内容正文:
第 4 课「東京本社」导学案(四)
一、学习目标
1.掌握「~のではないか/んじゃないか(と思う)」的用法,明确接续规则和含义(委婉推测)。
2.综合运用本课所学语法(~そうです、~ということで、~し、~てくる/ていく等)进行表达。
二、预习任务
(一)语法综合运用
1.用「~のではないか/んじゃないか(と思う)」完成句子
(彼女はこの秘密を/知っている)→ 我觉得她会不会知道这个秘密
→ ________________________
(この方法は/効果的だ)→ 我觉得这个方法是不是很有效
→ ________________________
(彼は/仕事を辞めるつもりだ)→ 我觉得他是不是打算辞职
→ ________________________
2.阅读课文 “近年サラリーマン事情”,找出其中运用本课语法的句子,分析其语法结构
例句:日本のサラリーマンの生活は変化してきました(~てくる)
________________________( )
________________________( )
(二)思考
结合课文内容,说说日本工薪族工作方式的变化,至少列出 2 点
变化:________________________________
三、句子翻译题(汉译日)
1.我觉得这个问题是不是可以用别的方法解决。
2.据说明年公司要引入新的制度,我觉得会更方便员工工作吧。
3.他又聪明又努力,我觉得他一定会成功的。
4.近年来,越来越多的男性开始利用育儿休假制度,我觉得这是一个很好的趋势。
5.这个价格是不是有点贵了?我觉得可以再商量一下。
四、选择题练习(每题只有一个正确答案)
1.この問題は他の方法で解決できる( )と思う。
A. のではないか B. から C. ので D. し
2.来月、会社に新しい制度を導入する( )です。従業員にとって便利になる( )と思う。
A. らしい/ので B. そう/んじゃないか
C. よう/から D.ということ/のではないか
3.彼は頭がいい( )、努力もする( )、きっと成功すると思う。
A. から/から B. し/し C. ので/ので D. て/て
4.近年、育児休暇制度を利用する男性が増えて( )ます。これはいい傾向( )と思う。
A. くる/のではないか B. いく/んじゃないか
C. おる/から D. きてい/だ
5.この価格は少し高い( )?もう少し話し合える( )と思う。
A. んじゃないか/のではないか B. から/ので
C. し/し D. て/て
6.この映画は( )と思う。みんなで見に行こう。
A. 面白いのではないか B. 面白いから
C. 面白いので D. 面白いし
7.彼は( )と思う。何か隠しているようだ。
A. 秘密を知っているし B. 秘密を知っているから
C. 秘密を知っているので D. 秘密を知っているのではないか
8.この計画は( )と思う。もう一度検討してみましょう。
A. 問題があるのではないか B. 問題があるから
C. 問題があるので D. 問題があるし
9.環境問題は( )と思う。みんなで努力しなければなりません。
A. 深刻し B. 深刻から
C. 深刻ので D. 深刻なのではないか
10.彼女は( )と思う。今日は元気がないようだ。
A. 疲れているのではないか B. 疲れているから
C. 疲れているので D. 疲れているし
五、写作任务
以「私の理想の働き方」为题,写 1 段 5-7 句的短文,运用至少 3 种本课语法。
参考答案
二、预习答案
(一)1. ① 彼女はこの秘密を知っているのではないかと思う;② この方法は効果的だのではないかと思う;③ 彼は仕事を辞めるつもりだんじゃないかと思う
2. 示例:フレックスタイム制度を導入する会社も増えています(~ていく);男性の場合、会社での理解が得られないのではないかと考える人が多かったからです(~のではないか)
(二)变化:① 週休 2 日制普及,劳动时间缩短,工作与生活的平衡更受重视;② 弹性工作制度引入,员工可自由安排出勤和退勤时间;③ 育儿休假制度的男性使用者增加,传统工作观念逐渐改变。
三、句子翻译答案
この問題は他の方法で解決できるのではないかと思う。
来月、会社に新しい制度を導入するということです。従業員にとって便利になるんじゃないかと思う。
彼は頭がいいし、努力もするから、きっと成功すると思う。
近年、育児休暇制度を利用する男性が増えてきます。これはいい傾向なのではないかと思う。
この価格は少し高いんじゃないか?もう少し話し合えるのではないかと思う。
四、单选答案:1.A 2.D 3.B 4.D 5.A 6.A 7.D 8.A 9.D 10.A
五、写作参考范文
私の理想の働き方
私の理想の働き方は、フレックスタイム制度が導入されているものです。そうすれば、自分の生活リズムに合わせて出勤時間を決められるし、仕事とプライベートのバランスを取りやすくなります。また、遠隔ワークもできる環境があるといいです。通勤時間を節約できるし、自由度も高くなるからです。近年、このような働き方が増えてきましたが、将来はさらに普及するのではないかと思います。これが私が最も望む働き方です。
学科网(北京)股份有限公司
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