発表の準備をさせた。
/老师让小李做了发表的准备。
②張欣先生はいつも生徒に自由に意見を言わせる。
/张欣老师总是让学生自由发表意见。
其中自动词的使役对象多用“を”表示。
に
第一节 格助词
10.表示比例。
①この薬は1日に3回飲んでください。
/这个药请一天吃三次。
②5メートルおきに木を1本植える。
/每隔五米栽一棵树。
③あの星は10年に1回しか見られないそうだ。
/据说那个星星每十年才能看见一次。
に
第一节 格助词
11.表示比较、评价的基准。
①図書館は学校に近い。 /图书馆离学校近。
②妹は母によく似ている。 /妹妹长得很像妈妈。
③今年の冬は去年に比べて暖かい。
/今年冬天比去年暖和。
④私はお酒に弱い。 /我不胜酒力。
⑤これは私には大きすぎる。 /这个对我来说太大了。
⑥栄養があると言っても、食べ過ぎると体によくない。
/虽说有营养,可是一旦吃多了对身体也不好。
に
第一节 格助词
12.表示行为的目的、物品的用途。
①旅行の記念にたくさんの写真を撮った。
/作为旅游的纪念,照了许多相片。
②友達への祝いにハンカチを買った。
/作为对朋友的祝贺买了手帕。
③兄の誕生日のプレゼントにネクタイを買ってあげることにした。 /决定作为哥哥的生日礼物,给他买领带。
常接在“趣味、お土産、プレゼント、お見舞い、お祝い、記念、思い出”等词后。
に
第一节 格助词
13.表示原因或理由。一般用于表示心理、生理或个别自然现象的原因。
①暗くなったので、道に迷った。
/因为天黑, 所以迷路了。
②あの人は病気に苦しんでいる。
/那个人因生病而痛苦。
③昨日雨に濡れて風邪を引いた。
/昨天被雨淋湿而感冒了。
④あまりの寒さに体が震え出した。
/因太冷, 身体打起了哆嗦。
常用“驚く、がっかりする、苦しむ、拘る、困る、悩む、迷う”等表示心理活动的自动词。
に
第一节 格助词
14.表示具有可能意义动词的能力主体。
①町をきれいにするために、私たちにできることがたくさんある。/为把街道变干净, 我们能做的事情有很多。
②後ろの人にもよく聞こえるような声で話す。
/用也能让后面的人听清楚的声音说。
③中学生の君にその問題が解けたとは、すごい。
/中学生的你竟然能解开那道题,真是了不起。
に
第一节 格助词
五、格助词 で
1.表示动作的活动场所。
①教室で授業を受ける。 /在教室上课。
②花屋の前で足を止めて、季節の花を眺める。
/在花店前停下了脚步,观赏时令的花。
③昨日動物園でパンダを見た./昨天在动物园看了熊猫。
“NにNがある”表示某处有某物。“Nに”表示某物存在的地点、场所,“Nが”表示存在的某物。意为“在……有……”。
①机の上に本がある。 /桌子上有书。
②図書館の南に体育館がある./图书馆的南面有体育馆。
で
第一节 格助词
五、格助词 で
1.表示动作的活动场所。
“NにNがある”也可以用于表示抽象事物的存在。
①これにはこつがある。 /这里面有窍门。
②その言葉にうそは少しもなかった。
/那话里没有一点撒谎的成分。
“NでNがある”表示某活动或事件在某处举行或发生。 “Nで”表示场所,“Nが”表示举行,发生的活动或事件.
