新日本语能力考试N3语法讲解手册 part 1 助词 讲义 -2026届高三日语上学期一轮复习专项

2025-10-30
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普通

资源信息

学段 高中
学科 日语
教材版本 -
年级 高三
章节 -
类型 教案-讲义
知识点 -
使用场景 高考复习-一轮复习
学年 2025-2026
地区(省份) 全国
地区(市) -
地区(区县) -
文件格式 DOCX
文件大小 56 KB
发布时间 2025-10-30
更新时间 2025-10-30
作者 匿名
品牌系列 -
审核时间 2025-10-30
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来源 学科网

摘要:

该高中日语讲义围绕高考助词核心考点,按格助词、接续助词、副助词、语气助词模块系统梳理,通过考点分类、用法对比、真题示例等环节,帮助学生构建助词知识网络,突破易混用法难点,体现复习教学的系统性和针对性。 资料突出语言能力和思维品质培养,创新采用“用法对比+情境应用”教学策略,如设计“から与より用法辨析表”引导学生分析异同,结合真题例句分层训练,帮助学生快速内化考点,为教师精准把控复习节奏提供有力支持,有效提升学生的应考能力。

内容正文:

新日本语能力考试N3语法讲解手册 part 1 助词 • 格助词 ①から 接续: 名+から 意义: 1. 动作、行为的主体。 ○ 部長から こういう指し 示じ を出されました(=部長がこういう指示を出しました)。/部长作了如下指示。 ○ 問と い合あ わせの結果はわたしから (=私が)社長にご報ほう 告こく しましょう。/咨询的结果由我来向社长汇报吧。 2. 判断、推测等的依据、材料、素材等。“从……”。 ○ ある学校では、学生の成せい 績せき から 、先生の教え方の良よ し悪あ しを判はん 断だん している。/在有的学校,是根据学生的考试成绩来判断老师的教学方法的好坏的。 ○ 模も 倣ほう したものから は、独どく 創そう 性せい が感かん じられない。(★)/从“山寨货”中找不出独创性。 3. 动作、行为的出发点、原点。“从……”。 ○ いろいろお世せ 話わ になりました。心から 感かん 謝しゃ いたします。/承蒙关照,衷心感谢。 ○ 夏休みが来て、やっと忙しい勉強から 解かい 放ほう されました。/暑假开始了,终于从繁忙的学习中得到了解脱。 4. 构成要素或成立条件。“由……(构成、组成)”。 ○ この本ほん のシリーズは5冊さつ から なっている。/这套书由五册组成。 ○ 水は酸さん 素そ と水すい 素そ (と)から できている。/水由氧元素和氢元素构成。 ○ 大学は教きょう 職しょく 員いん と学生(と)から 成な り立た っている。/大学是由教职员工和学生构成的团体。 5. 引发后项的直接原因、根源。“由……引起”。 ○ 風邪から 肺はい 炎えん を起こした。/由感冒引发了肺炎。 ○ 過か 労ろう から 、病気になってとうとう倒れた。/由于劳累过度,终于病倒了。 ②で 接续: 名+で/では/でも 意义: 1. 限定时间范围。“在……(期间)”。 ○ 桜の種しゅ 類るい は、昔はあまり多くなかったが、今では 、300以上にもなっている。(★)/樱花的种类以前并不多,但如今已达300种以上。 ○ 古こ 代だい では 、すべてのものは神かみ の力に支し 配はい されていると人々は信じていたようだ。/在古代,人们似乎相信所有的东西都是受到神的力量支配。 2. 限定“方面、场合”等的范围。“在……(方面)”。 ○ 今度の試合で わが国のチームは楽らく 勝しょう かと思ったら、0:4で負けた。/在这次比赛中,我原以为我国的球队应该会完胜,但是结果却以0比4的比分完败。 ○ あなたが言ったことは、ある意味では 正しいと思います。(★)/我认为你说的话,从某种意义上来说是对的。 3. 实施某种活动的主体。 ○ わたしで (=わたしが)できることは何でもします。/只要是我能办到的事情,无论什么我都会去做。 ○ 政せい 府ふ だけではなく、民みん 間かん 団だん 体たい でも (=民みん 間かん 団だん 体たい も)援えん 助じょ の手を差さ し伸の べていた。/不仅是政府部门,民间团体也伸出了援助之手。 ③に 接续: (形式)名+に 意义: 1. 和「と」类似,用于并列同类。“和……”。 ○ 冬ふゆ は毎まい 日にち 機き 械かい 油あぶら で汚よご した作さ 業ぎょう 服ふく に 長なが 靴ぐつ を履は いてる。