内容正文:
の和こと名词化的区分
1, 通用的情况
1, 当后续谓语部分是形容词或名词的时候,这时绝大部分是通用的。
毎日勉強を続ける【こと・の】は大変です。
(每天连续学习真够呛啊。)
自分でやってみる【こと・の】が大切です。
(亲自尝试是很重要的。)
私はおいしい物を食べる【こと・の】が趣味です。
(吃美食是我的兴趣爱好。)
私はジャズを聞く【こと・の】が好きです。
(我喜欢听爵士乐。)
例外:在使用“に”表示评价基准的用法时,只能用“の”。
この辞書は日本語を勉強するのに便利です。
(这本词典对学日语很方便。)
2, 当后续动词是「発見する、知る、分かる、覚える、思い出す、気づく、理解する、忘れる」等表示认知的动词时。
誰かが部屋に入ってきた【こと・の】に気づきました。
(发现有人进了房间。)
日本の年号が変わった【こと・の】を知っています。
(我知道日本年号已经变了。)
明日試験がある【こと・の】を忘れないでください。
(请不要忘记明天有考试。)
3, 当后续动词为「喜ぶ、悲しい、驚く、後悔する、期待する、許可する、承諾する、断る、拒否する、同意する、賛成する、反対する、諦める」等表示情感、态度的动词时。
父は私が留学する【こと・の】に賛成しています。
(父亲赞成我留学。)
小野さんは大学進学しなかった【こと・の】を後悔しました。
(小野很后悔没考大学。)
2, 只能用「こと」的场合
1, 后项动词是「話す、伝える、言う、教える、書く、読む、発表する、約束する、考える、見る、思う、決める、祈る、希望する、知らせる、命じる、主張する」等表示“说话、希望、传达、命令、主张”等语言行为、内容,表达提示内容的动词时。
授業に出席できないことを先生に伝えてください。
(请转告老师我不能去上课。)
課長は明日の8時に集合することを提案しました。
(科长提议明天8点集合。)
先生に李さんも行ったことを話しました。
(我跟老师说了小李也去了)
2, 直接以「です」结尾的。(或者固定语法搭配的)
私の趣味は絵を描くことです。
(我的兴趣爱好是画画)
一番楽しいことは、一人で静かに本を読むことです。
(最开心的是一个人静静地看书)
3, 只能用「の」的场合
1, 当后续动词为「見る、聞く、見える、聞こえる、見物する、感じる」等表示感觉、知觉的动词时。
公園で李さんが走っているのが見えます。
(可以看到小李在公园里跑着)
子どもが遊んでいるのを見ました。
(我看到孩子在玩)
2, 当后续动词为「助ける、手伝う、邪魔する、防ぐ、やめる、止める」这类具有“帮助、阻碍”等意思的动词,和「待つ」“等待”时,只能用【の】。
子どもが寝るのを待っています。
(我在等孩子睡觉)
このパソコンを運ぶのを手伝ってください。
(请帮我搬这台电脑)
例外:
どうして私が言ったことを聞かないの。(你怎么就不听我说的呢)
这里必须使用「こと」,因为「いうこと」并不是单纯的名词化,「こと」是有实际含义的,表示“事情、内容”,因此这里并不是“听到我说话”,而是“听到我说的内容”。
人の言うことをちゃんと聞きなさい。
(你要好好听别人说话【指具体说的内容】)
叫ぶのを聞きました。
(听到了喊声)(「の」表示“听到声音”)
3, 以“~のは~です”构成强调句。需要强调句子某个部分时,可以把该部分置于划线处。
①この携帯は使いやすいです。
使いやすいのはこの携帯です。
②李さんだけが出席しませんでした。
出席しなかったのは李さんだけです。
③私は先生から雑誌を借りました。
私が雑誌を借りたのは先生からです。
4, 「のに」表示用途和基准时,名词化一般只能用「の」, 不能用「こと」。
この包丁は肉を切るのに使います。(这个菜刀是用来切肉的)
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