①来週体育館でサッカー試合がある。
/下周在体育馆有足球比赛。
②先週、東京で震度6.5の地震があった。
/上周在东京发生了震度6.5的地震。
で
第一节 格助词
2.表示方法、工具、材料、手段等。
①図表で消費量を表す。 /用图表表示消费量。
②あの人は祖父からの遺産で楽に暮らしている。
/那个人用祖父留下的遗产过着舒适的生活。
③日本の家は木でできている。
/日本的房子是用木头做成的。
で
第一节 格助词
3.表示时间或空间范围。接表示时间的词后表示限定时间范围时,句中动词多为可能动词或表示完了意义的动词。
①田中さんはクラスで成績が一番いい。
/田中在班里成绩最好。
②この課の単語は20分間で覚えられる
/这课单词用二十分钟就能记住。
③軽い風邪だから、1週間ぐらいで治ると思う。
/我认为是小感冒,一周时间就能好。
④私のクラスは全部で45人だ./我班里总共有四十五人。
⑤この絵本は5冊で6000円だ./这个画册五本六千日元。
⑥東京に来てから、今日でちょうど2年になった。
/来东京之后到今天正好两年了。
で
第一节 格助词
4.表示动作、作用的状态。
①この魚は生で食べられる。/这个鱼能生吃。
②今日の授業はこれで終わりましょう。
/今天的课就上到这儿吧。
③程さんはいつも笑顔で質問に答えている。
/小程总是笑着回答问题。
で
第一节 格助词
5.表示动作主体的数量状态。多接在数量词或含有数量意义的名词后。
①みんなで一緒に日本語の歌を歌った。
/大家一起唱了日语歌。
②昨日、病院へは1人で行った。
/昨天一个人去了医院。
③ごみについて自分たちでできることを話し合いましょう。 /商量一下关于垃圾我们能做些什么吧。
常接在“自分、自分たち、1人、2人、みんな”等词后。
で
第一节 格助词
6.表示根据、依据。
①私の時計でちょうど10時だ。 /我的表正好是十点。
②山田さんの話では、佐藤さんは最近結婚したそうだ。
/听山田说佐藤最近结婚了。
7.表示原因、理由。多用于自然现象和生理现象。
①毎日受験準備でとても忙しい。
/因为每天备考,所以非常忙。
②田中さんは先月病気で会社を休んだ。
/田中上月因生病没去上班。
③地震で津波が起こった。/因地震引发了海啸。
④この家は台風で崩壊した。
/这座房子因为台风而倒塌了。
で
第一节 格助词
六、格助词 へ
表示动作、作用的方向、归着点或目的地。
①みんなで前へ進んでいこう。 /大家一起前进吧。
②どうぞ3階へ上がってください。 /请上三楼。
③昨夜、両親へ電話を掛けた。
/昨晚给父母打了电话。
④李さんは成功への第一歩を踏み出した。
/小李向成功迈出了第一步。
へ
第一节 格助词
七、格助词 と
1.表示并列。一般并列的事物数目不超过三个。
①この料理は肉と野菜で作った。
/这道菜是用肉和蔬菜做成的。
②コーヒーとお茶と、どちらが好きですか。
/咖啡和茶, 你喜欢哪个?
と
第一节 格助词
2.表示动作的共同参与者、相互作用的对象或比较对象。
①彼女は友達と約束があったことに気付いて、慌てて家を出た。 /她想起了和朋友的约定,匆忙从家里出去了。
②私も鳥と話したい。 /我也想和鸟儿对话。
③これと反対の結果が出た。
/得出了和这个相反的结果。
④今の生活は昔とまったく違う。
/现在的生活和以前完全不同。
と
第一节 格助词
3.表示变化、转化的结果。
①次の会議は来週の火曜日と決まった。
/下次会议定在下周二。
②彼はまだ28歳なのに、もうすぐ社長となるそうだ。
/听说他才二十八岁, 马上就要当社长了。
③雪が溶けて水となる。 /雪融化之后变成水。
④環境保護を生涯の仕事とする。
/把保护环境当作毕生工作。
后面多用“なる、する、決める,決まる,する”等动词。
と
第一节 格助词
4.表示引用、思考、称谓或传闻的内容。
①王さんは日本語の先生になりたいと言っている。
/小王说, 他想当日语老师。
②この本はとてもいいと思う。/我认为这本书非常好。
③私はあの人をおじさんと呼んでいる。
/我称呼那个人为叔叔。
④彼が死んだと聞いて、あまりの突然のことなので、耳を疑った。
/听说他死了,太过于突然,我都怀疑自己的耳朵是不是听错了。
后面多用“言う、思う、考える、聞く、信じる、見える”等动词。
と
第一节 格助词
八、格助词 から
1.表示时间、空间的起点。
①会議は午前9時から始まる。 /会议从上午九点开始。
②私の家は学校から遠い。 /我家离学校远。
③彼は駅から5分掛からないところに住んでいる。
/他住在距离车站不到五分钟的地方。
第一节 格助词
2.表示构成的材料要素或事物的出处、由来等。
①このお酒は米から作られた。/这个酒是用米做成的。
②日本は4つの大きな島からなっている。
/日本由四个大岛构成的。
③問題はこの教科書の中から出す。
/考试题将从这本教科书中出。
④あちこちから作品が集められた./从各地收集了作品。
表示原材料还可以用“で”。从制品中可以看出是何种原料制作的,即只发生物理变化时,用“で”;不容易看出来的,即发生了化学变化时,用“から”。
豆腐をはじめ、大豆から作られる食品が多い。