/冬天每天穿着油腻的工作服和高帮鞋子。 ○ ビニールハウスには、トマトに キュウリに ピーマンといった野や 菜さい が植う えてある。/塑料大棚里种植了诸如番茄,黄瓜,青椒等蔬菜。 2. 表示出现某种自然现象的原因、理由。“因……”。 ○ 海が風に 荒あ れ始めたため、出しゅっ 航こう は見み 合あ わせます。/因为大风,海浪开始变大,因此只好延迟出海。 ○ 肌はだ が真ま 夏なつ の日に 焼や けてしまった。/皮肤因为夏天的阳光晒黑了。 3. 表示产生某种心理或生理现象的原因、理由。 ○ 彼は弟の就しゅう 職しょく 問題に 悩なや んでいる。/他正为弟弟的工作问题而烦心。 ○ 日本のレストランに初めて行った時、料理の量が少ないのに 驚かされた。/第一次到日本餐厅去吃饭的时候,因为菜的量很少,我感到很惊讶。 ④にて 接续: 名+にて 意义: 相当于助词「で」(N5)。 1. 事情进行或发生的场所。“在……”。 ○ 70周年記念式しき 典てん は午前10時、講こう 堂どう にて 挙きょ 行こう されます。/70周年纪念盛典将于上午10点在大会堂举行。 ○ シンポジウムはアジア研究センターにて (=で)開ひら かれると掲けい 示じ 板ばん に書いてある。/告示牌上写着:研讨会在亚洲研究中心举行。 2. 表示工具、手段、方式、依据等。“用……”。 ○ この番組についての率そっ 直ちょく なご意見をお待ちしております。なお、お便たよ りは葉は 書がき にて お寄よ せください。/关于本节目,本台殷切希望能得到观众们中肯的意见。如果您有什么建议,请用明信片的方式寄到本台。 ○ 私の落とした運転免めん 許きょ 証しょう をご親切に郵便にて お送りくださり、本当にありがとうございました。/衷心感谢您热心地把我丢失的驾照通过信件寄送给我。 3. 表示事情结束、截止的时间。“于……”。 ○ 申もう し込こ みは3月20日にて 締し め切き らせていただきます。/报名申请将于3月20日截止。 ○ 当とう 店てん は本ほん 月げつ の31日にて 、このサービスを終わらせていただきます。/本店将于本月31日结束这次优惠活动。 ⑤と 接续: (1)数量词+と 意义: 1. 事情重复出现。“一个接一个地……”。 ○ 一人、また一人と 会議室を出て行った。/与会者一个接一个地走出了会议室。 ○ 二人が一本、また一本と ビールを飲んでいた。/他们两人一瓶又一瓶地喝着啤酒。 2. 时间、次数等一点点地增加。“……地”。 ○ 参加者が三人、五人と 会場に集まってきた。/与会者三三两两地进入了会场。 ○ ゼロから1、2、3、4……と 書か いてください。/请从零开始,依次写上1、2、3、4等数字。 接续: (2)数量词+と~ない 意义: 程度上达不到该限度。“还不到……”。 ○ タバコをやめることにした。が、禁きん 煙えん は二日間と 続かなかった 。/我决心戒烟。但是,才两天就熬不住了。 ○ これは二度とない (=またとない )機会で、しっかりつかんでください。/这可是千载难逢的机会,你一定要牢牢抓住。 接续: (3)名(+助词)+と 意义: 是「~というように」的省略形式,用于连续列举多个事物。 ○ うちの娘も小学校、中学校、大学と 進んでいるうちに大きくなった。/我女儿也同样,从小学到中学再到大学,就这样在上学过程中慢慢长大了。 ○ この鍋なべ は、いため物に、揚あ げ物にと 何にでも使えて便利です。(★)/这种锅,从炒菜到油炸无所不能,很方便。 ⑥って 接续: 句子+って 意义: 「と」(N5)的口语体,表示后续动词的内容。其中,「なん+って」时读作「なんて」。 ○ A「山田さんはなんて 言ったの?」/山田他说什么了? B「「すみません」って 言ったの。」/他说:“对不起”。 ○ A「山田さんのこと、どう思う?」/山田这人,你觉得他怎么样? B「いい人だって 思っているよ。」/我认为他为人挺好的呀。 ⑦より 接续: (1)名+より 意义: 相当于助词「から」(N5)。 1. 人物、时间、场所、顺序等的起点。 ○ (手紙)またお便たよ りします。山田クミより 。/以后再给您写信。至此。山田久美亲笔。 ○ お世せ 話わ になったみなさまに、心より 感かん 謝しゃ いたします。/对提供帮助的各位,表示衷心的感谢。 2. 表示标准、基准位置的起点。 ○ 白はく 線せん より 内うち 側がわ に下さ がってください。/请退到白线以内。 ○ 彼かれ の成せい 績せき はクラスの真ま ん中なか より 少すこ し下した にある。/他的成绩在班里中等偏下。 