内容正文:
一轮复习--授受动词
1
授受动词分为:物品和行为的授受。
学习授受动词首先一定要区分好内外关系,即“我方”和“别人”,“我方”和“别人”是相对的。
其次,使用授受动词,一定会涉及恩惠的流动.“我交给老师作业”不存在恩惠流动,则不用授受动词.
一、やる/あげる/さしあげる
a.物品授受: 甲は乙に 某物 を やる/あげる/さしあげる
翻译:甲给乙某物 。(我给别人 / 别人给别人,别人受益)
b.行为授受:甲は/が乙に(物)を Vてやる/Vてあげる/Vて差し上げる 翻译:甲为乙做某事。(我为别人做 / 别人为别人做,别人受益)
注意:乙不能是“私”
表示基于好意做出的会带给对方好处的行为
五段动词やる:乙:晚辈、动植物
一段动词あげる:乙是同辈、或是在别人面前说起我方的家人长辈
一段动词さしあげる:乙是长辈、上级
①この万年筆をお前にやろう。
②花子さんが猫に餌をやりました。
③孫翔宇さんはウリジさんにリンゴをあげました。
④わたしは先生に写真をさしあげました。
⑤卒業式で学生たちは先生にお礼のプレゼントをさしあげました。
①ぼくは弟に地図をかいてやりました。
②犬に言葉を教えてやります。
③道に迷った子供を家まで送ってあげました。
④お年寄りや体の不自由な人に席を譲ってあげなければならないと思います。
⑤おばあさんに道を聞かれたので、教えでさしあげました。
注:さしあげる1、当动作是说话人做的时候,由于会给人一种强加于人的印象,对关系不太亲或者地位高的人最好避免直接使用。②~てさしあげます会给人尊大的印象,所以在对上上司,长辈当面说的时候最好不要用这个说法。此时应该使用~ましょうか。
2、我为上级做。应用自谦。不用~てさしあげる因为有施惠与人的口气。就用お/ご~します等自谦句型。
①課長、重そうですね。お持ちします。科长,有点重啊,让我来拿吧。
②昨日、田中先生に家までお送りしました。昨天,送了相木老师回家。
③これから、ご説明いたします。接下来,我来说明一下
二、くれる・くださる
a.物品授受:别人は(我/我方人员に)某物をくれる/くださる
翻译:别人给我或我方某物
b.某人は/が(私に)(物)をVてくれる/ てくださる
翻译:别人(主动)帮助我(我方)做某事,我受益
通常省略接受者“私に”。
くれる:平辈,晚辈(或在别人面前说我方的父母兄姐长辈)
くださる:长辈,上级 尊他
①周さんは私の友達の丁さんにリンゴをくれました。
②友達が私に音楽の切符をくれました。
③誰があなたにボールペンをくれましたか。
①張欣先生は私に日本語の辞書をくださいました。
②周敏先生は弟にアルバム(相册)をくださいました。
①佐々木さんは私たちに日本語の歌を教えてくれました。
②病気で休んだので、王さんは授業のノートを貸してくれました。
注意:「くださる」的ます形/命令形是ください(ます)
可用来要求别人给自己某物,但对方一般不为尊长,多用于购物时请服务员卖给自己东西
①お願いします。それをください。
②「店で」客:すみません。そのリンゴを5つください。
三.もらう・いただく
a.物品授受:甲は 乙に/から某物をもらう/いただく
翻译:甲从乙那得到某物 (我从别人,别人从别人。)
b.行为授受:甲は(が)乙に/から(物)をVてもらう/Vていただく
翻译:甲请乙(帮忙)做某事。乙帮甲做...
注:乙不能是“私”,主语是私常省略。
意义:以感恩的心叙述接受或委托别人为自己方的人做某事:或别人接受/委托别人做某事,说话人站在受益者的角度。
受益者充当主语.用"が或“は"表示。 施益者:动作的实施者用“に”或“から"表示。机关,公司,学校等单位时用「から」
もらう:同辈,晚辈(或在别人面前说我方的父母兄姐长辈)
いただく:长辈,上级 自谦
注:1、当向别人叙述自己给自己长辈东西或做某事时(やる・あげる・さしあげる),向别人叙述自己长辈给了自己东西或做某事时(くれる・くださる),向别人叙述接受自己的长辈物品或为自己做某事时(もらう・いただく),
要使用同辈之间,我方人员的あげる 、くれる、 もらう 表示对听话者的尊敬
①私は父に時計を買ってあげました。
②母は每日おいしい料理を作ってくれます。
③このぺンは母に買ってもらったのです。
あげる・くれる・もらう
注意:
1:当分不清内外关系时,很可能是第三人称之间的授受,只能用「あげる」「もらう」
田中さんは佐藤さんに花をあげる・もらう。
大人は子供に助けてあげる・もらう。
母は父に花をあげる・もらう。
2:我的:
「父・母・姉・兄・妹・弟・息子・娘・祖父・祖母」
您的:
「お兄さん・弟さん・妹さん・息子さん・娘さん・お姉さん」
四、使役与授受(动作主体刚好与授受相反)
1、甲は乙に〜させてあげる 甲让/允许乙做:我/别人 让别人做
(私は)牛に水を飲ませてあげます。
バスの中で、老人に私の席を座らせてあげます。
ちゃんと謝ったら、帰らせてあげる。
今度フランス料理を食べさせてあげる。
四、使役与授受(动作主体刚好与授受相反)
2、甲は乙に〜させてもらう・いただく 请让我做...,请允许我做...