/以豆腐为主,用大豆做成的食品有很多。
から
第一节 格助词
3.表示起因,即由此引发后面的结果。
①火災の多くは、火を使っている時のちょっとした不注意から起きている。
/大多数火灾都是由用火时的小疏忽引起的。
②風邪からひどい病気になった。 /由感冒引发了重病。
③2人は小さなことからけんかが始まった。
/两个人因为小事开始吵了起来。
から
第一节 格助词
4.表示授受关系中的物品、信息等的提供方、给予者。
①知らない人から道を教えてもらった。
/陌生人告诉了我路。
②日本語の先生からいろいろと説明していただいた。
/日语老师给做了各种解释。
5.表示被动句的施动者。
①これは中国から贈られたものだ。
/这个是中国赠送的。
②彼は女性たちから嫌われている。 /他被女性讨厌。
から
第一节 格助词
6.接在表示人物、团体的名词后,表示由谁做什么事。
①鈴木さんには私からお礼を言っておきます。
/由我向铃木致谢。
②息子はちょっと出掛けていますから、帰ったらこちらから電話させます。
/儿子稍稍出去一会儿,回来的话我让他给你回话。
7.表示判断事物的出发点、角度或根据。
①山田さんは理論から説明した。
/山田从理论上做了说明。
②料理の名前から、日本料理ではないことが分かった。
/从菜名上看就知道不是日本菜。
から
第一节 格助词
九、格助词 まで
1.表示时间、空间的终点。在“まで”前表示的时间范围内连续地或一直做某个动作、保持某种状态。此时还可以用“(动词基本形) +まで”的表达形式。
①昨日夜11時までテレビを見た。
/昨天看电视看到夜里十一点。
②風邪がよくなるまで薬を飲んでください。
/这个药请一直吃到感冒好。
③駅まで歩いて、そこから電車に乗る。
/走到车站, 从那里再坐电车。
④私の家から学校までバスで1時間掛かる。
/从我家到学校乘坐公共汽车需要一个小时。
まで
第一节 格助词
九、格助词 まで
1.表示时间、空间的终点。
构成“~から〜まで~”的形式,表示时空的起点和终点。意为“从……到……”。
①6時から8時まで劇のリハーサルをする。
/从六点到八点要进行戏剧彩排。
②今日は5ページから10ページまで勉強した。
/今天从第五页学到了第十页。
まで
第一节 格助词
2.表示许可范围的临界点,容许的最大限度。
根据情况有时可译成汉语的“最多……”。
①我が国では中学まで学費が無料だ。
/在我国一直到初中都是免学费。
②荷物は25キロまで無料だ。
/行李到二十五公斤是不收费的。
③この図書館では1人5冊まで本が借りられる。
/这家图书馆一个人最多能借五本书。
まで
第一节 格助词
3.表示超出普通范围、达到某种令说活人感到惊讶、意外的程度。用在消极的句子中时,表明这个例子是最不该出现而且是最坏的例子;用在积极的句子中时,表明这个例子是常人难以想象的,让人惊讶又兴奋的程度。意为“甚至……”。该用法为副助词用法,如果前接名词后续有其它助词,则“まで”一般接在其它助词之后。
①私のクラスの王さんの話は隣のクラスにまで伝わった。 /我班小王的话竟传到了隔壁班级了。
②両親まで私の行動を理解してくれなかった。
/甚至连父母都不理解我的行为。
③科学の進歩によってとうとう月にまで行けるようになった。 /由于科学进步, 终于甚至可以登上月球了。
まで
第一节 格助词
4.表示累加、添加。意为“甚至……也……”。该用法为副助词用法。
①近頃は子供だけではなく、大人まで漫画を読んでいる。 /最近不只是小孩,甚至连大人都在读漫画。
②このスマートフォンは中国国内ではもちろん、海外まで使えるそうだ。
/据说这款智能手机不仅在中国国内,
甚至在海外也能用。
まで
第一节 格助词
5.惯用: “ (简体句) +までもない”表示某件事情是多余的。意为“没必要……; 用不着……”。
①そんなことを調べるまでもなく、常識で判断できることだ。 /那种事情用不着调查, 根据常识就能判断。
②試験はぜんぜんできなかったから、発表を待つまでもなく、不合格に決まっている。
/考试一点都不会,没有必要等待成绩发表了,
一定是没通过。
まで
第一节 格助词
◆附: “まで”与“までに”
“(名词、动词基本形)+まで”表示连续动作、作用所涉及时间界限的终点,谓语为持续性动词。
①6時まで待ったが来なかったので、先に行った。
/等到六点也没来, 所以先去了。
②弟が帰るまで、姉はずっと本を読んでいた。
/姐姐一直看书看到弟弟回来。
③君の宿題が終わるまで、私も何かやりましょう。
/直到你写完作业, 我也干点什么吧。
まで
第一节 格助词
“(名词、动词基本形) +までに”表示瞬间动作出现的最后时刻。意为“在……之前”,谓语为瞬间动词。
①金曜日までに作文を出してください。
/请在周五前把作文交上来。
②授業の始まるベルが鳴るまでにこの手紙を書いてしまった。 /在上课铃声打响之前, 写完了这封信。
③土曜日までにもう一度来てください。
/请在星期六前再来一趟。
まで
第一节 格助词まで练习
“まで”与“までに”练习:从下列每小题给出的A.B两个选项中选出正确的.
