内容正文:
老母亲的喂饭手册
日语句子构成:
①主语+谓语 例:わたしは中国人です。/桜はきれいです。
②主语+宾语+谓语 例:わたしは日本語を勉強します。
③主语+补语+(宾语+)谓语 例:わたしは教室で日本語を勉強します。
④主语+(补语+)状语+(宾语+)谓语 例:わたしは教室で静かに日本語を勉強します。
主语:是动作、行为、状态、性质等的主体。一般是名词、代词。
宾语:表示动作、行为、状态、性质的对象。一般是名词、代词。
谓语:主要说明主语“是什么、在哪里、干什么、怎么样”。一般是动词、形容词。也可是名词+助动词(です/だ)。
定语(连体修饰语):在句子中修饰或限定名词,说明其所属、性质、状态,一般位于名词前。 定语句:用主谓结构的句子做修饰成分。
状语(连用修饰语):在句子中说明动词、形容词的状态、程度、数量等的成分。
补语:对谓语进行补充说明的部分。是表示时间、场所、方式、方向、目的、对象等补充说明的成分。
日语四大句型:
①判断句(名词作谓语):又称断定句。以体言(名词、代词)作谓语的句子。
例:李さんは中国人です。(“中国人です”作谓语)
②存在句(存在动词作谓语):表示存在关系的句子。常以「ある/いる」作谓语。 例:今学生は教室にいます。(“いる”作谓语)
③叙述句(动词作谓语):以动词作谓语的句子。
例:わたしはご飯を食べます。(“食べる”作谓语)
④描写句(形容词作谓语):以形容词作谓语的句子。
例:桜がきれいです。(“きれい”作谓语)
三大谓语句:
➊名词谓语句:
时态
肯定/否定
敬体
简体
将来/现在
肯定
学生です
学生だ
否定
学生ではないです
/学生ではありません
学生ではない
过去
肯定
学生でした
学生だった
否定
学生ではなかったです
/学生ではありませんでした
学生ではなかった
➋动词谓语句:
时态
肯定/否定
敬体
简体
将来/现在
肯定
行きます
行く(基本形)
否定
行きません
行かない(ない形)
过去
肯定
行きました
行った(た形)
否定
行きませんでした
行かなかった
❤(行く的て形、た形;ある的ない形是特殊的,需注意!)
➌形容词谓语句:
イ形形容词谓语句
时态
肯定/否定
敬体
简体
将来/现在
肯定
かわいいです
かわいい
否定
かわいくないです
/かわいくありません
かわいくない
过去
肯定
かわいかったです
かわいかった
否定
かわいくなかったです
/かわいくありませんでした
かわいくなかった
❤(いい的变形是特殊的,需注意!)
ナ形形容词谓语句
时态
肯定/否定
敬体
简体
将来/现在
肯定
きれいです
きれいだ
否定
きれいではないです
/きれいではありません
きれいではない
过去
肯定
きれいでした
きれいだった
否定
きれいではなかったです
/きれいではありませんでした
きれいではなかった
(イ形:词尾以“い”结尾的形容词是イ形。 例:かわいい(可愛い)、いい; ナ形:词尾不以“い”结尾的形容词是ナ形。 例:静か、元気。)
❤(きれい(綺麗)、きらい(嫌い)虽是以“い”结尾,但是属于特殊的ナ形,需注意!)
❤(拓展:词干:一个单词中不会发生活用变化的部分。 例:かわいい、きれいだ。
词尾:一个单词中会发生活用变化的部分。 例:かわいい、きれいだ。
体言:名词、数量词、代词。 用言:动词、イ形容词、ナ形容词。)
名词:人、事物、地点或抽象概念的名称。
名词的接续:
名詞+の+名詞 例:日本語の辞書
名詞+は/が+形容詞 例:日本語が難しいです。
名詞+に+形容詞 例:歴史に詳しい。 / 体にいい。
名詞(主语)+は/が+動詞 例:雨が降ります。
名詞(宾语)+に+動詞(自動詞) 例:春になりました。
名詞(宾语)+を+動詞(他動詞) 例:ご飯を食べます。
名詞(宾语)+へ/に+動詞(移动性动词) 例:学校へ/に行きます。
结句:名詞+です/だ 例:わたしは学生です。/ わたしは学生だ
形容词:表示事物的性质、状态或是说明人物(或动物)的情感、属性。形容词一般作谓语或修饰语。作谓语时放在句末,作修饰语时放在句中。
形容词的接续:
イ形容詞+名詞 例:かわいい学生
ナ形容詞+な+名詞 例:きれいな学生
イ形:い变く+て+イ形/ナ形 例:かわいくてきれい
ナ形:(去だ)+で+イ形/ナ形 例:きれいでかわいい
イ形:い变く+動詞 例:かわいくなります。
ナ形:(去だ)+に+動詞 例:きれいになります。
结句:イ形容詞/イ形容詞+です 例:かわいいです。 / かわいい。
ナ形容詞+です/だ 例:きれいです。 / きれいだ。
动词:表示主体的存在、行为、动作或状态的词。除去少数特定语法外,动词一般放在句尾。与动词相关的语法一般也放在句尾 如:“~てください。” ”~てもいいです。” ”~なければなりません。” ”~ほうがいいです。”。
动词的接续:
动词简体+名詞 例:これは 読む本/読んだ本/読んでいない本です。等
结句:动词ます形/た形 例:読みます/読みません/読みませんでした。 等
动词相关语法 例:図書館では大きな声で話してはいけません。
事前にホテルを予約したほうがいいです。 等
动词的分类:
動1:以“う段”假名结尾的动词。具体的有“う”“つ”“る”“ぬ”“ぶ”“む”“く”“ぐ”“す”。 例:行く、来る、読む、遊ぶ、帰る 等
動2:全部以“る”结尾,并且“る”前的假名在“い段”或“え段”上的动词。 例:食べる、寝る、見る、いる、付ける(つける) 等
動3:する、来る(くる)、两个日文汉字+する/外来语+する。例:する、来る、練習する、予約する、散歩する、ジョギングする、アルバイトする 等
❤(動3是特殊的,需死记!就3个,请一定记牢啊!!)
▲易错点/易混淆点:以“る”结尾的动词,怎么区分动1和动2?
第一步:先看这个单词是属于“汉字+假名+る”,还是属于“汉字+る”。
第二步:如果这个单词属于“汉字+假名+る”,那么接着看“る”前的假名在“あいうえお”哪一段上。如果在“い段”或“え段”上,则是动2,如果在“あ段”或“う段”或“お段”上,则是动1;
如果这个单词属于“汉字+る”,那么看这个单词是否属于“在(いる)家睡(寝る)觉看(見る)奇葩,出(出る)门穿(着る)衣似(似る)如花+煮(煮る)”这7个单词。由于这7个单词属于动2,所以如果不属于这7个,则可以直接判断出属于动1。
第三步:没有第三步,就是这么简单!
