内容正文:
と、ば、たら、なら 区別
と接续:V/V-ない+と
用法1:表示前项成立就会自然而然地出现某种结果或现象。多用于自然现象、习惯、机械操作及结果或普遍真理。
例:春になると、桜が咲く。
毎朝起きると、水を一杯飲みます。
このボタンを押すと、エアコンがつきます。
用法2:表示同一主体相继进行的两个动作,后句多使用过去时。
例句:張さんは家に帰ると、テレビをつけました。
男は部屋に入ると、友逹に電話した。
用法3:表示以前项事情为契机发生了后项事情,也可用于前项动作结束之后的“偶然发现”。后句一般使用过去时。
例句:窓を開けると、富士山が見えました。
✪注意:因为「と」通常表示的是反复的、恒常的依存关系,所以后续不能出现表示意志、希望、命令、请求等的表达方式。
例:桜が咲くと、花見に行くつもりだ。
桜が咲いたら、花見に行くつもりだ。(〇)
ば接续:V-ば/A1-ば
用法:表示假定条件或一般条件。满足前项条件,后项就会成立。
例句:北海道へ行けば、スキ-ができる。
雨が降れば、試合は中止だ。
春が来れば、花が咲く。
試験に合格すれば、大学生になれます。
✪注意:原则上「ば」后面的句子中,不能出现表示意志、希望、命令、请求等的表达。这一点和后面要讲的「たら」有所区别。
例:北海道へ行けば、スキ-をしよう。(x)
但是,如果前面内容的谓语是表示状态性(いる、ある、わかる、できる)的谓语时,或者前后主语不一致时,则例外。
例:わからないことがあれば、いつでも聞いてください。(○)
彼女が来れば、すぐ出かけよう。(○)
✪知识拓展:「ば」相关句型
(1)V-ば+のに/けれども/のですが
用法:表示与事实相反的条件。意为“明明~就~”。
例句:試験に合格すれば、大学に入れるのに。
(2) V-ば+よかった
用法:表示对没有做过某件事的惋惜,意为“如果~就好了”。
例:試験は難しいな、事前に復習すればよかった。
(3)N+も+Vば-+も
用法:表示前后两者并列,意为“既~也~”。
例句:この子はまだ5歳なのに、本も読めれば字も書ける。
(4) N+といえば
用法:表示承接上面话题。意为“说起~”。
例句:日本に行きたいところといえば、富士山でしょう。
(5)N+さえ+V-ば
用法:表示只要具备前项条件就能实现后项事物。意为“只要~”。
例:お金さえあれば、どこにも行けるだろう。
(6) V-ば+V+ほど
用法:表示程度递进,意为“越~越~”。
例:この小説を読めば読むほど面白くなつた。
(7) V-ば+いい
用法:用于对别人的忠告、建议、规劝等。
例句:使い方がわからない時、先生に聞けばいいです。
たら
用法1:表示假定条件,前项成立时后项才能成立。
例句:春になったら、桜が咲く。
雨が降ったら、試合は中止です。
用法2:表示确定条件,即知道前述部分肯定是成立的。后项部分可以使用表示意志、命令、希望、请求等的表达。
例句:後になったら、散歩に行きましょう。
用法3:在过去时的情况下,表示“只有一次、偶然、发现、契机”的意思。
例:教室に入ったら、先生が授業を始めました。
なら
接续:V/A +なら A2/N+なら
用法1:表示假定条件,同时提出自己的主张或建议。意为“要是~的话”。
例:英語を勉強するなら、辞書を買った方がいいですよ。
用法2:表示主题,该主题既可以是对方刚刚提及的,也可以是双方都知道的事情。
例:スケットボ-ルなら、アメリカが一番強い。
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