内容正文:
みんなの日本語
第46課 会議は今から始まるところです。
基本形:【焼く】◎ 他動詞、“烤、烧”
「パンを焼きます」(烤面包)
焼きます
渡します
基本形:【渡す】◎ 他動詞、“递交、交给”
「友達に手紙を渡します」(把信交给朋友)
帰って来ます
出ます
基本形:【帰って来る】自動詞
「うちへ帰って来ます」
基本形:【出る】①自動詞
a离开「喫茶店を出ます」「大学を出ます」
b出来「お釣りが出ます」c参加「試合に出ます」
解释上写着“出发”,其实也是“b出来”的意思,「バスが出ます」
就是“公车出(站)来了”也就是“出发”了。
注意和字面意思相区别,表示“不在家”
「留守番(るすばん)」则表示“看家”
留守
注射
「注射をします」“打针”
「食欲がありません」(敬体)
「食欲がない」(简体)
食欲
副词
「ちょうどいい」“刚好、恰好”
ちょうど
副词 与过去式搭配使用
「たった今戻りました」(刚回来了。)
たった今
具合
名词,指人或物体的状态
「体の具合が悪い」(身体不舒服)
「エンジンの具合がおかしい」(发动机有点怪怪的)
基本形:【向かう】◎
自動詞、“向着某个方向或场所”或“向着某人”
に向かって
向かいます
文法
1、~ところです
接续: Vる/Vている/Vた+ところです
「ところ」为形式名词,前面接动词的简体形式。「ところ」除了表示“地方”外,还可用于表示“事物的进程”,表示出于某种局面,强调临场感。
①Vる+ところです。表示将来时,“将要...”“正要准备...”
②Vている+ところです。表示动作正在进行,“正在...”
③Vた+ところです。表示动作的完成,“刚做完...”
动词ところだ
表示动作正要进行,常与「ちょうど、今、これから」等副词一起使用,意为“正要...”。
①やっと名前がわかったので、今電話するところですよ。
②教室に着いたのは九時だった。ちょうど筆記試験が始まるところだった。
真题再现:これから食事に行く( )なんですが、一緒にいかがですか。
Aまえに Bまでに Cところ Dぐらい
C
动词たところだ
表示动作刚刚结束,常与「今、さっき、ちょっと前」等副词一起使用,意为“刚刚...”。
①息子は今出かけたところです。
②佐々木さんが来たところ時、私は帰ってきたところだった。
真题再现:「食事、まだですか。よかったら、一緒にどうでしょうか。」
「ごめんなさい。今、( )ところです。また今度にしよう。」
A食べた B食べさせる C食べながら D食べていた
A
动词ているところだ
表示正在做某事,意为“正在...”。
①会議は8時に始まる。今、会場の用意をしているところだ。
②あの子は見つかったときは、ちょうど部屋で泣いているところだった。
真题再现:「吉田さん、先週のレポートは終わったか。」
「今やっている( )です」
Aわけ Bはず Cところ Dとおり
C
①「~ところです」是名词,其后还可以接其他句型。如:「今電話番号を調べているところなので、もうちょっと待ってください」。(因为现在正在调查,所以请你稍微等一下。)
②「Vているところです」与「Vています」虽然都可翻译成“正在”,但前者是只能接“意志动词”,而后者既能接“意志动词”也能接“非意志动词”。如:
○今雨が降っているところです。(×)
○今雨が降っています。(⚪)
注意
練習しましょう
ちょうど今から出かけるところです。
今アパートを探しているところです。
たった今起きたところです。
我正好这就出门。
现在正在找房子。
刚起床。
2、~ばかりです
接续:Vた+ばかりです。
表示刚完成某动作,是比较主观的一个表达,不管客观上时间过去多久,只要说话人觉得才刚发生,就能用此句型。翻译成“刚...”。
注意:
① 「~ばかりです」是名词句,其后还可以接其他句型。如:「日本に来たばかりの時、日本語もよくわからなくて、本当に困っていた。」(刚到日本的时候,也不懂日语,真的很为难。)
練習しましょう
林さんは先月この会社に入ったばかりです。
さっき昼ご飯を食べたばかりです。
このコピー機は昨日修理したばかりです。
小林上个月刚进公司。
我刚吃完饭。
这个复印机昨天刚修好。
②「Vたところです」和「Vたばかりです」区别在于:前者强调临场感觉,表示动作刚发生过不久,感觉还处于这个动作的影响当中。
后者是不管动作已经发生多久,只要说话人主观上觉得才刚发生,就可以用。从这点来说,后者的用法更广。如:
○ご飯を食べたところです。(√)“刚吃过饭(餐桌还没收拾,杯盘狼藉的样子)。”
○ご飯を食べたばかりです。(√)“刚吃过饭(可能是“前几分钟才刚吃过,已经吃不下其他东西”或者是“两三个小时前吃过”)
○先月、この会社に入ったばかりです。 (√)
○先月、この会社に入ったところです。 (×)
3、~はずです
接续:Vる/Vない/い形/な形な/名の+はずです
表示根据客观情况推测出必然的或理应的结果。翻译成“按理说应该...”“理应...”.
注意:
①「~はずです」是名词句,其后还可以接其他句型。如:「もうそろそろ帰って来るはずなんです。」(理应快回来了)
①李さんはその方を知っているはずだ。
②明日は金曜日だから、父は仕事のはずだ。
③彼は今ごろ家で食事でもしているはずだ。
④お知らせに地図があるので、会議の場所が分かるはずです。
②这个句型的否定形式有两种:「Vないはずです」和「はずが・はありません」。
前者翻译成“理应不…”,后者翻译成“根本不可能…”,否定的语气更强烈。如:
○彼は来ないはずです。(他理应不来。)
○彼は来るはずはありません。(他根本不可能来。)
~はずです否定
补充:
「~はずなのに」按照事物发展规律本该是那样,可是事实并没有按照规律发展。含有说话人惊讶、奇怪、不解或后悔的心情。意为:“本应该...”,常与“のに、が”等表示转折的词一起使用。
○隣は留守のはずなのに、人の声がした。
○変だね。今朝カバンに入れたはずの教科書はない。
荷物は明日届くはずです。
課長はドイツ語が上手なはずです。
あのスーパーは明日は休みのはずです。
行李按理说应该明天到。
课长按理说应该德语很棒。
那个超市按理说应该明天休息。
お疲れさまでした。
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