动词的变形:
ます形(叙述习惯性的动作/现在的动作或状态/将来的动作或状态):
動1:う段 ➩ い段+ます
動2:去る+ます
動3:する ➩ します、 来る(くる) ➩ 来ます(きます)、
两个日文汉字+する/外来语+する ➩ 两个日文汉字/外来语+します
动词ます形相关语法
~ましょう/ましょうか/ませんか
表提议、建议、邀请、劝诱等。①表示自己主动为对方做某事。②表示提议对方和自己一起做某事 。
接续:动词 ます形 + ましょう/ましょうか/ませんか
❤(补充:➊ “ましょう”还有同意对方的邀请、提议的意思。➋委婉程度从低到高:ましょう<ましょうか<ませんか。➌同意对方邀请时,用肯定回答:はい、~ましょう。/はい、そうしましょう。/いいですよ。/いいですね。;拒绝对方邀请时,用否定回答:すみません、ちょっと…/すみません、+拒绝的理由)
例:お荷物をお持ちましょう。
一緒に昼ご飯を食べましょう/ましょうか/ませんか。
日曜日買い物に行きましょうか/行きませんか。 →はい、行きましょう。
~過ぎる
表示超过一定的限度。 “过度......”“过于.....”。
接续:动词 ます形 / イ形词干 / ナ形词干 +過ぎる
❤(特殊:ない+過ぎる →なさすぎる;いい/よい+過ぎる→よさすぎる)
❤(补充:すぎる和动词、イ形、ナ形构成复合动词,这个复合动词的连用形(动词 ます形)还可做名词。如:飲みすぎ、食べすぎ、言いすぎ 等。)
例:夕べ、お酒を飲みすぎました。
その靴はきれいですが、値段が高すぎて、買いませんでした。
自習室は静かすぎて、眠くなりました。
飲みすぎは体によくないです。
~ながら
①表示两个动作同时进行。后项是主要的动作,前项的动作用来描述后项动作进行时的状态。 “一边......一边......”
接续:动词 ます形 + ながら
②表示转折。 “虽然......但是......”
接续:动词 ます形 / イ形/ ナ形词干/ 名词词干 +ながら(も)
❤(补充:“ながらも”也可以表示“虽然......但是......”,但是“ながらも”比“ながら”生硬,而且只能表示“虽然......但是......”,没有“一边......一边......”的意思。)
例:音楽を聞きながら、宿題をやります。
彼女は知っていながら(も)、何も話しません。
私の家は狭いながら(も)、家族みんなで楽しく暮らしています。
あの子は小学生ながら(も)、料理がとても上手です。
~たいです
表示说话人或第一人称的愿望。是第一人称想要做某事。“想......”“想要......”
接续:动词 ます形 +たい
❤(注意:“~たいです”在陈述句中只能用于第一人称想要做某事,疑问句中用于询问第二人称想要做某事吗。表示第三人称想要做某事时用“动词 ます形 +たがります。”“たがります”原形是“たがる”,“たがる”是动词。
补充:“たい”是イ形,所以其否定形式是:“~たくないです”“~たくありません”“~たかったです”“~たくなかったです”)
例:フランスへ旅行に行きたいです。
昨日は一日中何もしたくなかったです。
❤(一般情况下,他动词前接宾语时,助词要用“を”,但是,如果他动词后又有“たい/ただる”相连接的话,那么“を”也换成“が”。
如:バナナを/が食べたいです。 等。)
易混淆点/考点:
“动词 ます形 +たい(です)”只能用于第一人称想要做某事(陈述句中)。
“动词 ます形 +たい(です)か”可用于第二人称或第三人称想要做某事(疑问句中)。
“动词 ます形 +たがる/たがります”只能用于第三人称想要做某事(陈述句中)。
“名詞+が+ほしい(です)”只能用于第一人称想要某物(陈述句中)。
“名詞+が+ほしい(です)か”只能用于第二人称想要某物(疑问句中)。
“名詞+を+ほしがる/ほしがります”只能用于第三人称想要某物(陈述句中)。
“名詞+を+ほしがる/ほしがりますか”只能用于第三人称想要某物(疑问句中)。
❤ (注意:”ほしい”(欲しい)/ “たい”是イ形,变形按照イ形来变;”ほしがる”(欲しがる)/ “たがる”是动词,变形按照动词来变)
例:(わたしは)彼と一緒に映画を見に行きたいです。
あなたは誰と一緒に映画を見に行きたいですか。
王さんは誰と一緒に映画を見に行きたいですか。
王さんは私と一緒に映画を見に行きたがります。
わたしは新しいかばんがほしいです。
王さんは新しいかばんをほしがります。
クリスマスのプレゼントは(あなたは)何がほしいですか。
クリスマスのプレゼントは王さんは何をほしがりますか。
て形(连接前后句。表 ①并列、中顿/②动作或时间的先后顺序/③因果关系/④行为的方式或伴随的状态。):
動1:う、つ、る ➩ って
ぬ、ぶ、む ➩ んで
く、ぐ ➩ いて、いで ❤ (特殊:行く ➩ 行って)
す ➩ して
動2:去る+て
動3:する ➩ して、 来る(くる)➩ 来て(きて)、
两个日文汉字+する/外来语+する ➩ 两个日文汉字/外来语+して
动词て形相关语法
~て、~(动词て形、动词)
表示动作按照先后顺序发生。(①前后句是同一主体。②前后项动作可以有时间间隔。③一句话里可以出现一到两个“て”表示先后顺序,最多不超过三个) “......之后”
例:朝ごはんを食べて、学校へ行きます。
スーパーへ行って、買い物をして、家へ帰ります。
~てから~(动词てから~)
表示两个动作按照先后顺序相继发生。(①前后句可以是同一主体,也可不是同一主体。② 前后项动作时间上更加紧密,几乎没有时间间隔。③一句话里只能出现一次“てから”④如果不做前项动作,后项动作就无法发生。) “在......之后”
接续:动词て形+から
例:会社に行ってから、電話をします。
宿題をしてから、テレビを見ます。
王さんは張さんを殴ってから、李さんは張さんを殴りました。
~てください(动词てください)
表示请求或指令。多用于请求别人做某事。(对长辈,上级慎用) “请(你)......”
接续:动词て形+ください
❤(补充:动てくださいませんか以疑问的形式表示请求,“能否请您....?”。比“动てください”更礼貌。)
例:暑いですから、窓を開けてください。
ここにお名前とご住所を書いてください。
~てはいけません(动词てはいけません)
表示禁止,多用来说明规章制度等,(对长辈,上级慎用)。“不能……”
接续:动词て形+はいけません
例:ここに車を止めてはいけません。
廊下で大きな声で騒いではいけません。
~てもいいです(动词てもいいです)
表许可、允许。 “可以……”、“......也行”、“即使......也可以”
接续:动词て形+もいいです
❤ (补充:➊“てもいいです”中“も”可省略。“いいです”可以换成“大丈夫です”/“かまいません”。
➋“动て+もよろしいですか。” 比 “动て+(も)いいですか。”更加客气委婉。用于向长辈、身份地位高于自己的人请求许可。“可以......吗?”)
例:少し休んで(も)いいですよ。
荷物をここに置いて(も)いいですか / てもよろしいですか。
~てみる(动词てみる)
表示尝试做某事。“试着(做)......”“尝试(做)......”
