の和こと的区分 讲义 -2025届高三日语上学期一轮复习专项

2024-11-19
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普通

内容正文:

の和こと名词化的区分 1, 通用的情况 1, 当后续谓语部分是形容词或名词的时候,这时绝大部分是通用的。 毎日勉強を続ける【こと・の】は大変です。 (每天连续学习真够呛啊。) 自分でやってみる【こと・の】が大切です。 (亲自尝试是很重要的。) 私はおいしい物を食べる【こと・の】が趣味です。 (吃美食是我的兴趣爱好。) 私はジャズを聞く【こと・の】が好きです。 (我喜欢听爵士乐。) 例外:在使用“に”表示评价基准的用法时,只能用“の”。 この辞書は日本語を勉強するのに便利です。 (这本词典对学日语很方便。) 2, 当后续动词是「発見する、知る、分かる、覚える、思い出す、気づく、理解する、忘れる」等表示认知的动词时。 誰かが部屋に入ってきた【こと・の】に気づきました。 (发现有人进了房间。) 日本の年号が変わった【こと・の】を知っています。 (我知道日本年号已经变了。) 明日試験がある【こと・の】を忘れないでください。 (请不要忘记明天有考试。) 3, 当后续动词为「喜ぶ、悲しい、驚く、後悔する、期待する、許可する、承諾する、断る、拒否する、同意する、賛成する、反対する、諦める」等表示情感、态度的动词时。 父は私が留学する【こと・の】に賛成しています。 (父亲赞成我留学。) 小野さんは大学進学しなかった【こと・の】を後悔しました。 (小野很后悔没考大学。) 2, 只能用「こと」的场合 1, 后项动词是「話す、伝える、言う、教える、書く、読む、発表する、約束する、考える、見る、思う、決める、祈る、希望する、知らせる、命じる、主張する」等表示“说话、希望、传达、命令、主张”等语言行为、内容,表达提示内容的动词时。 授業に出席できないことを先生に伝えてください。 (请转告老师我不能去上课。) 課長は明日の8時に集合することを提案しました。 (科长提议明天8点集合。) 先生に李さんも行ったことを話しました。 (我跟老师说了小李也去了) 2, 直接以「です」结尾的。(或者固定语法搭配的) 私の趣味は絵を描くことです。 (我的兴趣爱好是画画) 一番楽しいことは、一人で静かに本を読むことです。 (最开心的是一个人静静地看书) 3, 只能用「の」的场合 1, 当后续动词为「見る、聞く、見える、聞こえる、見物する、感じる」等表示感觉、知觉的动词时。 公園で李さんが走っているのが見えます。 (可以看到小李在公园里跑着) 子どもが遊んでいるのを見ました。 (我看到孩子在玩) 2, 当后续动词为「助ける、手伝う、邪魔する、防ぐ、やめる、止める」这类具有“帮助、阻碍”等意思的动词,和「待つ」“等待”时,只能用【の】。 子どもが寝るのを待っています。 (我在等孩子睡觉) このパソコンを運ぶのを手伝ってください。 (请帮我搬这台电脑) 例外: どうして私が言ったことを聞かないの。(你怎么就不听我说的呢) 这里必须使用「こと」,因为「いうこと」并不是单纯的名词化,「こと」是有实际含义的,表示“事情、内容”,因此这里并不是“听到我说话”,而是“听到我说的内容”。 人の言うことをちゃんと聞きなさい。 (你要好好听别人说话【指具体说的内容】) 叫ぶのを聞きました。 (听到了喊声)(「の」表示“听到声音”) 3, 以“~のは~です”构成强调句。需要强调句子某个部分时,可以把该部分置于划线处。 ①この携帯は使いやすいです。 使いやすいのはこの携帯です。 ②李さんだけが出席しませんでした。 出席しなかったのは李さんだけです。 ③私は先生から雑誌を借りました。 私が雑誌を借りたのは先生からです。 4, 「のに」表示用途和基准时,名词化一般只能用「の」, 不能用「こと」。 この包丁は肉を切るのに使います。(这个菜刀是用来切肉的) 学科网(北京)股份有限公司 $$

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