1.会議は遅くても5時 (A.まで B.までに) 終わります。
2.毎晩12時 (A.まで B.までに) テレビゲームをやります。
3.試験の前 (A.まで B.までに) 覚えていましたが、今ではもう忘れてしまいました。
4.3月3日 (A.まで B.までに) 東京へ行くつもりです。
5.3月3日 (A.まで B.までに) 東京にいるつもりです。
6.仕事を続けたいから、30歳 (A.まで B.までに) 結婚しません。
7.つまらない日はいつ (A.まで B.までに) 続くのでしょう。
8.4時 (A.まで B.までに) 帰ってきてください。
9.夏休みが始まる (A.まで B.までに) 宿題を書いてしまおうと思っています。
10.つまらない授業が終わる(A.まで B.までに)ずっと我慢しました。
第一节 格助词
十、格助词 より
(名词、动词的连体形) +より
1.表示比较, 用“よりも”加强语气。意为“……比……”。有时构成“~より~ほうが~”的表达形式。
①都会より田舎のほうが静かだ。
/比起城市农村更安静。
②肉体の若さより、精神の若さのほうが大切だ。
/和肉体年轻相比,精神上的年轻更重要。
③仕事は思ったよりも、難しくて大変だった。
/工作比原先想象的难度大,很难招架。
より
第一节 格助词
2.惯用: “~より (も) (むしろ) 〜ほうがいい”表示比较。意为“和……相比, 还是……好”。
①今、ここで休むより目的地に着いてから休んだほうがいい。 /和现在就在这儿休息相比,
还是到了目的地后再休息的好。
②ジュースを飲むより果物を食べたほうがいい。
/比起喝果汁, 还是吃水果好。
より
第一节 格助词
3.惯用:“~というより~”表示说话人认为前后两种说法相比较的话,还是后者更贴切、更妥当、更符合实际。意为“与其说是……,还不如说是……”。
①彼は行かないというより、お金がないから行けない。
/与其说他不去, 还不如说他是因为没有钱而去不了。
②私が強いというより、相手が弱すぎた。
/与其说我强,还不如说是对手太弱。
より
第一节 格助词练习
一、在下列各小题的 ( )里填上适当的格助词使句子完整。
1.初めまして,佐々木実希( )申します.日本から来た留学生です.
2.500人も( )選手が参加した運動会はすばらしかったです。
3.それでは、今日の授業はこれ( )終わります。
4.卒業式で学生が先生( )花をさしあげながら感謝の言葉を表しました。
5.私は駅の前( )友達を30分も待っていました。
6.山田先生は来週日本語のテストがある( )言いました。
7.先生に叱られた学生は蚊の鳴くような細い声( )話しました。
8.日本にいる間に北海道,九州,京都など,日本中( )回る予定です.