接续:动词て形+みる
例:新しい服を試着してみます。
じゃ、ちょっと飲んでみますね。
~てしまう(动词てしまう)
表示动作的完成和结束。一般带有遗憾、惋惜、懊悔、后悔的语气。在句子中常以过去时出现。 “......了”
接续:动词て形+しまう
❤ (补充:“てしまう”的口语是“ちゃう” / “じゃう”,ます形是“てしまいます”。)
例:財布を無くしてしまいます。
ケーキを全部食べてしまいました。
~ている/ておる(动词ている/ておる)
接续:动词て形+いる/ておる
①表示动作正在进行(持续性动词)。
例:鈴木さんは今新聞を読んでいます。
②经常、反复性的动作(持续性动词)。
例:週に2回日本語教室に通っています。
③动作结束后的结果或状态的存续(瞬间性动词)。 “名+は/が~自动词て形+いる”
例:彼女は上海に住んでいます。
壁にはカレンダーが掛かっています。
~てある(动词てある)
动作结束后的结果或状态的存续。(指人为有意进行某动作后,其结果还存续着。动作作用的对象是该句型描述的重点。) “~は/が~他动词て形+ある”
例: 壁にはカレンダーが掛けてあります。
コーヒーに砂糖が入れてあります。
~てくる(动词てくる)
“てくる”是由“て”+“来る”构成而来。
①空间上:由远及近。 例:帰ってくる(回来) 出てくる(出来)
②空间上:在某地完成某动作后再回到原处来。(去去就回)例:食べてくる(吃完再来)
③时间上:从过去到现在。 例: 今までずっと頑張ってきました。
④时间上:从无到有。 例:問題が出てきました。(问题出现了。)
雨が降ってきました。(下雨了。)
~ていく/てゆく(动词ていく/てゆく)
“ていく”/“てゆく”是由“て”+“行く”构成而来。
①空间上:由近及远。例:帰っていく(回去) 出ていく(出去)
②空间上:在某地做完某事后,再到别处去。 例:食べていく(吃完再去)
③时间上:从现在到将来。 例:これからも頑張っていこうと思います。
④时间上:从有到无。 例:消えていきました。(消失了。)
雪が溶けていきます。(雪融化了。)
~ておく(动词ておく):表示事先做好某事或提前做好某种准备。
例:今晩友達の家へ行きたいので、電話を掛けておきました。
た形(叙述过去的动作或状态):是动词的过去式,是ました的简体形式。
動1:う、つ、る ➩ った
ぬ、ぶ、む ➩ んだ
く、ぐ ➩ いた、いだ ❤ (特殊:行く ➩ 行った)
す ➩ した
動2:去る+た
動3:する ➩ した、 来る(くる) ➩ 来て(きた)、
两个日文汉字+する/外来语+する ➩ 两个日文汉字/外来语+した
动词た形相关语法
~ほうがいいです
表示建议。“还是……为好”“最好是……”
接续:动词た形/动词ない形 / イ形 /ナ形+な /名词+の+ ほうがいいです。
❤(补充:“ほう”的日文汉字为“方”,词性是名词。 )
例:事前にホテルを予約したほうがいいです。
旅行の時、荷物は軽いほうがいいです。
雨が降っているから、外に出ないほうがいいです。
アパートは静かなほうがいいです。
商品の品質はA社よりB社のほうがいいです。
~後で~
表示时间的先后顺序。前项的事情做完之后,再做后项的事情。(前后2个动作之间的时间间隔可长可短。) “在……之后”。
接续:动词た形/名词+の+後で
❤(补充:①“後”,词性是名词。)
例:朝ご飯を食べた後で、学校へ行きます。
仕事の後で、コンサートに行きます。
~たり、~たりする
①用来列举若干有代表性的动作,暗示还有其他相应的动作。“......啦......啦”“有时......有时......”
接续:动词た形+り、动词た形 + りします
例:休みの日は、部屋の掃除をしたり、買い物したりします。
桜の木の下で、お酒を飲んだり、友達とおしゃべりをしたりします。
②列举对比的事物,表示某种状态或某种行为交替反复。
接续:动词た形+り、动词た形 + りします
例:飛行機で東京と大阪に行ったり来たりします。(乘飞机来往于东京和大阪之间。)
授業中、教室に入ったり、出たりしてはいけません。(上课期间禁止来回出入教室。)
最近、雨が降ったり、止んだりしています。(最近一会儿下雨,一会儿停的)
③表示状态或状况有多种可能。“有时……,有时……”
接续:形容词/名词た形+り、形容词/名词た形) + りです
例:北京は暖かかったり、寒かったりです。(北京有时暖和,有时冷。)
彼女は静かだったり、うるさかったりです。(她有时安静,有时很吵。)
~まま~
表示状态的保持。“在……状态下,就……”
接续:动词た形/动词ない形 /名+の /指示连体词(この/その)+まま
❤(补充:①“まま”为名词。②前项动作已发生,即前项动词用た形。 ③暗含“前项事情本应该发生但是并没有发生 或者 前项事情本不应该发生但还是发生了” 的意思。含有遗憾、惋惜、后悔的语气。 )
例:エアコンをつけたまま、出かけました。
あの本は買ったまま、まだ読んでいません。
彼は山の中に入ったまま、まだ戻ってきませんでした。
昨日は夕飯を食べないまま、寝てしまいました。
スリーパのままコンビニにいきました。
ない形(表否定):
動1:う段 ➩ あ段+ない
❤ (特殊:词尾是“う”的动词: う➩ わ+ない; ある➩ ない)
動2:去る+ない
動3:する ➩ しない、 来る(くる)➩ 来ない(こない)、
两个日文汉字+する/外来语+する➩ 两个日文汉字/外来语+しない
动词ない形相关语法
~ないでください
表示否定的请求或命令。请别人不要做某事。一般不用于长辈或上级。口语是:~ないで。“请不要......”
接续:动词ない形+でください
例:わたしは大丈夫です。心配しないでください。
ここは通路ですから、荷物などを置かないでください。
~なくてもいいです
表示许可。不用做某事也可以。口语是:~なくてもいい“不用......也行”“不用......也可以”。 疑问句式:~なくてもいいですか。表示征求对方的许可或意见。“不用......也可以吗?”
接续:动词 ない形+なくてもいいです
例:今日はあまり忙しくありませんから、残業しなくてもいいです。
宿題を書かなくてもいいですか。
❤ (补充:①可以将“なくてもいい”中的“も”省略。②可以将“いい”改成“大丈夫です/かまわないです”。)
~なければなりません
表示从社会常识或事物本身的性质来看,不得不做某事。常用于表示常识性的或普遍通用的、必须尽到的义务。口语是:なければならない/なければ/なきゃ。“必须要……”“非......不可”
接续:动词 ない形+なければなりません
例:金曜日までに宿題を提出しなければなりません。
今日中に家賃を払わなければなりません。
❤ (补充:ないといけません=なければなりません “必须要……”“非......不可”。ないといけません的口语是:ないと。)
意向形(“想要......”“打算......”①表示说话人的决心或意志。 例:僕は会社を辞めよう。②表劝诱、建议或提议。是“ましょう”的简体,即口语形式。 例:食事に行こう。 = 食事に行きましょう ③表推测。 例:もうすぐ月が出よう。 ):
❤ (注意:动词意向形没有过去式和否定式)
動1:う段 ➩お段+う
動2:去る+よう
動3:する ➩ しよう、 来る(くる)➩ 来よう(こよう)、
两个日文汉字+する/外来语+する➩ 两个日文汉字/外来语+しよう
动词意向形相关语法
动词意向形(う/よう)と思います
表示说话人的决心、意志或想法,只能用于第一人称。(与“~う/よう”相比更加礼貌,暗含将自己的意志告诉别人的意思。) “想要......”“打算......”
❤ (补充:➊“思います”原形是:“思う”。 ➋ “动词意向形+と思います” 的否定形式是:“动词意向形+と思いません”。➌“动词意向形+と思いました” / “动词意向形+と思っている”不受人称限制,可以用于第一人称、第二人称、第三人称。其中,当“动词意向形+と思っている ”用于第一人称时,表示说话人持续了一段时间的决心、意志或想法。 )
例:明日は早いから、今夜は早く寝ようと思います。
外国に住もうと思いません。
今年のスピーチコンテストにはぜひ参加しようと思っています。
木村さんは冬休みに温泉に行こうと思っています。
简体形+と思います
表示说话人的观点或所思考的内容。只能用于第一人称。 “我认为......”“我觉得......”
❤ (补充:➊“思います”原形是:“思う”。 ➋“简体形+と思います” 的否定形式是:“简体形+と思いません” / “简体ない形+と思います”。➌“简体形+と思いました” / “简体形+と思っている”不受人称限制,可以用于第一人称、第二人称、第三人称。其中,当“简体形+と思っている ”用于第一人称时,表示说话人持续了一段时间的观点或所思考的内容。 “认为......”“觉得......”)