接续: (2)动「辞」+より(も) 意义: 比较的同时有所取舍。“与其……还是……的好”“相比……而言”。 ○ 日本人は、パンを食べるよりも ご飯を食べるのが一般的です。/相比面包,日本人吃米饭更为普遍。 ○ 円えん 高だか だから、国内で旅行するよりも 、外国へ行ったほうがかえって安くなります。/因为日元升值,所以与其在国内旅行,还不如到国外旅行划算。 接续: (3)动「辞」+より(も)~たい/てください/(よ)う 意义: 同样表示比较的同时有所取舍,但后项不用表示评价的形式,而是用表示“愿望、请求、劝诱”的形式作谓语。 ○ こんな暑い日に旅行するより 、うちでゆっくりやすみたい。/与其在这么热的天出去旅行,我更想待在家里休息。 ○ それを捨てるよりも 、わたしにください。/与其把它扔了,还是送给我吧。 • 接续助词 ①たって 接续: (1)名「だ」/ナ「だ」+って イ「た」/动「た」+って 意义: 「ても」(N4)的口语形式,表示逆接条件。“即使……也……”。 ○ A「明日雨だって 出かけますか。」/明天即使下雨你也出门吗? B「ええ、雨だって 出かけます。」/是的,即使下雨我也要出门。 ○ 少し高くたって 買います。うちにお米こめ はもうないですから。/即使价钱贵也得买。因为家里没米了。 接续: (2)疑问词~动「た」+って なん+量词~动「た」+って 意义: 「ても」(N4)的口语形式,表示逆接条件。“无论……也……”。 ○ 病気がよくなった。このごろは、何を食べたって おいしい。/我的病好了。这些天无论吃什么都觉得香甜可口。 ○ こんな所が好きで、何回来たって いやにはならない。/这样的地方我很喜欢,无论来多少次都不会厌烦。 ②ところ(が) 接续: 动「た」+ところ 意义: 相当于助词「たら」(N4)。 1. 引出意外结果。“没想到……”。 ○ 最さい 初しょ は心配だったが、頼んでみたところ 、喜よろこ んで引き受けてくれた。/一开始我有些担心,不过当我求他的时候,他却很高兴地答应了。 ○ おなかが痛くて病院へ行ったところ 、1時間も待たされた。(★)/因为肚子疼,于是就去了医院,没想到竟然等了1个小时。 2. 引出意外发现或成为出现后项的契机。“刚……就(看见、听见、闻到、感到)……”。 ○ A「庭の花はもう咲きましたか。」/庭院里的花开了吗? B「今朝見たところ 、まだ咲いていませんでした。」/今天早上看了看,发现还没有开。 ○ 山田さんの家へ遊びに行ったところ 、ちょうど川かわ 本もと さんが来ていた。(★)/我去山田家玩,碰巧看到川本也在山田家。 3. 事与愿违的或跟预想相反的结果。“然而……”“反倒……”。 ○ 好こう 意い のつもりでアドバイスをしたところが 、かえって恨うら まれてしまった。/好心好意劝他,反倒遭他怨恨。 ○ 医者が勧すす めてくれた薬を飲んだところが 、かえって気分が悪くなった。/喝了医生推荐的药,结果病情反而恶化了。 ③ところで 接续: (1)动「た」+ところで~ない 意义: 即使做了前项,后项也不会因此而成立。“即使……也不……”。 ○ どんなに一生懸命働いたところで 、生活は楽にならないだろうと思う。(★)/我想无论怎么拼命地工作,生活也不会富裕起来吧。 ○ いくら話し合ったところで 、この問題を解決することはできません。(★)/无论怎么交涉,这个问题也难以得到解决。 类似语法: ■ ても(N4)/としても(N3) ○ いくら話し合っても 、この問題を解決することはできません。 接续: (2)动「た」+ところで~だけだ/しかない/くらいだ 意义: 即使做了前项,后项也不理想。“即使……顶多也就……”“即使……也只不过……”。 ○ 泥棒に入られたところで 、取られる物は布団ぐらいしかないのだ。/我家里即使被小偷光顾,能拿的也只有被褥之类的东西。 ○ 本当のことを親に話したところで 、しかられるだけだから、言わないでおく。/即使跟父母说实话,得到的也只有一顿骂,所以我还是不告诉他们。 ■ ても(N4)/としても(N3) ○ 泥棒に入られたとしても 、取られる物は布団ぐらいしかないのだ。 • 副助词 ①か 接续: 名+か+疑问词+か 意义: 表示不确定。“……什么的”“……之类的”。 ○ このことはご両親かだれか と相談しましょう。/这件事情还是跟你父母或其他人商量一下吧。 ○ 今日は暇がないから、明日かいつか にしよう。/今天没空,所以还是改在明天或其他日子吧。 ②くらい(ぐらい) 接续: (1)名+くらい 意义: 1. 列示大概的程度。“差不多……”。 ○ A「木はどれくらい 切りますか。」