内容正文:
たん二
单語
あめ ① 「雨」 ( 名 ) 雨
あめ ① 「 鲐 ( 名 ) 糖,糖果
どうして ① ( 副 ) 为什么
アクセント ① ( 名 ) 声 调 , 重
せいちょう ◎ 「声調」 ( 名 ) 声调
ひょうげん ③ 「 表 現 (名·动3他) 表现,表达
ゆたか ① 「 豊 か (形2) 丰富,富裕
みせ ② 「店」 ( 名 ) 商店
つうじる ① 「通じる」 (动2自他) 通晓,了解
ふる ① 「降る」 ( 动 1
かえる ① 「帰る」 ( 动
でんき ① 「電気」 ( 名
てん ① 「点」 ( 名
いっきゅう ① 「一休」 (专
ちえ ② 「知惠」 ( 名
あんこくじ ① 「安国寺」 (专) 安国寺(寺名)
てら ② 「寺」 ( 名 ) 庙,寺院
すむ ① 「住む」 (动1自) 住
ちねん ① 「知念」
だいてつ ① 「大哲」
でかける ◎ 「出かける」
场 所 尼 的 に でか け
ながれる ③ 「流れる」
かかる ② 「掛かる」
たてふだ ② 「立て札」
かな ① 「 仮 名 ( 名 ) 假名
くいしんぼう ③ 「 食 い し ん 坊 ( 名 ) 贪嘴,贪吃
わらう ◎ 「笑う」 (动1自) 笑,嘲笑
まつやちょうべえ ①-① 「松屋長兵衛」
① (连)
① 「端」 ( 名 )
① 「 真 ん 中 ( 名 )
① 「指す」 (动1他
② 「 歩 く (动1自
① (叹)
① ( 副 )
◎ 「感心」 (名·动3自)
だから
はし
まんなか
さす
あるく
わはは
さすが
かんしん
场所を渡る
随着,带有
渡(江河),过(马路)
真不愧是,到底是
钦佩,赞赏
(动1自)
(动1自)
「 付 く
「渡る」
つく
わたる
①
①
真ん中
正面
近く 端 中
横(
裏 向
突き当
表
碰上
ぶんぽ
文法
1 . 自他动词区分
2.vてある
3.vてしまう
4.A2で
5.Nほど
Are you serious?
你是小天狼星吗?
@谷大白话
いいえ、冗談です。
不,我是乔丹。
@谷大白话
自动词 ある 上がる 集まる 掛かる 变わる 助かる 伝わる 止まる 始まる
他动词 元 る 上げる 集める 掛ける 変える 助ける 伝える 止める 始める
自动词 る/れる 壊れる 汚れる 冷える 燃える 倒れる 直 る 治 る 出 る
他动词 す 壊す 污す 冷やす 燃やす 倒す 直す 治す 出 す
。 Gontinu
(1)あ る、える一组的ある一自动词,える一他 动词
Nが自动词 Nを 他动词
(2) す结尾的都是他动词
自他动词
見つける 見 つ か る
1 . マ リ オ は 帽 子 を
2. 帽子が_
壊 す 壊 れ る
1.猫 壊しました。
2.花瓶が 0
3.猫 花瓶 壊しました。
规 则 一 : あ る 、 える 一 组的あ る 一 自 动 词 , え る 一 他 动
规则二:す结尾的都是他动词
彼は料理を作りました。
料理が作ってあります。
彼女は窓を開けました。
窓が開けてあります。
大切なものを壊していきました。
優れた本を読めば読むほど、心は豊かになっていく。
私は果物を買ってきま す
最近、日本語を勉強する学生が増えてきました。
尝试 刺身を食べてみたいです。
完全做完 宿題をやってしまいました。
后悔 私はどこかで財布を落としてしまった。
提前 試験の前の日は、寝ておくことが必要です。
正在做某事 李さんは肉を食べてい ます
状态存续 NがV 自 + て い る 绘が壁に掛かっています。
状态存续 NがV 他+てある 绘が壁に掛けてあります。
ている
てある
ていく
てくる
てみる
てしまう
ておく
做完某事后离开
时间上现在到将来
做完某事后过来
时间上过去到现在
补助动词
v 中顿形 先后朝二飯を食べ、学校仁行きます。
vて形 先后朝二飯を食べて、学校に行きます。
原因 遅れてすみません。
手段 箸を使って二飯を食べます。
作用一:表示并列或先后顺序。
作用二:表示原因。
中(间停)顿
动词
并列
原因
并列
原因
并列
原因 電車はやす<て便利です。
電車はやすくて、よ<乗ります。
電車は便利でやすいです。
電車は便利で、よく乗ります。
李さんは学生で、14歳です。
李さんは学生で、よ<電車に乗ります。
形容词
名词 A1<て
A2で
Nで
作用一:表示并列或先后顺序。
作用二:表示原因。
中顿
判 断 下 列 句子 中 的 て 形 的 作
1.朝ご飯を食べなくて、お腹が空きました。 空く(すく)
2.朝ご飯も食べなくて、昼ご飯もたべませんでした。
3.李さんは10歳で、運転することができません。
4. 李さんは10歳で、小学生です
5. 李さんはバスに乗って、学校に行きます。
6.李さんはバスに乗って、歩 いて 帰 り ます
雨とあめ
李佳:健太君,日本語は難しいです权。
健太:え,どうUてですか。
李佳:雨とあめ,橋と箸,同じ発音で,
了クセン卜が違います。
健 太:そうです权。でも,中国語ほど難
Uくないですよ。ぼくは中国語の
発音のほうが難Uいと思います。
李 佳:ええ,中国語には42の声調があ
りますから权。
健太:中国語はきれいで,表現が豊かな
言葉だと思います。もっと上手になりたいです。
李佳:健太君の中国語は上手ですよ。
健太:いいえ。先週,母とレス卜ランに行って,中国語で「スープをくだ
さい」と言いました。でも,お店の人は砂糖を持ってきたんです。
李佳:ああ,“汤”を“糖”と言ったんです权。
わたしも,この前,「あめが降っています」と言ってしまいましたよ。
健太:大丈夫ですよ。通じます。あめは降りませんから。
李 佳:そうです权。
健 太:【开玩笑地】それじゃ,「伝記」を消して,帰りましよう。 李佳:健太君,「伝記」じゃありませんよ。電気ですよ。
日本語のテス卜は0点です。
健太:ははは。
一休さんの知惠
ソ 一 リ — :sorry
一休さんは安国寺というお寺に住んでいます。ある日,松屋長兵衛さんの
うちから男の子が来て,一休さんに手紙を渡しました。手紙には「一休さん たちに二馳走したいです。みんなで来て<ださい。」と書いてありました。 一休さんは,知念さん,大哲さんといっしよに長兵衛さんのうちに出かけま した。
長兵衛さんの家の前には川が流れていま
す。川には橋がかかっています。橋のそばに
は立て札があります。立て札には,仮名で
「二のはしをわたらないでください」と書い
てありました。
あれを読まなかったんですか。」と言いました。
一 休さんは「読みました。だから,端は渡りませんでした。真ん中を歩い
て来ました。」
「う—ん,そうか。わはは,さすが一休さん。」長兵衛さんはとても感心し
ました。
「川を泳いで行きまし上う。」食いUん 坊の
知念さんが言いました。
橋の向二うでは,長兵衛さんが困ってい石 一休さんたちを見て,笑っています。
一休さんは「さあ,わたしの後ろについて
来てください」と言って,橋の真ん中を渡り ました。
長兵衛さんは立て札を指して,「一休さん,
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