例:彼女はたぶん花見に行かないと思います。
王さんはもう日本に行ったと思います。
セールは来週から始まると思います。
李さんは日本の秋がとても涼しいと思いました。
田中先生はとても親切だと思っています。
名词+がする
表示自然而然地五感感到。常与表示声音,气味,味道,感觉等的词一起使用,用来描述听觉,嗅觉,味觉,感觉等。其中,“がする”前面的名詞通常是:音(おと)/声(こえ)/香り(かおり)/匂い(におい)/味(あじ) /感じ(かんじ) 等。
❤ (补充:“音”是指无生命的物体发出来的声音;“声”是指有生命的人或动物发出来的声音。“香り”是嗅觉的“香味”“香气”的意思。一般指花香或香水香,有一种高级的感觉;“匂い”是嗅觉的“香味”“香气”“气味”“臭味”的意思。比较中性。 “味”是味觉的“味”“味道”。 )
例:隣の部屋からピアノの音がします。
このシャンプーはバラの香りがします。
この飲み物はレモンの味がします。
何かいい匂いがします。
恐ろしい感じがします。
名词+を+ください
表示请求或命令。多用于购物、点餐时,有轻微的命令语气,一般不用于长辈或上级。 “请给我......”
❤ (注意:有数量词时,数量词可以放在“を”前,也可放在“を”后。)
例:コーヒーとケーキをください。
リンゴ10個をください。 / バナナを5つください。
名词 +(を)お願いします。
表示请求。用于请求对方做某事,或用于点餐、打电话找某人。 “请......”“请给我......”“我想找......”
❤ (注意:有数量词时,数量词可以放在“を”前,也可放在“を”后。“を”有时可以省略。)
例:牛丼3つお願いします。 / 佐藤さんをお願いします。
名词+について
表示说明、解释的对象。 “关于......”“就......”
例:図書館の利用規則について説明します。
こそあど系
こ系(近称)
そ系(中称)
あ系(远称)
ど系(不定称)
事物指示代词
(一般指物)
これ
それ
あれ
どれ
场所指示代词
ここ
そこ
あそこ
どこ
连体词
(可以接人、物、场所名词)
この+N
その+N
あの+N
どの+N
方向指示代词
(可以指人、物、场所)
こちら
(こっち)
そちら
(そっち)
あちら
(あっち)
どちら
(どっち)
连体词
(可以指人、物、场所)
こんな+N
そんな+N
あんな+N
どんな+N
副词(修饰动词、形容词)
こんなに
そんなに
あんなに
どんなに
こ系的使用:①说话人和听话人位于不同位置或面对面时。离说话人近,但离听话人远。“こ问そ答”。②说话人和听话人位于同一位置 或 面对同一方向时。离说话人和听话人都很近。“こ问こ答”。③双方都知道的眼前的事物。④总结上文或指代下文要讲的内容。
そ系的使用:①说话人和听话人位于不同位置或面对面时。离听话人近,但离说话人远。“そ问こ答”。②说话人和听话人位于同一位置 或 面对同一方向时。离说话人和听话人都较远。“そ问そ答”。③双方之中只有一方知道的事物。④指代上文出现过的内容。
あ系的使用:①离说话人和听话人都很远。“あ问あ答”。②双方都知道的过去的、回忆中的事物。
存在句型:
①“名1(场所名词)に名2(人或物)がいます/あります ” “某处有某物”
例:テーブルの上にケーキがあります。 / 車の中に人がいます。
②“名1(人或物)は名2(场所名词)にいます/あります” “某物在某处”
例:ノートは机の上にあります。 / 猫はベッドの下にいます。
③“名1(场所名词)に名2(人或物)が+数詞+助数詞+います/あります” “某处有......某物”
例:冷蔵庫に卵が5つあります。 / 教室に学生が30人います。
④“名1(场所名词)に(は)名2(人或物)が+数詞+助数詞+も+います/あります” “某处竟然有......某物”“在某处有多达......某物”
例:本棚の上に(は)本が80冊もあります。
彼女の家に(は)犬が5匹もいます。
❤(需注意:“に”表示事物存在的场所;“は/が”提示主语;“に(は)中的は”表示强调或限定,可以省略;“も”前接大的数量词时,强调数量之多。“あります”指无生命的物体;“います”指有生命的人或动物。)
助词
は
①提示主题。起解释说明的作用。强调“は”后面的部分。
例:わたしは中国人です。
②提示主题,用于周知的事物。比如法律法规、真理、习惯等的句子。
例:中国は広いです。
③表对比。常用句型“~は~が~は~”。
例:姉は会社員でしたが、今は英語の先生です。
④表强调或限定。 例:机の上にはノートがあります。
⑤“~は+疑问词~”。强调后面的部分。“は+疑问词”进行提问时,答句也要用“は”。 即“は”问“は”答。
例:A: 王さんはどこにいますか。 B: 王さんは教室にいます。
が
①提示主语。表示客观现象、事物的性质、状态。眼前可直接看到或感到的事情。强调前面的部分。
例:いま雨が降っています。
②提示主语,用于初次出现的新信息、新内容。比如文学作品开头登场人物作主语时。
例:ダニエルさんが勝ちました。
③“~は~が~です”。“は”表示大主语,提示主题,是整体。“が”提示小主语,是整体中的一部分。
例:象は鼻が長いです。 / わたしは妻がきれいです。
④“~は~が~です”/“~は~が~ます”。“は”提示主题。“が”表示能力(できる)、希望(ほしい)、喜好(好き、嫌い)、技能(上手、得意、下手、苦手)、明白(分かる)、需要(要る、必要)、情感类形容词(懐かしい、羨ましい、怖い)的对象。
例:ダニエルさんはピアノが上手です。/ キムさんは料理ができます。
⑤定语从句中的小主语(小句主语)。(这时,小句主语“が”可以和“の”进行互换,但不可换成“は”。)
例:あの目が大きい方は日本語の先生です。( √ )
あの目の大きい方は日本語の先生です。(√ )
あの目は大きい方は日本語の先生です。( ×)
これはあの有名な作家が書いた本です。 ( √ )
これはあの有名な作家の書いた本です。 ( √ )
これはあの有名な作家は書いた本です。 ( ×)
⑥“疑问词+が~”。提示疑问词的主语,强调前面的部分。“疑问词+が~”进行提问时,答句也要用“が”。 即“が”问“が”答。
例:A: 教室に誰がいますか。 B: 王さんがいます。
⑦用于句尾,表示转折。“虽然......但是......”