/这木头需要锯多长? B「長さはこの棒ぼう くらい でいいです(=この棒と同じくらい でいいです)。」/长度和这根木棒差不多就行了。 ○ A「あなたの家の居い 間ま はどれくらい広いですか。」/你家的客厅大约有多大? B「この教室くらい に広いです。」/跟这个教室的面积差不多大。 2. 起码的程度。“至少……”“起码……”。 ○ 君はもう子どもじゃないんだから、自分のことぐらい は自分で決めなさい。/你已经不是孩子了,至少要做到自己的事情自己决定吧。 ○ いくら忙しくても、いとこのクミさんの結けっ 婚こん 式しき にくらい 出しゅっ 席せき したい。/工作再怎么忙,至少表妹久美的婚礼还是想参加的。 3. 接在人物名词后面,表示蔑视或自谦等。 ○ ぼくくらい の者もの は社しゃ 長ちょう になんてなれませんよ。/我这样的人怎么能当社长呢? ○ 100万円も払ってこんな役やく に立た たない機械を買うのは君ぐらい のものだ。(★)/花100万日元,却买进如此派不上用场的机器,这种事也只有你这种人干得出。 接续: (2)名/ナ「な」+くらい イ「辞」/动「辞」+くらい 意义: 对状态或动作等的轻视、不屑一顾。 ○ 仮か 名な くらい は問題ない。見なくても書けます。/假名我已经学得差不多了,没问题。不看我也能写出来。 ○ 足が痛いくらい はたいしたことない。一ひと 晩ばん 休めば、すぐ回かい 復ふく できる。/脚有点疼没什么大不了的,睡一个晚上就没事了。 接续: (3)名/动「辞」+くらいだ/くらいしかない 意义: 最低程度。“只不过……而已”。 ○ 土曜日も日曜日も働いている。休めるのは正しょう 月がつ の時くらい しかない(=土曜日も日曜日も働いている。正月の時くらい しか休めない)。/星期六和星期天都上班,能休息的日子也只有过年的时候。 ○ わたしは日本語があまり上手ではない。話せるのはせいぜいあいさつくらい だ(=わたしは日本語があまり上手ではない。せいぜいあいさつくらい だ)。/我的日语说得不怎么样。充其量也就会说点打招呼之类的话。 接续: (4)名/动「辞」+くらい~はない/いない 意义: 用于举例。“再也没有像……(样的例子了)”。 ○ 例れい 年ねん に比べ、今年ぐらい 暑い年はなかった 。/和往年相比,没有比今年更热的年份了。 ○ いつまでも家族といっしょにいられるぐらい 幸しあわ せなことはない と思います。/我认为最幸福的莫过于能够一直跟家人在一起。 参考: 根据情况也可以用「少ない」「珍しい」等表示“稀少、罕见”等意思的词。 ○ 今年くらい 寒い年は珍めずら しいです。/像今年这么冷的年份很罕见。 类似语法: ■ ほど(N3) ○ 例れい 年ねん に比べ、今年ほど 暑い年はなかった 。 接续: (5)ナ「な」/イ「辞」/动「辞」/动「た」+くらい 意义: 极端程度。“简直到了……程度”。 ○ この辺へん は人ひと が少すく ないし、静しず か過す ぎるので、寂さび しいぐらい です。/这一带人烟稀少,过于安静,简直让人觉得有几分荒凉。 ○ 一いっ 生しょう 使つか い切き れないくらい のお金かね を儲もう けた。/赚到了一生也花不完的钱。 ○ 怖こわ くて怖くて、大おお 声ごえ で叫さけ びたいくらい だった。(★)/吓得我都想大声喊叫起来。 类似语法: ■ ほど(N3) ○ 怖こわ くて怖くて、大おお 声ごえ で叫さけ びたいほど だった。 ③ほど 接续: (1)动「辞」+ほど~ない 意义: 对程度的否定。“并非……那么……”“没那么……”。 ○ N3試験は思っていたほど 難しくなかった 。/N3考试没我事先想象得那么难。 ○ 新しく来た先生は言われているほど 怖こわ くない 。/新来的老师不像大家所说得那么可怕。 接续: (2)名/动「辞」+ほど~はない/いない 意义: 跟「~くらい」的语法意义类似,表示最高程度。举出一个极端的例子,表示“再也找不到比这更高程度的例子了”的意思。 ○ 先せん 日じつ 起お きた事じ 件けん ほど 人ひと 々びと に恐きょう 怖ふ 感かん を与あた えた事じ 件けん はない だろう。(★)/再没有比几天前发生的事件更令人们感到恐怖了吧。 ○ 試験ほど いやなことはない と思っている生徒が多いようだ。/好像有不少学生认为,没有比考试更讨厌的事了。 接续: (3)动「辞」+ほどではない/ほどでもない 动「辞」+ほどのことではない/ほどのものではない 意义: 对程度的否定。“没有达到……地步”。 ○ 世せ 間けん で言われているほどでもなく 、意い 外がい にやさしい入学試験でしたよ。(★)/并不像人们说得那么难,其实是一次很简单的入学考试。 ○ 留学試験に落らく 第だい したからって、死ぬほどのことではない 。/虽说没有通过留学考试,但还没有痛苦到要寻死寻活的地步。 接续: (4)ナ「な」/イ「辞」/动「辞」/动「た」+ほど 意义: 和「くらい」同义,表示极端程度。“简直到了……程度”。 ○ お気持ちは痛いほど 分かります。(★)/我打心眼里理解你的心情。 ○ この料りょう 理り はとても辛から くて、体からだ じゅうから汗あせ が出で るほど だ。(★)/这道菜太辣了,吃下去简直会辣得全身出汗。 ○ 彼の話は非常に感動的で、聞いている人すべてが涙を浮かべたほど だった。(★)/他说的故事非常感人,现场所有人几乎都热泪盈眶。 接续: (5)名/ナ「な」+ほど イ「辞」/动「辞」+ほど 意义: 是「~ば~ほど」(N3)的简略形式,表示程度的递进。“越……越……”。 ○ 値段が高いほど (=高ければ 高いほど )売れるものもあるし、値段が安いほど (=安ければ 安いほど )売れないものもある。/既有价钱越贵越好卖的东西,也有价钱越便宜越不好卖的东西。 ○ 家に近づくほど (=近づけば 近づくほど )、子供の足が速くなる。/随着离家越来越近,孩子的脚步也越来越快。 ④こそ 接续: (1)名(+助词)+こそ 意义: 撇开一般,突出一项。“唯独……”“只有……才……”。 ○ 来年こそ 海外旅行をするつもりです。(★)/明年我可真的打算去国外旅行。 ○ A「たいへんお世せ 話わ になりました。心から感かん 謝しゃ いたします。」/承蒙关照,深表感谢。 B「いいえ。こちらこそ 。」/哪里哪里。要说感谢的应该是我。 接续: (2)动「て」+こそ 意义: 只有这样做才有意义,才会带来好的结果。“只有……才……”。 ○ 何なに をするにも努ど 力りょく してこそ 、成せい 功こう できるのだ。/无论做什么事情,只有努力才会成功。 ○ N3試験に合ごう 格かく したのも、先生がたのご指し 導どう があってこそ です。/我能通过N3考试,多亏了老师们的指导。 ⑤さえ 接续: (1)名(+助词)+さえ(も) 动「连」/动「て」+さえ(も) 疑问句+さえ(も) 意义: 和「も」类似,表示极端事例。“就连……也……”。 ○ 日本に来たばかりのときは、あいさつさえ (=あいさつも)日本語でできなかった。(★)/刚来日本的时候,就连简单的寒暄语都不会说。 ○ 一番仲なか のよい友達とさえ (=とも)けんかをしてしまった。/甚至跟最好的朋友也吵架了。 ○ 結婚って?私は恋れん 愛あい するかどうかさえ 考えたことがないさ。/你说什么?结婚?我连要不要谈恋爱都没有考虑过呢。 接续: (2)名+でさえ(も) 意义: 和「でも」类似,表示极端事例。“就连……”。 ○ その言葉は発はつ 音おん が難しいので、アナウンサーでさえ (=アナウンサーでも)よく間違えます。(★)/那个单词的发音很难,所以就连播音员也常常会读错。 ○ この国は冬でさえ (=冬でも)20度ど 以い 上じょう になることがある。/这个国家,有时候在冬季也会出现20℃以上的温度。 接续: (3)名+さえ~各词类「ば形」 意义: 后项的必要条件。“只要……就……”。 ○ 最近、自分さえ よければ いいという考えの人が増えている。(★)/最近,认为只要自己好就行了的人在增加。 ○ 天てん 気き さえ よければ 、つまり雨あめ さえ 降ふ らなければ 、出で かけるつもりです。/只要天气好,也就是说,只要不下雨我就打算出门。 ⑥だって 接续: (1)疑问词(+助词)+だって~(肯定式或否定式谓语) 意义: 「でも」的口语形式,表示全面肯定或否定。“无论……都……”。 ○ だれだって テストを受けるのは好きではないだろう。/无论是谁都不喜欢考试吧。 ○ このごろ、ぼくはどこだって よく寝られません。/最近,我无论在哪里都睡不着觉。 ○ 死んだ祖そ 母ぼ は、誰にだって 親切な人でした。/已经去世的外婆,生前是一位无论对谁都热情相待的人。 接续: (2)名(+助词)+だって 意义: 「でも」的口语形式,举一极端的事例,并暗示其他。“就连……也……”。 ○ それぐらいのことは子こ どもだって 知し っているよ。/那点小事,就连孩子也知道啊。 ○ 山やま の中なか なので、夏なつ だって 涼すず しい。/因为是山里,所以即使是夏天也很凉快。 ⑦だけ 接续: (1)名/ナ「な」+だけだ イ「辞」/动「辞」+だけだ 意义: 限定状态、动作等。“只是……”“仅此而已”。 ○ ここはただ便利なだけ(のこと)で 、環かん 境きょう はあまりよくない。/这里只是交通便利,其实环境并不好。 ○ 朝あさ は時じ 間かん がないので、新しん 聞ぶん の見み 出だ しを眺なが めるだけ で、記き 事じ は読よ まない。(★)/因为早上没有时间,所以也只是浏览一下报纸的标题,具体的报道就不看了。 接续: (2)名/动「辞」/动「た」+だけで 意义: 限定方式、方法或依据。“只是……就……”。 ○ あの人との再さい 会かい は想そう 像ぞう (する)だけで 、胸がどきどきする。/能再跟他见面,这让我想想就心跳加快。 ○ 佐さ 藤とう さんは、ホテルの予約が難しいと聞いただけで 、あっさり旅行を諦あきら めた。(★)/佐藤只是听说预订宾馆很难,就轻易地放弃了旅行计划。 接续: (3)名+だけで~(可能动词) 意义: 限定数量、手段或场所等(无须考虑其他)。“只要……就能……”。 ○ 日にち 用よう 品ひん なら、スーパーだけで 、ほとんど買えます。ほかの店へ行かなくてもいいです。/如果是购买日常用品的话,只要在超市基本上都能买得到,不需要再跑到其他店里去。 接续: (4)名+でだけ~(可能动词) 意义: 限定数量、手段或场所等(强调唯一性)。“只能(用)……”。 ○ そこまではバスでだけ 行けます(=バスでしか行けません)。電車も地下鉄も通っていませんから。/到那里只能乘公交车。因为电车和地铁都没有开通。 ⑧でも 接续: 名+でも+したら(すると/すれば) 动「连」+でも+したら(すると/すれば) 意义: 用于举例,表示“万一发生不该发生的事情”的意思,用于提醒对方或告诫自己。“万一……之类的发生了”。 ○ こう働はたら いては、病びょう 気き になりでもしたら どうするのかしら。/这样玩命地工作,万一累出病来怎么办啊? ○ そんな高たか いカメラは子こ どもに使つか わせてはいけないよ。壊こわ しでもすると 、または落お としでもしたら 、たいへんでしょ。/那么贵重的照相机不要给孩子玩。万一损坏了或搞丢了可就糟了。 ⑨ばかり 接续: ナ「な」/イ「辞」/动「辞」+ばかりだ 意义: 和「だけ」类似,表示除了「ばかり」所强调的事情外再也没有别的了。“只是……”“仅仅是……”。 ○ 忙いそが しいばかりで 、お金かね はちっとも儲もう からない。/仅仅是瞎忙乎,一点也赚不到什么钱。 ○ 田た 中なか さんはいつも人のやることに文もん 句く を言うばかり で、自分では何もしない。(★)/田中他老是对别人做的事情说三道四,可他自己什么也不干。 ⑩って 接续: (1)名+って+名 意义: 和「という」同义,表示称谓。「なん+って」要读作「なんて」。“叫作……”。 ○ A「それは何ですか。」/那是什么? B「これは食べ物です。」/是食物。 A「なんて 食べ物ですか。」/叫什么食物? B「「キムチ」って 食べ物です(=キムチです)。」/叫“韩国泡菜”。 接续: (2)句子+って+名 意义: 和「という」同义,用于引用、归纳、概括内容。“……的……”。 ○ エンジンに異い 常じょう があるって 連絡があった。(★)/有答复了,说是引擎不正常。 ○ 田中さんの医者になるって 決けつ 意い は固かた いそうだ。(★)/听说田中他要当医生的决心很坚定。 接续: (3)名/句子+って 意义: 和「とは/というのは」同义,用于释义。“所谓……是指……(的意思)”。 ○ A「EXPOって (=とは)、どういう意味なの?」/“EXPO”是什么意思? B「万ばん 博ぱく 、つまり万ばん 国こく 博はく 覧らん 会かい のことだ。」/是“世博会”,即“万国博览会”的意思。 ○ 「時じ 間かん がない」って (=というのは)、ただ口こう 実じつ だけだよ。/所谓的“没时间”,只是借口而已。 ⑪とは 接续: 名/句子+とは 意义: 和「というのは/って」同义,用于释义。“所谓……是指……(的意思)”。 ○ 読どく 書しょ とは 、いわば心に栄えい 養よう を与あた えることだ。(★)/读书就是养心。 ○ 引いん 力りょく とは 、物ぶっ 体たい が互たが いに引ひ っ張ぱ り合う力のことである。(★)/所谓引力,就是指物体之间的相互吸引力。 ○ 社長がおっしゃった「考えておく」とは 、どういう意味ですか。/社长说的“考虑考虑”,是什么意思呀? ⑫など 接续: (1)名+など+助词 意义: 举例,带有轻视等语气。“……之类的(东西)”。 ○ わたしはタバコなど は口にしません。体によくないですから。/我不抽烟,因为对身体不好。 ○ うちの主人は競けい 馬ば など のギャンブルが好きではない。/我老公不喜欢赛马等赌博性质的游戏。 接续: (2)人称代词+など+助词 意义: 举例,带有鄙视或自谦等语气。