9.授業中,先生はいつも冗談を言って,みんな( )笑わせました。
10.自転車( )乗れない人はバスで行きます。
と
の
で
に
と
で
を
で
を
に
第一节 格助词练习
11.高齢化が進むにつれて、お年寄りひとり( )生活する負担が大きくなっています。
12.あっ、雨( )降ってきた。
13.たくさんの人は公園で休日( )楽しんでいます。
14.お母さんは子供( ) コップを洗わせます。
15.あそこには「入り口」( )書いてあります。
16.佐々木さんは知らない人に名前( )呼ばれました。
17.このパンは果物の味( )しました。
18.お忙しいところ( )お邪魔して,どうもすみません。
19.姉はデパートへ買い物( )出掛けました。
20.自由に空を飛べる鳥( )羨ましいです。
を
と
で
が
に
を
が
が
に
を
第一节 格助词练习
21.どの人 ( ) 実希さんですか。
22.新しくできた図書館はアジア( )一番大きいそうです。
23.彼は有名な俳優で、よくテレビ ( ) 出ています。
24.前の通り( ) 通っている車がたくさんあります。
25.田中さんは会議( )遅れて,社長に注意されました。
26.王さんから聞いたこと( )気になって、何もしたくありません。
27.あの人はいつもつまらないこと ( ) 拘ります。
28.暑さ( )弱い人のほとんどが太っている人だそうです。
29.私は佐々木さん( )の友情をいつまでも大切にしていきたいです。
30.ビール( ) しましょうか。
と
が
が
に
に
に
に
に
を
で
第一节 格助词练习
31.母( ) の手紙が届いたから、とても嬉しいです。
32.このりんごは3つ ( ) 200円です。
33.誰か泣いている声( ) 聞こえます。
34.うちの子供は毎日遊んでから帰ってきた時、
服( ) 泥が付いています。
35.先週、病気で会社( ) 休みました。
36. 「さようなら」は中国語( )何と言いますか。
37.彼は2日( )3回ずつ酒を飲んでいるそうです。
38.大風( ) 稲が倒れました。
39.山田: 木村さん、お茶( ) どうぞ。
木村:どうもありがとうございます.じゃ,いただきます.
40.町を歩くと、戦争の影( )感じられます。
が
が
に
に
を
を
から
で
で
で
第一节 格助词练习
41.なぜ食べないのですか.あなたは刺身( )嫌いなのですか。
42.道( )迷った時に、私に電話を掛けてください。
43.社会人になってから、学生時代( )とても懐かしくなりました。
44.私は誕生日のプレゼント( )母に皮靴を買ってきました。
45.今度の会議はぜひ山田さん( )参加してほしいです.
46.本人に会ったことがあります。彼女は写真( )
ずっと可愛いですよ。
47.田中先生のお宅はその橋( )渡ると,右にあります。
48.この靴は,左の大きさが右の( )ちょっと違います。
49.私は新しいスマートフォン( )ほしいです。
50.私の故郷は美しい自然( )恵まれています。
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第一节 格助词练习
51.李愛香さんはとても美しい目( )しています。
52.冷蔵庫の中には果物 ( )入れてあります。
53.不注意で柱( ) ぶつかりました。
54.友達の佐々木さんは中国の切手( )ほしがっています。
55.ニュースによると日本の東海岸( )大きい地震があったそうです。
56.佐々木さん,こちらはわが学校の学生( )ウリジさんです。
57.今度の会議は水曜日( )土曜日まで4日間も開きました。
58.実際にやってはじめて,その難しさ( )分かりました。
59.高速列車は1時間に約300kmの速さ( )走っています。
60.京安高校に来たばかりの佐々木さんのこと( )心配で、メールを送りました。
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格助词练习二、阅读下面短文,在空白处填入适当的格助词。
(一)
誰でも日曜日1( )大好きだと思います。けれども、そうでない人もいるのでしょうか。デパートやホテル 2( )勤めている人たちは、日曜日や休日は平日3( )忙しいので、大変です。
私は日曜日のたびに、朝9時ごろ4( )朝寝坊を楽しんで、1週間分の寝不足を取り出します。ご飯を食べてから、近く5( )スーパーヘ食料品や日用品の買い物に行きます。カートを押しながら、スーパーの中6( )歩くのも楽しいです。午後は友達と会って、レストラン 7( )食事したりします。夕食の後は、国の家族や友達8( )手紙を書いたり電話を掛けたりします。国際電話は高いので、1力月9( )1回か2回ぐらい掛けます。寝る前にゆっくり10( )お風呂に入ります。
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(二)
今年の9月1( )、近所に住んでいる75歳の李中華さんがA大学2( )入学しました。
李中華さんは以前から経済に興味3( )あって、毎日うちの近くの図書館 4( )経済の本を読んでいました。しかし、大学でもっと詳しく勉強したい5( )思って、A大学の入学試験6( )受けたそうです。去年も受けましたが不合格だったので、今年は2回目7( )挑戦でした。
A大学には、できるだけ大勢の人8( )大学で勉強する機会を与えるために、社会人のための特別な入学試験がありますが、60歳の学生が入学したのは初めてだそうです。
李中華さんのご家族は李中華さんの健康9( )心配しています。しかし、李中華さんは、若い人たち10( )勉強するのは楽しいので、4年間一生懸命頑張ると言っていました。
格助词练习二、阅读下面短文,在空白处填入适当的格助词。
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