3、甲は乙に〜させてくれる・くださる 别人让我做,别人允许我做
4、〜させてください 请求别人允许自己做某事,请让我做...
今日は早く帰らせていただきます。
体調が悪いので、先に帰らせてもらえませんか。
すみませんが、明日休ませていたたきたいんですが。
父は私を日本へ留学させてくれました。
用事がありますので、早めに帰らせてくれませんか。
この仕事をぜひ私にやらせてください。
主语是我
主语是别人(私に)
五、授受动词+命令、请求语气(てください・なさい) (有三方人存在)
1、(物を)〜てやってください・〜てあげてください
(物を)〜てやりなさい ・ 〜てあげなさい
请你给别人某物/ 请你为别人做某事
1、王さん、これは李さんの本です、私は今出かけるから、李さんにあげてください。
2、李さんが道が分からない。私も分からない。李さんに地図を描いてあげてください。
3、王さん、私が忙しいですから、李さんに教えてあげてください。
2、〜てもらってください ・〜てもらいなさい 请他为您做...
1.ちゃんとお母さんに服を洗ってもらいなさい。
2.王さん、私が忙しいですから、李さんに教えてもらってください。
五、授受动词+命令、请求语气(てください・なさい) (有三方人存在)
六、[貸す」与[借りる]
1、貸す 主语向外借。“借给、借出”。
①私は孫さんに小説を貸しました。
②程さんは李さんに100元貸しました。
2、借りる 主语往里借。“借入、借来”。
①私は孫さんに小説を借りました。
②李さんは程さんから100元借りました。
3、貸す 和表示授受关系动词结合使用时,根据后续授受关系动词来决定借入还是借出的关系。
(1)貸して十やる/あげる/さしあげる“我/别人借出、借给(別人)”。
私は面白い小説を実希さんに貨してあげました。
(2)貸して十くれる/くださる“借给(我、我们)
先生は私たちにカメラを貸してくださいました。
(3)貸して十もらう/いただく“承蒙向(从)、借来”。
私たちは先生から日本語の辞書を貸していただきました。
注意
1、如果该事给人带来不便、或是不希望发生的,则不能使用授受关系动词。
先生がたくさんの宿題を出してくれて、遊ばなかった。(✖)
先生がたくさんの宿題を出してくれて、今日の試験が全部できた(〇)
2、如果动作直接作用于对方的,使用「を、と」的,使用授受后助词仍然不变。
よくできた子供を褒めてやります。
昨日、弟と野球をやってあげました。
3、如果名词涉及到他人身体的一部分,或其所有物时,接受者不能用「に」,而用助词「の」或「のために」、「のかわりに」。
わたしは王さんの荷物を持ってあげました。
做题技巧
主语は/が
对象に
1、找2个人,通过助词找到主语人和对象人。【は・が・も】前为主语人,【に・から・を・の等」】前为对象人。
2、主语是别人,且另1人物居中明显省略「私に」时,默认别人为我,选择【くれる・くださる】
3、主语是我 我方人,直接排除【くれる・くださる】
4、我方主语,别人に。看动作看受益:我做动作,别人受益【やる/あげる/さしあげる】
我请别人做,别人做动作,我受益 【もらう・いただく】
5、某人から只能 【もらう・いただく】
私
私
私
1、先找2个人,は・が・も前为主语人,に・から・を・の等」前为对象人。
2、主语是别人,「私に」选【くれる・くださる】
3、主语是我方人,【私は】直接排除【くれる・くださる】
4、我方主语,别人に。
看动作看受益:我做动作,别人受益【やる/あげる/さしあげる】
我请别人做,别人做动作,我受益 【もらう・いただく】
5、某人から只能 【もらう・いただく】
做题技巧
終わり
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