内容正文:
ロボット
1.交际与表达
2.语法
3.会话与课文
1.自我介绍
初次见面,可使用「こんにちは。」
进一步介绍自己的兴趣爱好之类的,
可说「趣味は~です。趣味は~と~です。」
或「初めまして、xxです。趣味はサッカーです」
例:
王文:こんにちは。3年2組の王文です。
趣味はサッカーをすることです。
金英珠:こんにちは。同じ組の金英珠です。
趣味はバイオリンと歌です。
2.意外、惊讶
感到吃惊、惊讶时,
往往会脱口而出「びっくりした。」
例:
彼が突然現れたので私はびっくりした。
突然の物音に私たちはびっくりした。
3.告别
告别时可以用「気を付けて(ください)」
叮嘱对方注意安全。
例:(在机场,田中去安检,美月挥手告别)
美月:さようなら、気を付けて。
田中:ありがとう。また日本で!
1.A時
接续:A1的现在简体+時、A2+な+時
1.このロボットは悲しい時、顔が赤くなります。
这个机器人悲伤时,脸会变红。
2.ぼくは小さい時、田舎にいました。
我小时候住在乡下。
3.寒くない時、子供たちはいつも庭で遊びます。
天气不冷的时候,孩子们总是在院子里玩耍。
4.ピアノの練習が嫌な時、音楽を聞いたり漫画を読んだりします。
厌烦练习钢琴时,就听听音乐、看看漫画。
2.Vてくる
接续:Vて+くる
表示:以说话人为参照点,动作、行为主体由远及近的移动。
1.たくさんの鳥が飛んできました。
一大群鸟飞过来了。
2.周先生が教室に入ってきました。
周老师进教室来了。
3.李佳さんが図書館から走ってきました。
李佳从图书馆跑来了。
4.美月さんは川の向こうから泳いできました。
美月从和对面游过来了。
練習しましょう
宿題
1.从旁边的房间,传来钢琴的声音。(传来即是听到:聞こえる)
隣の部屋から、ピアノの音が聞こえてきました。
2.这周末,台风就要靠近了。(靠近:近づく)
今週末、台風が近づいてきます。
爸爸给我买了个汽车模型回来。(汽车模型:自動車モデル)
父は自動車モデルを買ってきてくれました。
3.Vこと/Aこと
接续:V简体+こと、A1简体+こと、A2な+こと
表示:将动词、形容词名词化。
1.健太君の趣味はサッカーをすることです。
健太的爱好是踢足球。
2.わたしは音楽を聞くことが好きです。
我喜欢听音乐。
3.わたしの悩みは目がよくないことです。
我的烦恼是视力不好。
4.わたしは美月さんが絵が得意なことを知りませんでした。
我此前不知道美月擅长会话。
練習しましょう
宿題
1.我的爱好是写小说。
わたしの趣味は小説を書くことです。
2.现在跟你说的事,不要跟任何人讲。(传达、转告、告诉:伝える)
今伝えたことは、誰にも話さないでください。
我正考虑去日本留学。(考虑:考える)
わたしは日本へ留学することを考えています。
4.Vとおりに
接续:V简体肯定+とおりに
表示:“按照......” 表后面的动作、行为,完全按照前面所述的方式进行。
1.このロボットは人間が言うとおりに動くことができます。
这台机器能够按照人的指令行动。
2.わたしは昨日、本に書いてあるとおりにギョーザを作ってみました。
我昨天按照这本书上写的方法做了饺子。
3.お医者さんが言ったとおりに薬を飲んでください。
请按医嘱服药。
4.わたしが教えるとおりに歌いましょう。
按照我教的唱吧。
練習しましょう
宿題
1.和我想的一样,考试果然很难。
わたしの思ったとおりに、試験がやはり難しかったです。
2.按照学的做。
学んだとおりにやります。
按照医生说的,每天在运动。
医者が言ったとおりに、毎日運動しています。
5.~でしょう
接续:V简体/A1简体/A2词干/N+でしょう
表示:“......吧” 表推测。句尾读降调。
1.空が暗いので、雨が降るでしょう。
天很暗,会下雨吧。
2.けん玉は日本で珍しくないでしょう。
剑球在日本很常见吧。
3.李さんは水泳が得意で、2000メートルは大丈夫でしょう。
小李擅长游泳,2000米没问题吧。
4.星がいっぱいですね。あしたもいいお天気でしょう。
满天星斗啊。明天也会是个好天气吧。
5.~でしょう
表示:表示询问或说话人的疑惑,语气委婉,句尾读降调。
1.A:王さん、集合の時間は4時30分でしょうか。
B:はい、4時30分です。
A:小王,集合时间是4点30分吧?