例:あの店の料理は安いですが、あまりおいしくないです。
⑧用在句尾,表顺接或铺垫。起引起话题或后文的作用。
例:王小華ですが、田中先生はいらっしゃいますか。
すみませんが、日本語の教室はどこですか。
に
①表示事物存在的场所。常用句型:“~は~にあります/います。”“~に~があります。”“~に~が+数量词+あります。”
例:猫はベッドの下にいます。
②表示具体的时间点。
加“に”的情况:带有数字的具体时间点或做某事的具体时间点(绝对时间)。
例:わたしは7時半に起きます。 /その薬は食後に飲んでください。
A:毎日何時に起きますか。→ B:9時に起きます。
不加“に”的情况:不带数字的时间(相对时间)。例:“今”“一昨日”“昨日”“今日”“明日”“明後日”“一昨年”“去年”“今年”"来年”“先月”“今月”“来月”“毎朝”“毎晩”“今朝”“朝”“午前”“午後”“いつ”等。
例:いつ卒業しますか。
可加可不加“に”的情况:春夏秋冬、寒暑假、星期等。
例:夏休み(に)一緒に旅行へ行きませんか。
③表示移动的目的地。 常用句型:“场所名词+に+移动性动词”
例:アメリカに行きます。
④表示行为的目的。 常用句型:“(场所名词+へ/に+)动作性名词/动词ます形去ます+に+移动性动词”
例:公園へ花見に行きます。 / 池袋へ映画を見に行きます。
⑤表示动作发生的频率、比例、基准。 常用句型:“数量词+に+数量词”
例:月に1回映画を見ます。
❤ (注意:当“に”前面的数量词(即时间段)为1时,数字1可以省略。 例:一年に一回 → 年に一回; 一か月(いっかげつ)に一回 → 月(つき)に一回; 一週間に一回 → 週に一回; 一日(いちにち)に一回 → 日(ひ)に一回 )
⑥表示动作、作用的对象、接受者。
例:彼女に電話をしました。 / 日本の生活に慣れました。
⑦表示动作的着落点。
例:椅子に座ってください。 / 本をかばんに入れます。
ここに名前と住所を書いてください。
⑧表示变化的结果。
例:娘は医者になりました。 / 春になりました。 /一年になります。
王さんは髪を短く切りました。 / 部屋をきれいにします。
⑨表示评价、比较的基准。 常用句型:“~は~に+~+です/ます”
例:飲みすぎは体によくないです。 / テニスに詳しいです。
図書館は学校に近いです。 / 妹は母によく似ています。
で
①表示动作或事件(常以动作性名词的形式出现)进行的场所。
例:教室で日本語を勉強します。(动作进行的场所)
来週体育館でサッカー試合があります。(事件进行的场所)
ゆうべ新宿で火事がありました。(事件进行的场所)
②表示方式、方法、手段、工具、材料等。
例:王さんは木で船を作ります。 / 日本語でスピーチをします。
③表示累加、合计、总计。
例:バナナは3本で150円です。
④表示范围或限定范围。
例:スポーツの中で何が一番好きですか。
四季の中で春が一番好きです。
⑤表示限度或程度。
例:それで出来上がりですか。
今日の授業はこれで終わりましょう。
⑥表示动作、作用的状态或条件 或动作主体的数量状态。
例:1人で旅行に行きます。
疲れた顔で帰りました。
⑦表原因。
例:台風でたくさんの家が倒れました。
今日は風邪で学校に行きませんでした。
へ
表示动作移动的方向。 常用句型:“场所名词+へ+移动性动词”
例: A: ジョンさんはどこへ/に行きましたか。
B: 寮へ/に行きました。
❤(“へ”可以和表示移动的目的地的“に”进行互换。但是“に”强调目的地或着落点;“へ”强调移动的方向。)
を
①表示他动词的宾语或对象。
例:午前中何をしますか。 日本語の新聞を読みます。
②表示自动词经过、通过的场所或离开点、出发点。 常用“歩く(あるく)”“走る(はしる)”“散歩する(さんぽ)”“ジョギングする”“飛ぶ(とぶ)”“渡る(わたる)”“曲がる(まがる)”“通る(とおる)”“出る(でる)”“出発する(しゅっぱつ)”“離れる(はなれる)”“降りる(おりる)”“卒業する(そつぎょう)”等自动词。
例:たくさんの鳥が空を飛んでいます。
わたしは今日6時に会社を出ます。
大学を卒業してから、この会社に入りました。
駅で電車を降りて、すぐ家に帰りました。
日本では人は道の左側を歩きます。
すみませんが、このバスはA大学の前を通るでしょうか。
の
①表示名词之间的所有、内容、关联或所属。 “......的......”
例:これは私の日本語の本です。
②终助词。用在简体句句末,读升调,表示疑问。即“简体小句+の?”“简体小句+の。”,相当于“敬体小句+か。”
例:王さんは行かないの? = 王さんは行きませんか。
③定语从句中的小主语。(这时,“の”可以和“が”进行互换)
例:あの目の大きい方は日本語の先生です。
これはあの有名な作家の書いた本です。
と
①表示两个名词的并列(完全列举 )。 “和......”
例:鈴木さんとダニエルさんは王さんの友達です。
②共同做某事的人或比较的对象。“和......”
例:明日は李さんと一緒にスーパーに行きます。
今の生活は昔とまったく違う。
③表思考、引用、传闻、称谓的内容。(と前要用简体形;但是如果前接称谓名词时,称谓名词直接接"と")
例:彼女はたぶん花見に行かないと思います。("と"表思考的内容)
王さんは日本語の先生になりたいと言っている。("と"表间接引用的内容)
友達はわたしに「明日は休みですか」と聞きました。("と"表直接引用的内容)
彼はもう上海に着いたと聞きました。("と"表传闻的内容)
初めまして、わたしは王小華と申します。("と"表称谓的内容)
や
表示不完全列举。常和“など”一起使用。构成“~や~など~”的句型。(など是“......等等”的意思)
例:この近くに博物館や美術館(など)があります。
も
①表示同类事物的追加。 “......也是......”
例:王さんは留学生です。ダニエルさんも留学生です。
②“大的数量词+も”,强调数量之多。 “......竟然......””......多达......”
例:彼女の家には猫が5匹もいます。
③“疑问词(何、誰)+も+否定”表示全面否定。 “......没有(任何)......”
例:かばんの中に何もありません。 / 部屋には誰もいません。
④“疑问词+も+肯定”表示全面肯定。
例:何度も言いました。 / どこでもいいです。
⑤“名1+も+名2+も”表示两者具有相同的情况。(名1和名2属于同一类别。) “名1和名2(两者)都......”
例:わたしは英語も日本語もできます。
田中さんも佐藤さんも中国語はあまり上手ではありません
か
①表示疑问。(不含疑问词)
例:鈴木さんは会社員ですか。
②表示疑问。(含有疑问词)
例:この人は誰ですか。
③表示不确定。(疑问词+か)。
❤ (回答要有“はい/いいえ、…”!! 和“疑问词+が”进行区分。)
例:A: 教室に誰かいますか。 B: いいえ、いません。
A: 教室に誰がいますか。 B: 誰もいません。
④表示选择。 常用句型:(句子+か、(それとも)句子+か。) 、 (名词+か+名词)
例:電車で行きますか。(それとも)バスで行きますか。
月曜日か火曜日に図書館に行きます。
から
①表示时间或空间的起点。 ”时间名词/空间名词+から““从......”
例:銀行は9時から5時までです。
家から学校まで15分ぐらいかかります。
②表示因果关系(主观原因)。后常接表示请求、命令、主张、愿望等的意志表达(如:“たい”“てほしい”“てください”“なさい”“ほうがいい”“つもり”ため(に)”“もらう”等)。 “因为......所以......”
接续:动词/イ形/ナ形/名词 的简体/敬体 +から
例:昨日病院に行ったから、今日は行かない。
昨日病院に行きましたから、今日は行きません。
暑いから、窓を開けてください。
暑いですから、窓を開けてください。
甘いものは苦手だから、お菓子はあまり食べません。
甘いものは苦手ですから、お菓子はあまり食べません。
今日は日曜日だから、どこかへ遊びに行きましょう。
今日は日曜日ですから、どこかへ遊びに行きましょう。
❤(该句型也可先描述结果、结论,再阐述其原因和理由。“......,因为......“)
例:お菓子はあまり食べません。甘いものは苦手だから。
③表示动作的主体或出处。 “人称名词+から”“从......“
例:田中さんから電話が来ました。
まで
①表示时间或空间的起点。 ”时间名词/空间名词+まで”“到......”
