内容正文:
第10課 日本語の授業
そのかわり
①前者を替える。
王先生が退職した。その代り、李先生が教えます。
母が病気になった。そのかわり、今日お父さんがご飯を作りました。
②補償として。
この本は貸せないが、そのかわり別の本を貸してあげる。
今日用事があって映画を見に行けないんだ。そのかわり、明日一緒に食事をしませんか。
一、動詞の使役態
意味:
主语让其他人做某事。
构成:
①:谓语是他动词。
②:谓语是自动词。
①五段動詞:
最後の仮名を「あ」段にして、+せる
例:読む 読ませる
②一段動詞
去「る」+させる 例:見る 見させる
③ サ変動詞
する させる
④カ変動詞
来る こさせる
①、谓语是他动词の使役態。
使役者用「は」表示,被使役者用「に」表示。
先生は学生に本を読ませます。
先生は授業中学生に中国語を使わせません。
学生に発音を聞かせると同時に学生にどんなことをさせますか。
趙先生は学生に翻訳練習をやらせますか。
お母さんは子供に 字を書かせます。
②:谓语是自动词の使役態。
使役者用「は」表示,被使役者用「を」表示。
父は弟を北京へ行かせます。
林さんを待たせたのは誰ですか。
あなたは先生を困らせたり、心配させたりすることがありますか。
両親を怒らせたことがありますか。
両親を喜ばせたことがありますか。
子供を買い物に行かせました。
練習:
1、弟は病院へ行きました。 「母」
2、先生は怒りました。 「彼」
3、李さんは辞書を引きました。「先生」
4、田中さんは発音を練習しました。「王さん」
5、私は笑いました。 「友達」
二、状態を表す助動詞「た」
含义:過去、完了、状態
用法:限于状态动词、瞬间动词和能够构成存续体的他动词。
用例:眼鏡をかけた人
いろいろな色をした紙
曲がった道(こと)
誤った(あやまる)思想
疲れた顔
例:あの太った方はだれですか。
いろいろな色をした四角な紙に字が書いてある。
きれいに拭いた机はだれのですか
晴れた日にはここから富士山が見えます。
壁に「禁煙」と書いた紙が貼ってある。
三、~をしている
含义:表示性质、颜色、状态等。
例句:
この犬は大きな耳をしている。
テレビを見ても、月の表面はどんな色をしているかわからない。
あんな変な格好をした人は多くない。
大きな目をしている。
バナナはどんな色をしていますか。
練習:
1、哥哥长了一对小耳朵。
2、樱花是什么颜色?
3、他一副很开心的表情。
4、父亲一副很生气的表情。
四、否定助動詞「ぬ」の連用形「ず」
用法:動詞未然形+ず
「ず、ずに」 主要用于书面语。
「ず」、中頓作用。「ずに」=ないで
特例:サ変動詞 する→せず
例句:昨日は財布を持たずに家を出て、昼ごはんも食べられなかった。
あきらめずに最後まで頑張ってください。
授業中、中国語を使わず、日本語だけ使う。
练习:
1、他什么也没说就走了。
2、下着雨,但她没带伞在雨中走着。
3、没吃早饭就去了公司。
五、动词被役态
含意:①不情愿、添麻烦、不得不做的
②不自觉地
比較:
★私はお酒を飲む。
★私は隣の人に酒を飲まれた。
★上司は私に酒を飲ませた。
★私は課長に酒を飲まされた。
用法規則
一段動詞 未然形+させられる
例:答えさせられる
五段動詞 未然形+される
例:飲まされる
する させられる
くる こさせられる
昨日は、お母さんに3時間も勉強させられた。
先輩に無理に酒を飲まされた。
この年になって、海外に転勤させられるとは思ってもみなかった。
山下さんは、毎日遅くまで残業させられているらしい。
休日も休まずに研究を続ける熱心な仕事ぶりに感心させられました。
目の前のすばらしい景色に感動させられました。
练习:
1、私は嫌いな物を食べました。「お客さん」
2、その映画に感動( )。
3、弟は本を読みました。「お父さんに」
4、私は 三時間テニスを練習しました。「体育の先生」
5、私は そこで 二時間も( )「待つ」
六、接尾語「ぶり」
含义:接尾词。
1、接在体言、动词ます形后面表示事物存在的状态和动作进行的方式方法。
用例:仕事ぶり 勉強ぶり 枝ぶり
混雑ぶり 活躍ぶり 話しぶり
最近、彼女の活躍ぶりは、みんなが知っている。
★東京の電車の混雑ぶりはたいへんだ。
★佐藤さんの話しぶりからすると、仕事はうまくいっていないようだ。
2、接在时间名词后面,表示隔一段时间之后又做先前做过的事或恢复到先前同样的状态。
例句:
十年ぶりにふるさとに帰りました。
去年は100年ぶりの地震でした。
父の半年ぶりの帰国に、家族みんなが大喜びした。
三日ぶりに風呂に入った。
最近