“……等之辈”“……之流”。 ○ あなたに比べたら、わたしなど まだまだ努ど 力りょく が足りません。/跟你比,我等之辈努力不足。 ○ あんな人など といっしょに働きたくない。/我不愿意跟那种人在一起工作。 接续: (3)名/句子+などという+名 意义: 举例,用于称谓或归纳、引用内容。“叫作什么……”“说是什么……”。 ○ 高たか 本もと などという やつはいったいどんなものか。/叫什么高本的家伙到底是个什么货色? ○ 課長から、今日は残業してくれなどという 指し 示じ があったのよ。/科长有指令,要我们今天加班什么的。 接续: (4)句子+などと言い う 意义: 举例,表示说话等的内容。“说什么……”。 ○ 息子が仕事が嫌だなどと言って いるので、困ったわ。/我儿子说什么不喜欢上班,这怎么办呀。 ○ 彼は遅れないでねなどと言って いるけど、自分がよく遅れるのよ。/他叫别人别迟到什么的,可他自己老是迟到。 ⑬なんか 接续: (1)名+なんか+助词 意义: 「など」的随意说法,表示举例,有时带有轻视等语气。“之类的……”。 ○ お酒は清せい 酒しゅ なんか (が)好きで、よく飲んでいる。/酒类里我喜欢清酒,常常喝。 ○ 昔むかし より、掃そう 除じ と洗せん 濯たく なんか の家か 事じ 労ろう 働どう の時じ 間かん が減へ った。(★)/跟以前相比,现在花在打扫房间和洗衣服上的时间减少了。 接续: (2)人称代词+なんか+助词 意义: 「など」的随意说法,用于举例,有时带有鄙视或自谦等语气。“……等之辈”“……之流”。 ○ ぼくなんか に、そんな大きな仕事ができるはずはない。/我等之辈做不了那么艰巨的工作。 ○ そんなだめな男なんか と付き合わないでほしいなあ。/希望你以后不要跟那种混蛋男人交往。 ⑭なんて 接续: (1)名(+助词)+なんて 意义: 和「など/なんか」类似,用于举例,有时带有轻视等语气。 ○ 興きょう 味み があってやっているんだ。お金かね なんて ほしくない。/我是由于感兴趣才做的,所以才不想要什么报酬呢。 ○ 君なんて (=君が)、大嫌い。この部屋を出て行け。/我很讨厌你。你给我滚出这个屋子。 接续: (2)名/句子+なんて+名 意义: 和「などという」类似,用于称谓或归纳、引用内容。“叫作什么……”“说是什么……”。 ○ 「愛あい してる」なんて 言こと 葉ば は日に 本ほん 人じん にはなかなか言い えません。(★)/“我爱你”这类话,日本人怎么也说不出口。 ○ 山田君から、「いつか酒を飲もうか」なんて 電話が来たんだけど。/山田来电话说了,问我们什么时候跟他一起去喝一杯。 接续: (3)句子+なんて言い う 意义: 和「などと言う」类似,表示说话等的内容。“说什么……”。 ○ 仕し 事ごと をやめるなんて 言い ってたけど、どうしたのかしら。/你说什么要辞去工作,这是怎么回事? ○ 彼は「みなさん、遅ち 刻こく しないようにしなさい」なんて 言ったけど、彼自じ 身しん がだいぶ遅れてしまった。/他对别人说:“大家注意了,不要迟到啊”,但是他自己却来得很晚。 接续: (4)句子+なんて 意义: 惊讶、感叹的场合。置于句末时起到语气助词的作用。“竟然……”。 ○ こんなところで先せん 生せい に会あ うなんて 、思おも っても見み なかった(★)。/竟然能在这里见到老师,我真没有想到啊。 ○ あの人の命めい 令れい に逆さか らうなんて 、わたしにはできない。(★)/违反他的命令,我可不敢。 ○ そんなに難むずか しい試し 験けん なのに、クミさんは満まん 点てん を取と ったなんて 。/那么难的考试,久美竟然得了满分。 ⑮まで 接续: (1)名(+助词)+まで(も) 意义: 累加、添加。“甚至连……也……”。 ○ 優ゆう 秀しゅう な彼はオリンピック選手になった。そのうえ、金メダルまで とった。/优秀的他不仅成了奥运会运动员,甚至还得了冠军。 ○ 大おお 津つ 波なみ で家が流された。そのうえ、家族まで 失うしな った。/大海啸不仅卷走了我的房屋,甚至还吞噬了我的家人。 接续: (2)数量词+まで~(可能动词) 意义: 最大容量。“最多能达到……”。 ○ 300人まで 乗れる飛行機が登とう 場じょう した。/可容纳300位乘客的飞机问世了。 ○ 50万円まで 借りられるけど、足りない分ぶん はどうしようか。/最多可以借到50万日元,但不够的部分怎么办呢。 ⑯とか 接续: (1)动「辞」+とかする 意义: 用于对动作的举例。 ○ 休やす みの日ひ はたいてい運うん 動どう するとか 、友とも だちとお酒さけ を飲の むとかして 過す ごす。