内容正文:
人教版八年级
第4课箸とスプーン/小さな発見教案
一、教学目标:
1.能听懂课文对话的内容。
2.熟练掌握句型的用法,并能灵活应用到日常会话中。
3.能用正确的语音和语调朗读课文,通过合作探究熟练掌握交际表达方式。
二、教学重点与难点:
重点:A2で、Vて、Vやすい、Nしか、否定疑问句、その”的指代作用。
3.交际要点:熟练掌握用餐用语与关心。
难点:Nしか的用法。
三、教学方法和手段:
方法:面授,精讲多练,侧重应用操作。
手段:以课堂面授的形式,采取讲练结合的手段。
四、教学工具:教学多媒体,ppt。
五、教学过程:
(一)重点单词讲解:
箸でご飯を食べてください
とり箸
いただく
いただきます
お代わり
おかわりはどうですか。
食器(しょっき)
食器(しょっき)
10の半分は5です
宿題が半分できました
おなかがいっぱいです
おなかが空く
おなかが痛い
水をいっぱい飲みます
公園には花がいっぱいです
お粗末さまでした
粗末な部屋
食べ物を粗末にする
小さな進歩
傘を持っていく
お弁当を持って食べる
名前が違う
昔と違う
幻灯片11
向こう側
右側
左側
消費者(しょうひしゃ)の側
縦「たて」/横「よこ」
縦に書く
(二)语法讲解:
1.A2で
本课的A2で与第3课的A1て的语法意义相同,都表示并列。
无论是动词还是形容词,前后事项位置互换而句子意思基本不变,则可以认定前后事项为并列关系。
变形:去词尾“だ”变“で”/“ではなくて”
例:
学校の図書館は広くて静かです。
学校の図書館は静かで広いです。
このかばんはきれいで丈夫です。
このかばんは丈夫できれいです。
練習
1.这个教室既安静又干净。1.この教室は静かできれいです。
2.这个书包既便利又结实。2.この鞄は便利で丈夫です。
2.Vて
第1,2课学习了Vて表示动作先后顺序。
本课的Vて表示动作的方式、手段。
例:
早く家に帰ってご飯を食べましょう。
朝ご飯を食べて学校に行きました。
6時に起きて、ご飯を作ります。
箸を使ってご飯を食べます。
バスに乗って学校に来ます。
ラジオを聞いて日本語を勉強します。
練習
(1)乘地铁去公园。地下鉄に乗って公園へ行きます。
(2)看电视学日语。テレビを見て日本語を勉強します。
(3)歩いて学校に来ます。走着来上学。
(4)ナイフを使って果物を切ります。用刀切水果。
3.Vやすい
やすい是后缀,前接动词的中顿形,用于表达难易程度,相当于 “容易… ”“好…”,其活用变化与A1相同。
やすい还可以表达频率,相当于“经常…”“总…”。
例:
この本はとても読みやすいです。
周先生の授業は分かりやすいです。
この辞書は使いやすくてきれいです。
「日本語はとても勉強しやすいです」と李さんは言いました。
この鉛筆は書きやすかったです。
これから1週間は雨が降りやすいです。
練習
1、这支钢笔很容易写。
2、我的手机很容易使用。
3、汽车很容易开。運転する[うんてんする]
このペンは 書きやすいです。
私のスマホは 使いやすいです。
車は 運転しやすいです。
4、这个字典既漂亮又好用。
この辞書は 綺麗で 使いやすいです。
この辞書は 使いやすくて 綺麗です。
4.Nしか
助词しか与否定表达搭配使用,表示限定,强调种类或数量少,相当于“仅仅”“只”。可与部分助词重叠使用,此时续在其他助词后面。不过不能与が、を重叠使用,直接代替即可。
例:
張さんはお茶しか飲みません。
僕は中国語の歌しか歌うことができません。
この食べ物は上海でしか買うことができません。
テレビは隣の教室にしかありません。
練習
張さんしか来ませんでした。只有小张来了。
前天只吃了面包。おととい、パンしか食べませんでした。
5.否定疑问句
七年级12课学习了Vませんか表示提议的用法,本课用否定疑问的形式表示确认、句尾需要读升调。回答否定疑问句的方法与汉语相同。
例:
A:明日、学校に行きませんか。
B:いいえ、行きますよ。
A:先週の日曜日、その映画を見に行きませんでしたか。
B:はい、行きませんでした。
6.“その”的指代作用
除了指示现实之物外,还能指示会话中出现的事物。
一般「これ、この」指示讲话人刚讲过或接下来要讲的事物。
「それ、その」指对方刚讲过的事物。
「あれ、あの」所指的事物是双方都了解,一提就明白的事物。
例:
私は先週、美月さんのうちに行って、ご飯を食べました。その時、わたしは小さな発見をしました。
A:松草先生は、まだ覚えていますか。
B:ああ、あの先生、もちろん覚えていますよ。
A:高橋さんという人は、知っていますか。
B:いいえ、知りません。どんな人ですか。
A:その人はおもしろい人ですよ。
六、实训-课文学习
1.播放录音,学生理解课文,回答问题。
2.再次播放录音,学生跟读。
3.角色扮演,学生练习并发表。
七、布置作业:
1.良く会話を練習しましょう。
2.新しい単語を三回書きましょう。
3.例のセンテンスを書きましょう。
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