内容正文:
日录
·一、文法 (1、自动词与他动词2、Vてある3、Vて しまう4、A2で5、Nほど)
·二、新出語(1)
·三、会話雨とあめ(程度比较、失误) ·四 、新出語(2)
·五、課文一休さんの知惠(遗憾、询问原因、理 由、语言学习)
自動詞 意 味 他動詞 意 味
下了方開<
人が集まる
父が起きる
携带が落ちる
お釜がかかる
之
電気加消入る
坠意3
電気が付
愈が闭まる
值段方篙<なる
蒙が建
电 が止ま
012是在技
病気が治る
本が並ぶ
授莱が始まる
任事が終
个
品士山か見える 音楽が聞こえる
人がパスに乗
本か靶に人 门开了
人们聚在一起
父亲起床
手机丢失
费钱
电灯熄灭
电灯开着
窗户关着
价格上涨
房子落成
汽车停下
病得到治愈
书排列着
课开始
工作结束
能看见富士山
传来音乐
旅客乘公交车
书包里放着书 下アを開ける
0 上
人を集め
交を起二寸 携带を落とす お金をかける
A d
電気を消す
坠 产
電 気 を 付 け
密を閉める
值段在篙<する
蒙を建でる
申 を止める
女 书
病気を治す
2ら
本を並べ
授 莱 を 始 め
仕事を終える
CA 」
富士山を見る
首 梁 を 聞
人在八スに乘世る
本 を 範 に 入 れ 打开门
把人集合起来
叫醒父亲
把手机弄丢
花钱
把电灯关掉
把灯打开
把窗户关闭
提高价格
盖房子
停车
治病
排列书藉
开始上课
结束工作
看富士山
听音乐
让旅客乘公交车
把书装进书包里
务
一、文法
1、 自动词与他动词
自动词是指不需要借助宾语,动词本身就 可以完整地表达主语的某个动作或状态的 词。
例 :私は每日周まで歩<。それから電車|に 乗る。終点で降りる。
会社は每朝九時に始まる。午後六時に終わ る。それから家入帚る。
他动词是指需要借助宾语,才能完整地表 达主语的某个动作或状态的词
例 :ドアを開ける。
電気をつける。
二飯を食べる。
本を読む。
2、Vてある
他动词Vて形式后续ある,表示动作。行为的结果作为一种状态存续着。
例:バド儿君は黑板に「新年おめでとうと書きました。
黑板に「新年おめでとうと書いてあります。
今朝、王さんは窓を開けました。
今、窓が開けてあります。
美月さんはかばんを壁にかけました。
かばんが壁にかけてあります。
3、VてUまう
表示说话人对既定事实的某一行为或事项表示遗憾或后悔的心情。
Vてしまう除此之外,还可以用于短时间内某动作全部完成、结束。
例:約束の時間に遅れてしまって、すみません。
わたUは 宿題を家に忘れてしまいました。
李さんは2時間でこの本を読んでUいました。
あの子は1人で大きなケ一キを食べてUまいました。
5、Nほど
是助词,附在名词后面,表示比较的标准。
当与否定形式搭配使用时,表示某事物的程度不及另一事物。 例 :李さんの部屋は王さんの部屋より広いです。
王さんの部屋は李さんの部屋ほど広くないです。
北京の夏は昆明より暑いです。
昆明の夏は北京ほど暑くないです。
丁さんは金さんより歌が上手です。
金さんは丁さんほど歌が上手ではありません。
4 、A2で
形容词中顿的用法,表示人或者事物的不同的特性。
例:中国語はきれで、表現が豊かな言葉だと思八ます。
この公園は静かで、空気がきれいです。
金さんは歌も上手で、踊りも得意です。
このかばんは丈夫で、值段もあまり高くありません。 わたUは 歷史が大好きで、地理も好きです。
真ん中(まんなが)端(はし) 中央(ちゅうおう)向こう(むこう)
正面(レょうめん)そは 横(上三) 突き当たり(つきあたり)
近く(ちがく) 速 < ( と 扫 < ) 裏 ( 5 引 表(おもで
突き当たり【名词】尽头,道路再也走不过去的地方。 冲突,撞上,碰上。
正面【名词】正面。对面。直接,面对面。
关联词语
位置关系
ど う し て ① 【 副 词 】 为 什 么 , 何 故 。 怎么 样 , 怎 么
き の う は ど う し て 休 ん だ の か
これからどうして暮らしていこうか。
アクセント①【名词】【英】accent ;重音。语调,口音。 声 調(せいちょう)0【名词】声调
表現(ひょうげん)③【名·他动词·サ变/三类】表现;表达 表現と理解
作者の意図がょく表現されている。
豊か(ゆたか)①【形容动词/ナ形容词】富裕,充裕,宽裕、物质上 富。
生 活 が 豊 か だ
店 (みせ)②【名词】商店,店铺。
店を張る。
あ め 0 【 名 词 】 糖 , 饴 糖 ; 软 粘 糖 ; 麦 芽 糖
雨(あめ)①【名词】雨;下
雨;雨天;雨量。
雨が降る。
雨がやんだ。
二、新出語(1)
办 , 如 何
降る(不る)①【自动词·五段/一类】(雨、雪等)下,落;(突然从上面陆续地)掉下; 降(霜);事情集中而来。
雪が降る
降って湧いたような話。(突然自天而降的好事。)
帰る(力える)①【自动词·五段/一类】回归,回来。回去,归去。
家入帰る。
自然に帰れ。
電気(でんき)①【名词】电,电气;电力。
~点(てん)分,分数。
在本课中,主要指分数
日 本 語のテス卜は 0点です。
通じる(つうじる)0 電話が通じる。