/休息天我一般要么是做运动,要么是跟朋友一起喝酒。 ○ 学習時間を減らすとかして 、学生の負ふ 担たん を軽けい 減げん するようにする。/通过减少学习时间等方法,努力减轻学生的学习负担。 接续: (2)动「辞」+とかで/とかによって 意义: 用于对方式、方法或手段等的举例。 ○ 昔と違って、今は食しょく 料りょう 品ひん を買う場合、専せん 門もん 店てん に行って味とか 栄えい 養よう とかで 選ぶ人が増えてきたようだ。/跟从前不同的是,现在在购买食品的时候,好像越来越多的人会去专卖店选择那些不仅好吃,而且营养好的食品。 ○ バイトをするとかで /するとかによって 、小こ 遣づか いを稼かせ いでいる。/通过打工等来赚点零花钱。 接续: (3)句子+とかいう+名 意义: 用于对事情内容等的举例。“……等”。 ○ ダイエットだとか 、運動だとかいう 方法で体たい 重じゅう を減へ らす。/通过节食、运动等方法来减肥。 ○ 駅に近いとか 、庭があるとか 、日ひ 当あ たりがいいとかいう 家を探そうとしている。/正在寻找譬如离车站近、有庭院以及采光条件好之类的房子。 接续: (4)名+とかいう+名 意义: 不确切的称谓。“叫作什么来着的……”。 ○ さっきなんとかいう 人から電話があったんですが、名前を忘れました。/刚才有一位叫什么来着的人打来电话,不过我忘记了对方的名字。 ○ 鈴すず 木き さんは「未み 来らい の世界へ」とかいう 本を買った。/铃木购买了一本叫什么《走向未来世界》的书。 接续: (5)句子+とか言い う 意义: 举例(说话的内容)。“一会儿说……,一会儿又说……”。 ○ 彼は病気だとか 忙しいとか理由をつけて ちっとも約束を守らない。/他一会儿说生病,一会儿说太忙什么的,想着法子不肯守约。 ○ あれを着るとか 、これを着るとか言って 、出かける前の女の子は本当に面倒だ。/一会儿穿这件衣服,一会儿又穿那件衣服,女孩子在出门前真的太麻烦。 ○ 料理はおいしいとか 、おいしくないとか理由をつけて 食べたがらない。/一会儿说菜好吃,一会儿又说不好吃,反正找理由不肯吃饭。 ⑰ものだから 接续: 名「な」/ナ「な」+ものだから イ「辞」/动「辞」+ものだから 助动词「た」+ものだから 意义: 表示原因。置于句末,起到语气助词的作用。“就是因为……”。 ○ 自分のかさは人に貸してしまったものだから 、私はしかたなく、濡れて帰った。(★)/因为我把自己的雨伞借给了别人,所以我没办法,只好淋着雨回到了家。 ○ クミさんは怒ったよ。山田君の言葉遣いが乱暴だったものだから 。/久美她生气了。因为山田他说的话太粗鲁了。 • 语气助词 ①って 接续: 句子+って 意义: 1. 重复对方的话,带有疑问、反问、惊讶、不解等语气。 ○ A「明日休きゅう 講こう だよ。」/明天不上课。 B「えっ、何ですって 。」/什么?什么意思? A「つまり、明日は学校に行かなくてもいいのよ。」/也就是说明天用不着到学校去了。 ○ A「彼と別わか れたの。」/我跟他分手了。 B「別れたって ?ほんと?いつなの?」/分手了?真的吗?什么时候? 2. 和「という/と言っている」同义,表示传闻。“据说……”“说是……”。 ○ A「そちらは天気がいいって ?」/听说你那里天气很好,是吗? B「ええ。雲ひとつもないいい天気だ。」/是的。今天晴空万里。 ○ A「彼はそのことを知ってる?」/他知道那件事情吗? B「知らないって 。でも知らないはずはないのに。」/他说他不知道。不过他不可能不知道啊。 ②もの 接续: 句子+もの 意义: 原因、理由。“因为……”。 ○ A「どうして今こん 度ど の旅りょ 行こう に行い かないんだ。」/你为什么不去这次的旅行? B「だって時じ 間かん がないんだもの 。」/因为我没有时间嘛。 ○ A「例の会社の面めん 接せつ 試験に行くの?」/你打算去那家公司面试吗? B「ええ。自信を持っていますもの 。」/是的。因为我有信心。 类似语法: ■ から(N4) ○ A「どうして今こん 度ど の旅りょ 行こう に行い かないんだ。」 B「だって時じ 間かん がないんだから 。」 1 学科网(北京)股份有限公司 $

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新日本语能力考试N3语法讲解手册 part 1 助词 讲义 -2026届高三日语上学期一轮复习专项
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