例:コンビニの営業時間は7時から11時までです。
北京から上海まで飛行機で2時間ぐらいかかります。
②表示在前项的截止日期之前,完成后项的动作或事情。 ”到......为止(一直)......“
(❤ 需注意:“まで”前需接表示时间或期限的名词,后接持续性动词。即构成“时间名词+ まで+持续性动词”的句型。)
例:来週の金曜日まで待ってください。
までに
表示在前项的截止日期之前,完成后项的动作或事情。 ”在......之前“
❤ (需注意:“までに”前需接表示时间或期限的名词,后接瞬间性动词。即构成“时间名词+ までに+瞬间性动词”的句型。)
例:来週の金曜日までにレポートを出してください。
ので
表示因果关系(客观原因)。后不接表示请求、命令、主张、愿望等的意志表达。“因为......所以......”
接续:动词简体/敬体 / イ形 / ナ形+な / 名词+な+ので
例:用事があるので、お先に失礼します。
用事がありますので、お先に失礼します。
このかばんは品質がいいので、買いました。
この通販サイトはとても便利なので、よく利用します。
今日は日曜日なので、人がたくさんいます。
より
表比较的基准和对象。是两者之间的比较。后常接肯定句。”......比......“。
常用句型:①“名1は名2より(ずっと) イ形/ナ形 です。”“名1比名2更加......”
例:去年の夏は今年の夏より(ずっと)暑かったです。
東京は京都より賑やかです。
②“名1より名2のほうが イ形/ナ形 です。”“比起名1,名2更加......”
例:田中さんより佐藤さんのほうが若いです。
秋より春のほうが好きです。
ほど
表比较的基准和对象。是两者之间的比较。后常接否定句,构成”~ほど~ない”的形式。“......不如......”
常用句型:“名1は名2ほどイ形 (い→)く+ないです/ありません。”
“名1は名2ほどナ形 (去だ+)ではないです/ではありません。”
例:今年の冬は去年の冬ほど寒くないです。
大阪は奈良ほど静かではありません。
❤(补充:固定搭配:“(名)+ほど~はない”表示最高级的比较。“没有比......更(再)......”。)
例:このクラスでは王さんほど背が高い人はいないです。
日本では、A大学ほど入りにくい大学はない。
名1と名2とどちらが イ形/ナ形 ですか
表示比较的疑问句。是两者之间的比较。“名1和名2哪一个更加......”
其回答可以用:〝名1/名2のほうがイ形/ナ形です。″(名1/名2更……) 〝どちらもイ形/ナ形です″ / 〝名1も名2もイ形/ナ形です。″(名1和名2两者都......)。
例:日本語と英語とどちらが難しいですか。
(英語より)日本語のほうが難しいです。
どちらも難しいです。 / 日本語も英語も難しいです。
名1で疑問詞が一番イ形/ナ形ですか
表示比较的疑问句。是三者或三者以上的比较。用于询问 三个或三个以上的事物/在某个范围 内,哪一个最具有某种性质。“在......之中,......最......?”其回答可以用:“名1(の中)で名2が一番~です。”
(“名1で疑問詞が一番イ形/ナ形ですか。”相当于“名1と名2と名3の中で,どれが一番~ですか。”,都是三者或三者以上的比较。)
例:スポーツの中で何が一番得意ですか。
→(スポーツの中で)テニスが一番得意です。
四季の中でどの季節が一番好きですか。
→(四季の中で)春が一番好きです。
イチゴとリンゴとバナナの中でどれが一番好きですか。
→イチゴが一番好きです。
❤(补充:〝~は~より~です″〝~は~ほど~ないです″〝~より~のほうが~です″〝~と~とどちらが~ですか。″是两者之间的比较。 三者及三者以上的比较,用〝~で~が一番~ですか。″“名1と名2と名3の中で,どれが一番~ですか。”〝~で~が一番~です。″)
ぐらい/くらい
前接数量词或时间段,即“数量词/时间段+くらい/ぐらい”表大概的数量。“大概......”“大约......”“......左右”。
例:教室には学生が20人くらい/ぐらいいます。
今朝、10分ぐらい/くらい新聞を読みました。
ごろ
前接时间点,即“时间点+ごろ”表大概的时间范围。“ごろ”后面一般不加“に”,但也有加“に”的情况 。 “......左右”“......前后”。
例:毎朝6時ごろ起きます。
しか
表限定,强调数量之少。“しか”后常接否定。常用句型“名词/数量词+しかいません/しかありません”。 “只有......”
例:駐車場に車が1台しかありません。 / 図書館には3人しかいません。
あまり
副词。后常接否定,表频率、程度不高。“不怎么......”“不太......”
例:佐藤さんはあまりテニスをしません。
もう
①“已经......”。后接动词过去式。表示已经发生的事情或过去的状态。
例:田中さんはもう家に帰りました。
② “快要......”。表示将来。
③“又”“再”。后接表示数量或者程度的词,表示同类事物的追加。“もう一度”意思为:“再一次”。
例:もう少し休んでください。 / コーヒーをもう一杯ください。
ぜひ“一定......”“务必......” ▲后面只能接肯定。 ▲且决定权不在说话人自己手里。希望的事情不一定会发生。
①表示强烈的愿望。常和“~たい/~てほしい/お願いします”连接使用。
例:明日のパーティーはぜひ行きたいです。
②表示邀请或请求。常和“~てください/~ましょう”连接使用。
例:今度ぜひ家へ遊びに来てください。
必ず“一定......” ▲后面只能接肯定。▲且决定权在说话人自己手里。推测或要求的事情100%会发生。
①表示对自然法则、客观真理、应尽的义务或习惯性规律性的事情的推测。
例:春になると、必ず花が咲きます。
公民として、必ず法律を守るべきだ。
②表示强烈的意志或要求。
例:休む時は必ず連絡してくださいね。
きっと“一定......” 不一定会发生,只有80%的可能性会发生。
①对某事发生的原因、理由或他人的感受进行推测。后面可以接肯定,也可以接否定。常和“~だろう/~でしょう/~と思う/~に違いない”连接使用。
例:明日の試合はきっと大丈夫でしょう。
きっと明日雨が降らないだろう。
②表示强烈的意志和要求。后面只能接肯定。
例:5時にはきっと帰ってくる。 / 午後の会議にきっと出てください。
絶対(に)“一定......”“绝对......”表示100%会发生,或者100%不会发生。
①表示强烈的主观意志。后面可以接肯定,也可以接否定。
例:絶対に勝って見せる。
絶対に負けない。
②表示没有根据的推测。后面可以接肯定,也可以接否定。
例:彼は絶対に成功すると思う。
また
副词。“又,还,另外”。日文汉字为「又」。表示相同的动作隔了一段时间后再次发生。不具有持续性、由间断感。
例:午前中雨が降りました。今また雨が降りそうです。(下了一上午的雨,现在感觉又要下了。)
田中さんはまた教室にいます。(田中又在教室)
まだ
副词。“还;还(没),未”。日文汉字为「未だ」。表示一件事情一直持续,还未结束。后续常接否定。具有持续的、无间断感。
例:まだ雨が降っています。(还在下雨。)
田中さんはまだ教室にいます。(田中还在教室。)
そして
①连接两个相同意义的名词、短语或句子等。表并列、追加。“并且、而且”;
例:今日の授業は日本語、数学、音楽そして地理です。
②连接同一主体的两个动作,两个动作有内在的先后关系,后项多为前项的补充说明,不侧重时间顺序的先后,更侧重前后动作之间自然的衔接。“然后、之后”。
例:昨日山に登りました。そして、写真をたくさん撮りました。
どころで用于转换话题。“可是,对了”
よ
终助词。读升调,表示提出自己的主张、引起对方注意或劝告。一般用于说话人知道而听话人不知道的信息。“......哦”
例:銀行は郵便局の隣にありますよ。
ね
终助词。①升调,表示征求对方同意、认同或进行确认。一般用于说话人和听话人都知道的信息。且说话人对所说的事情有100%把握时,只能用“ね”。 “......对吧” 例:李さんは中国人ですね。
②降调,表感叹。“......啊” 例:それはいいですね。
よね
终助词。表示向对方进行确认。一般用于说话人和听话人都知道的信息。且说话人对所说的事情有较大的把握,但没有充足的把握。 “......吧”
例:李さんは中国人ですよね。
なあ(な)
终助词。用在句末,表愿望或感叹。
例:今日はいい天気だなあ。
わたしも旅行に行きたいなあ。
あ感叹词。常用于表示吃惊、惊讶、意外或突然间想起某事。还可用于随意的跟人打招呼,相当于“喂”
ああ 感叹词。表示肯定、同意、应允,也可表达吃惊、惊讶、高兴、感叹、后悔等语气。
あっ 感叹词。带有较强的吃惊的语气。也可用于突然注意到某事的时候。
ええ相当于“はい”,语气更随意。①表附和、肯定。“嗯”②表吃惊、惊讶。“啊?”