日本語に通じている。
【自他·一段/二类】通;通到;通晓;了解;私通。
雨 と あ め
李佳和健太分别谈自己学习日语和学习汉语的体会。
(在教室)
李佳:健太君,日本話は難しいですね。
健 太 : え , と う し て で す か 。
李 佳 : 雨とあめ,橋と 箸 , 同 じ 発 音 で
アクセントが違います。
健 太 :そうですね。でも,中国断ほと難
しくないですよ。ほくは中国語の
発音のほうが難しいと思います。
李 佳: え え , 中国語 には4つの声調があ
りますからね。
健 太 :中 国 語 は き れ い で , 表 現 が 豊 か
言葉だと思います。もっと上手になりたいです。
李 佳 : 健 太 君 の 中 国 語 は 上 手 で す よ
健 太 :いいえ。先週,母とレストランに行って,中国語で「スープをくだ
さ い 」 と 言 い ま し た 。 で も , お 店 の 人 は 砂 糖 を 持 っ て 李 佳: ああ,“ 汤”を“糖”と言ったんですね。
わたしも,この前,「あめが降っています」と言ってしまいましたよ。
健太:大丈夫ですよ。通します。あめは降りませんから。
李 佳 : そ う で す ね 。
健 太 :【开玩笑地】それしゃ,「伝記」を消して,帰りましょう。 李 佳 : 健 太 君 , 「 伝 記 」ピゃありませんよ。電気ですよ。
日本語のテストは0点
健 太:ははは。
で す
三 、会 話
き た ん
寺(てら)②【名词】庙,佛寺,寺庙,寺院。
住む(すむ) ① 【 自 动 词 · 五 段 / 一 类 】 居 住 , 住。 あ な た は ど こ に 住 んでいますか
松 屋 長兵衛(まつやちょうべえ)①① 人 名
知念(ちねん)①【日本地名】
大 哲(だいてつ) ①人名
出かける(でかける)0【自动词·一段/二类】外出,到外面 想要出去,正打算外出。
買い物に出かける。
出かけるところに、客が来
生 存
四、新出語(2)
知恵(ちえ)②【名词】智慧;智能。 ょ い 知 恵が 浮 か ぶ
一休(いっきゅう)①一休。 日本室町中期临济宗僧侣。
也为动画片片名及主角名字。
安国寺(あんこくじ)①【日本地名】
栖 息 ,
流れる(ながれる)③【自动词·一段/二类】流淌
洪 水 で 橋 が 流 れ る
汗が流れる。
掛かる(かかる)②【自动词·五段/一类】垂挂,悬挂;覆盖;陷
風鈴が軒に掛(か)っている。(ふうりん)(のき)
鳥が網に掛かる。
ホックがうまく掛からない。
立て札(たてふだ)②【名词】告示牌。布告牌。
仮名(かな)0【名词】假名
漢字に仮名を振る。
食いしん坊(くいしんぼう)③【名、形容动词/ナ形容词】嘴馋(的人 ) 贪 吃 ( 的 人) , 馋 鬼 この子は本当に食いしん坊だ
笑う(わらう)0【自他 · 五段/一类】笑
大声で笑う。
女の子が私ににっこり笑いかけた。
歩く(あるく)②【自动词·五段/一类】走
足の向くままに歩く。
付く(つく)①【自动词 · 五段/一类】伴随,跟随,陪伴。
父に付いて行く。
それは私が動いても、どこまでも[付いて]きた。
渡る(わたる)0 【自动词 · 五段/ 一 类】渡过,过;去(远处)。 川を渡る。
太平洋を渡る。
だから①【接续词】因此,所以
たいヘん疲れた。だから早く寝た
端(はし)0【名词】头。端。边。边缘。框。角
指す(さす)①【他动词·五段/一类】用手、箭头等指。指向。朝向。 南の方を指す。
時計の針がちょうど12時を指している。
感心(かんしん)0【名 · 自动词 · サ变/三类】钦佩,赞佩,佩服。值得赞 应该夸奖。
どうも感心しない。
本当に感心させられる。
わはは①
さすが0【副词】仍然;的确;真 是;到底是。
さすがは父の子だ。
真ん中 ( ま ん な か )0【名词】正中,中间,正当
一 休さんの知恵
一休さんは安国寺というお寺に住んでいます。ある日,松屋長兵衛さんの うちから男の子が来て,一休さんに手紙を渡しました。手紙には「一休さん たちにこ馳走したいです。みんなで来てください。」と書いてありました。
一休さんは,知念さん,大哲さんといっし上に長兵衛さんのうち
した。
長 兵 衛 さ ん の 家 の 前 に は 川 か 流 れ て い
す。川には橋がかかっています。橋のそはに
は立て札があります。立て札には,仮
「このはしをわたらないでください」と書い
てありました.
「川を泳いで行きまし上う。」食いしん坊の
知念さんが言いました
橘 の 向 こ う で は , 長 兵 衛 さ ん か 困 っ て い
一休さんたちを見て,笑っています。
一休さんは「さあ,わたしの後ろについて
来てくたさい」と言って,橋の真ん中を渡
ました。
長兵衛さんは立て札を指して,「一休さん,
あれを説まなかったんですか。」と言いました。
一休さんは「読みました。だから,端は渡りませんでした。真ん中を て来ました.」
「うーん,そうか。わはは,さすが一休さん。」長兵衛さんはとても感心 ました。
五、课文
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