B:是的,是4点30分
2.あれ、李さんがまだ来ていないでしょうか。
哟,小李还没有到啊?
ロボット
巴特尔、健太等参观国际机器人展。(会场售票处)
健 太:あっ、人が並んでいますね。
バトル:切符が必要なんです。
健 太:そうですか。いくら___(払)いますか。
バトル:中学生は15元です。
健 太:じゃ、私たちも___(並)びましょう。
(在展会现场)
健 太:わあ、いろいろ__ロボットがありますね。
バトル:健太君、こっちは家の中で働くロボットですよ。
ロボット:こんにちは。
バトル:わっ、びっくりした。
ロボット:初めまして、エミーです。
趣味は人と話すことです。
はら
なら
な
健 太:会話ができるんですね。
ロボット:はい。インターネット__いろいろ調べて
___(答)える___もできます。何でも聞いてください。
健 太:じゃあ、ぼくたちはあしたサッカーの試合があります。
あしたの天気はどうですか。
ロボット:朝は晴れるでしょう。午後は天気が悪くなります
から、傘を______(忘れる)ください。
健 太:すごいロボットですね。それに、とてもかわいいですね。
ロボット:うれしい。
バトル:あ、鼻がピンクになった。
ロボット:私の鼻はうれしい時、ピンクになります。
悲しい時、青くなります。
怒った時、赤くなります。
で
こた
こと
忘れないで
健 太:感じることができるロボットなんですね。
ぼくもこんなロボットが1台ほしいです。
バトル:そうですね。じゃ、次のロボットを見__
行きましょう。
ロボット:さようなら。気___付けて。
を
に
健 太:始まりますよ。
バトル:ロボットが自分で階段___登ってきましたよ。
司 会:みなさん、こんにちは。ロボットのアールを紹介します。今日はロボットと一緒に
ゲームをしましょう。どなたか手伝ってください。......じゃ、帽子を被っている
赤い上着のあなた、前に出てきてください。
バトル:ぼくですか。
健 太:頑張って。
司 会:名前を呼んでみてください。ロボットがこちらへ歩いてきます。
バトル:アール。あ、まっすぐこちらへ来ることはできませんよ。
司 会:大丈夫です。アールは自分で安全な道を選ぶことができます。
バトル:あ、本当だ。このロボットは自分で考えることができるんですね。
を
子供の頃の夢を忘れない
—アールを作った池田さんに聞く—
10月15日、科学博物館__ロボットショーがありました。なぜ研究者はロボットを作るのでしょうか。「アール」を作った池田さんに聞いてみました。
◆いつからロボットを作りたいと思っていましたか。
わたしは小さい時、アトムが大好きでした。アトムは漫画の主人公で、
心を持つ特別__ロボットです。わたしは、
世界のどこかにアトムがいる_信じていました。
アトムがいないと分かってから、いつか自分で
アトムを___(作る)たいと思いました。
で
な
と
作り
◆どうやってアールを作ったのですか。
大学__入って、ロボットの研究を始めました。最初は、人間が言うとおりに動く機械の研究をしました。それから、人間の体の仕組みを研究して、2本の足__歩くロボットを作りました。とても長い時間__かかりました。
◆なぜ研究を続けることができたのですか。
わたしの心の中にいつもアトムがいました。
アトムと一緒に生活する日が必ず来る__信じて
いたから、難しい研究を___(続)けることが
できました。
に
で
が
つづ
と
◆これから、どんなロボットを作りたいと思いますか。
アールは2本の足で歩きます。そして少し考えることができます。
でも、心は持っていません。これからは、心を持つロボットの研究
をしたいと思います。
ありがと
う
う
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