え?/えっ?表吃惊、惊讶、意外。 或 没听懂、没理解对方所说的话。 “啊?”
ええと表示犹豫、不能断言或短暂思考。“嗯......”
う~ん表犹豫、不能断言 或 对对方的话表示消极的肯定。 “嗯......”
うん相当于“はい”,语气更随意。表示答应、肯定。 “嗯”
ううん相当于“いいえ”,表示否定。
さあ①表催促或邀请。“快、赶紧” 例:さあ、行きましょう。
②表犹豫、思考。常和〝どうでしょう″连用,构成〝さあ、どうでしょう。″的形式。 “嗯,怎么说呢”。
まあ 副词。①表示“先”“暂且”。 例:まあ、一杯どうぞ。
②表犹豫、不能断言的语气。“嗯......,那个......”
感叹词。一般女性使用。③表示吃惊、意外的语气。
例:まあ、お久しぶり。
はあ 感叹词。①升调,表吃惊、惊讶、疑问。“啊?”例:はあ、本当ですか。
②降调,表应答。“是” 例:はあ、かしこまりました。
へえ 语气词。表吃惊、惊讶、佩服、怀疑的语气。 “哎?”
例:へえ、本当ですか。
わあ/わ/わっ 感叹词。①表示吃惊、惊讶、感叹或感动的语气。“哇!” ②“わあ”还可表哭泣时候的声音。
ああ、よかった表示感叹、高兴、欣喜的心情。常用于原本对某件事情有所担心,但结果发现不需要担心或期待的事情实现了的时候。 “太好了”
(それは)いいですね。 表示认同、同意或赞叹、羡慕等。“好啊”“那很不错”“那真是太好了”
例:今年の夏休みに家族と一緒に山に行きます →(それは)いいですね。
それはよかったですね。表示赞同、羡慕。 “那太好了”
そうですね。
降调。①表赞同、同意、附和。“对呀对呀,就是......”“是啊”“好啊”
②表犹豫、思考、不能断言。用于没想好怎么回答对方,先说一句话缓冲场面。“嗯......”
例:東京の生活はとても便利ですね。 →そうですね。私はもうだいぶ慣れました。
そうですか
①升调。表疑问、不赞同。 “是吗?”“有这回事儿?”
②降调。表赞同、理解、附和。有一种恍然大悟的感觉。“明白了,这样啊”
例:わたしは学校の隣のレストランで晩ご飯を食べます。 →そうですか。
接头词“お”①表尊敬、礼貌。一般后续日本的固有词(和语,即训读词)或形容词。其作用:➊对对方本身或其行为表示尊敬。 例:お宅/お荷物/お帰り 等。➋对自己或自己行为表示自谦。 例:お会いする/お持ちする 等。➌与形容词搭配表尊敬。 例:お早いですね/お忙しい 等。②起美化作用。一般后续名词。表示对事物本身怀有一种感激之情。 例:お酒/お茶/お弁当/お菓子 等。
~さん 接尾词。对别人的尊称。常接在姓/名/姓名/身份/职位等的后面。“......先生”“......小姐”
例:王さん/小華さん/王小華さん/お兄さん/医者さん/本屋さん等。
君 接尾词。对同辈或晚辈男子的亲切称呼。常接在姓/名/姓名等的后面。
例:山本君/大野君/翔太君/智君/大野智君
方接尾词。对别人的尊称。不能单独使用,前面必须要有限定成分。“(这)位,(那)位”
例:この方/あの方/中国の方
あの方は佐藤さんです。 / TⅭ商社の方ですか。
~たち/~がた 接尾词。前接人称名词或人称代词,表示人的复数。其中,“~がた”是尊称,含有尊敬的语气。 “......们” 例:私たち、先生がた 等。
~方 接尾词。“动词ます形去ます+方”表示做某事的方法。
例:作る→作り+方→作り方(做法) / 読む→読み+方→読み方(读法)
やる→やり+方→やり方(做法) / 書く→書き+方→書き方(写法)
名1は誰の(名1)ですか。
一句话中当前面的名词和后面的名词相同时,为避免重复啰嗦,可把后面的名词省略。
例:このかばんは誰の(かばん)ですか。 →そのかばんはわたしの(かばん)です。
“何の”
询问事物的具体内容或材料。“什么的......”“关于什么的......”
例:これは何の本ですか。 →それは英語の本です。(内容)
あれは何の料理ですか。 →あれは魚の料理です。(材料)
“どんな”
询问事物的性质或特征。 “什么样的......”
例:これはどんな本ですか。 →それは面白い本です。(性质)
どのぐらい
用于对花费的时间、金钱以及事情的进展程度进行提问。 “どのぐらい”常和“かかる”一起使用,构成“∼どのぐらいかかりますか。”的句型。“大约多少......?”“大概......(程度)?”
例:家から会社までバスでどのぐらいかかりますか。
→45分ぐらいかかります。
どうですか询问对方的意见或看法。 “怎么样?”
どうでしたか询问对方对过去事情的意见或看法。“怎么样?”
どうしました? 有时也用“どうしましたか。”,但不常用。询问对方发生了什么事情或有什么问题。 “你怎么了?”
どうしようかな用于句尾,表自言自语,包含疑问、不确定的语气。“该怎么办呢”
どうやって 疑问词,询问方式、方法。
例: A: 博物館にはどうやって行きますか。 → B: バスで行きます。
今度表示现在或不远的将来。 “这次”“下次”(❤到底是“这次”还是“下次”要由具体的场景而定。一般翻译成“下次”较多。)
あ、しまった。 感叹词。用于突然发现自己做错某事或忘记某事的时候。带有遗憾、惋惜、后悔的语气。 “糟了”“糟糕”“完了”
あ、そうだ。用于突然想到某事的时候。是说话人自言自语的口气。 “啊,对了”“啊,想起来了”
さすが 副词。表示高度评价某物或某人。 “真不愧是......”“到底是......”
でしょう/だろう
接续:动词简体(+の)/イ形 /ナ形词干 /名词+でしょう/だろう
①升调,表示确认或反问。“……(是)吧”,“……(对)吧”
②降调,表示说话人的推测。“……吧”,“大概……吧”
❤ 常与「たぶん」「きっと」「恐らく(おそらく)」等副词一起使用。「だろう」是「でしょう」的简体形式,即口语形式。
例:パーティーはたぶん始まっただろう。
彼はおそらくそのことを知らないでしょう。
明日はきっと雨でしょう。
おいしそうですね
表示说话人从外观上或者根据自己的所见所闻得出的判断。“看上去很好吃”
❤ そう:①表传闻。间接从别人处听到的。有具体来源的传闻(如:新闻,报纸,书本,某个人)。“据说”“听说”
(常与:"~によると”、“~によれば”,"~(の話)では”“∼で聞くと”搭配使用)
表传闻时前接:动词简体/形1简体/形2+だ/名词+だ +そう
后接:そうだ/そうです(表结句);そうで、(表中顿、并列);没有そうな、そうに的用法。
例:来月学校の近くに新しいレストランができるそうだ。
お手紙によると、今年も暑いそうだ。
②表样态。只用于眼前可观察到的景象。仅从外观上看,但无确切根据。“看起来好像”
(常与“~いまにも”搭配使用)
表样态时前接:动词ます/形1い/形2だ+そう,注意そう表样态时,前面不接名词!
(❤ 特殊:当いい/よい+そう=よさそう、ない+そう=なさそう)
后接:そうだ/そうです(表结句);そうで、(表中顿、并列);そうな+名词;そうに+动词/形容词
❤ (注意:“そう”否定为:动词+そうにない/そうもない/そうにもない;形1:~なさそうだ/そうではない;形2:~ではなさそうだ)
例:この店は高くなさそうです。
もうすぐ雨が降りそうですね。
そんなに 程度副词。“那么”“那么地”
大きな/小さな 连体词。只能在后面接名词才可使用。 “大的”“小的”
例:この携帯電話は画面が大きいですね。(“大きい”不可换成“大きな”)
とても大きな木ですね。(“大きな”可以换成“大きい”)
声/音 “声”指人或动物发出的声音。 /“音”指无生命物体发出的声音。
例:大きな声で騒ぐ。 / テレビの音
いらっしゃる “いる”“来る”“行く”的尊敬语。ます形:いらっしゃいます。 “在;去;来” 例:田中先生はいらっしゃいますか。
ございます〝ある″的礼貌用语。
でございます 〝です″礼貌用语。
ありがとうございました。 用来感谢对方已经完成的行为。
割引 日语中打折的说法。“折扣”“减价” “数量词+割引”表示减去的百分比。 例:2割引 (表示减去2成,即“8折”)
交际与表达(寒暄用语)
打招呼用语:
おはよう(ございます)。 “早上好” こんにちは。 “你好”
こんばんは “晚上好” お休み(なさい)。 “晚安”
初次见面的寒暄语:
初めまして “初次见面” どうぞよろしくお願いします。“请多多关照”
こちらこそ、よろしくお願いします。“哪里哪里,我才要请您多多关照。” 打电话时用语:
もしもし “喂”
服务用语:
いらっしゃいませ。“欢迎光临” 店员对顾客使用。
どうぞ、こちらへ。 “请到这边来。”
名词+をください/お願いします。 “请给我......”“我要......”
名词+にします。表选择、决定。 “我要......”“我点......”
かしこまりました。 “我知道了。”(“わかりました”的敬语)
拜访他人:
客人:ごめんください。 “有人在家吗?”。告知有人来访。
主人:いらっしゃい “欢迎光临”语气更随意。朋友之间做客时可用。
主人:どうぞ。 “请(进)”。招呼进屋。
客人:お邪魔(じゃま)します。 “打扰了”“失礼了”。 对前来打扰表示歉意。
用于为别人带路的场合:
行ってきます。“我出门了”→いってらっしゃい。 “一路小心”
ただいま。“我回来啦” →お帰り(なさい)。“你回来啦”
どうもすみません。
どうも①与表示感谢、道歉等的寒暄语一起使用时,意思为:“很,非常”
例:どうも(すみません) どうも(ありがとうございます)
すみません①表示道歉。“对不起”。 最常见的用法。
②表示询问、请求、请教或搭话,以引起对方注意。常与“あのう”连用,构成“あのう、すみません”的句型。“不好意思,(请问)......”“那个......”
例:あのう、先生…。 →はい、何ですか。
あのう、すみません、図書館はどこですか。
③表示轻微的感谢。“谢谢”。
お大事に 用于对生病的人或身体欠佳的人表示关心。完整说法为:“どうぞお体をお大事になさってください ”。(其中,“なさる”是“する”的敬语) “请多保重”
おかげさまで 用于表示感谢对方对自己的关心。 “托您的福” “多亏了您”
例:お元気ですか。 →おかげさまで、元気です。
助けて 求救时的口语表达。 “救命;帮我一下”
頑張れ! 用于比赛加油助威的场合。“加油”“努力”。
頑張ってください 用于鼓励同辈或晚辈。 “加油”
人称指示代词:
第一人称
第二人称
不定称
近称
中称
远称
敬语
私(わたくし)
私(ども/たち)
あなた(がた/たち)
この方(がた)
その方(がた)
あの方(がた)
どの方(がた)
一般场合
僕(たち/ら)
あなた(たち)
この人(たち)
その人(たち)
あの人
(たち)
彼(ら)
彼女(たち)
どの人(たち)
どなた
(たち)
口语
俺(たち/ら)
君
君たち/君ら
こいつ
そいつ
あいつ
どいつ
国家、人、语言的表达
星期的表达
100以内数字的表达
100以上数字的表达
人数的表达
家庭成员的表达
方位的表达
楼层的表达
时间点的表示
数量词的表达
时间的表达
月份的表达
日期的表达
(意志动词:表示受主观意志制约的动作、作用的动词。即某个动作是做还是不做,由人可以决定的动词。如:話す、聞く、帰る、行く、会う、考える、走る、見る、食べる等。他动词大都属于意志动词,自动词的一部分也属于意志动词。
意志动词的特点:①现在时可以表示意志。 例:わたしは毎日10時まで勉強します。 ②可以后续“う/よう”表示意志。后续形式名词“つもり”“ため(に)”表示意图和目的。 例:日本語の本を買おうと思っている。/夏休みに国へ帰るつもりです。 ③可以后续“たい”“たがる”表示愿望。后续“てほしい”“てもらいたい”表示愿望、请求等。 例:日本料理が食べたい。/ わたしの部屋まで来てもらいたい。 ④可以用各种命令、请求形式表示命令、请求等。 例:もう少しゆっくり話してください。/ ここに座りなさい。 ⑤可以后续“う/よう”“ほうがいい”等表示劝诱、劝告等。 例:君も一緒に行こうよ。/ バスより地下鉄で行ったほうがいい。
⑥可以后续与意志有关的词。やる、くれる、くださる、もらう、見る、見せる、おく等。 例:息子にお土産を買ってやった。/ 日本の新聞を読んでみた。
⑦可以构成可能动词,也可后续“ことができる”表示可能。
例:ウリジさんは日本語の新聞が読める。/ 佐々木さんは英語も話すことができる。
无意志动词:表示不受主观意志制约的动作、作用的动词。多指人们无法控制的自然现象、生理现象、心理活动、自动功能或自然转变及表示人的能力(可能动词)的动词。无意志动词中有自动词也有他动词,但绝大部分是自动词。
①表示自然现象的有:晴れる、(雨が)降る、(波が)立つ、(風が)吹く等。
②表示生理现象的有:生まれる、痩せる、(喉が)渇く、(おなかが)空く等。
③表示心理活动的有:困る、拘る、迷う、驚く等。
④表示自动功能或自然转变的有:(風でドアが)開く、(水が)流れる、(花が)枯れる、(病気が)治る等。
⑤表示人的能力的有:できる、見える、聞こえる、読める等。
⑥后续“う/よう”不表示意志,而是表示推测。例:そのような事実は絶対になかったと言えよう。
⑦不能用命令形表示命令、请求等。
⑧不能后续表示愿望的“たい”“たがる”和形式名词“つもり”“ため(に)”表示意图和目的。
⑨不能后续表示可能的“れる/られる”来构成可能动词。
⑩不能后续与意志有关的词。やる、くれる、くださる、もらう、見る、見せる、おく等。
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