内容正文:
九年级第四单元第十二课 十年後の楽しみ
一、阅读下面短文,从每题所给的A、B、C、D四个选项中选出最佳选项。
临近毕业,今后的学习和生活将会怎样?同学们展开热烈讨论。
(回顾三年来的学校生活)
バトル:もうすぐ卒業ですね。
王文:早いですね。
健太:ぼくは何(1)変わったかな。
王文:背(2)伸びましたね。3年前はぼくの(3)が高かったです。
バトル:それに,サッカーも上手になりましたよ。走るのも速くなりました。
健太:ぼくは毎朝早く起きてサッカーの練習をしたんです。
バトル:だから、いつも早く学校へ来ていたんですね。
健太:はい。眠くて練習を休もうと思った日もありました(4)、雨の日も雪の日も一日 (5) 休みませんでした。
王文:すごい。
健太:自分 (6) 負けたくなかったんです。とても自信がつきました。
バトル:健太君はサッカーの選手になりたいと言っていましたね。
健太:ええ、ぼくの夢です。(7) からも練習を続けて、いつかきっとサッカーの選手になります。
(毕业留言)
美月:李佳さん、英珠さん、これ、お願いします。
本佳:何ですか。名前,趣味、好きな言葉、将来の夢・・・....
美月:もうすぐ卒業でしょう。記念 (8) 書いてください。
金英珠:ええ、いいですよ。
本佳:ええと、趣味は甘い物を食べること。
金英珠:好きな言葉は、そうですね、「愛」と「平和」かな。
李佳:夢は・・・世界中を旅行して、いろいろな人と友達になること。
美月:いいですね。英珠さんは?
金英珠:わたしは人を助ける仕事をしたいです。
美月:そうですか。そうだ。これをタイム・カプセルに入れて十年後に開けませんか。
李佳:タイム・カプセル。おもしろいですね。写真や日記,成績表も入れましょう。
金英珠:えっ,成績表もですか。それは恥ずかしいからやめませんか。
美月:ははは、そうですね。
金英珠:あっ、十年後の自分(9)の手紙も書きませんか。
李佳:いいですね。王文君たちも誘いましょう。王文君たちも何か記念になることを(10)から。
美月:そうですね。
金英珠:十年後、わたしたちは何をしているんでしょう。楽しみですね。
李佳:あっ、そうだ。記念の木を植えませんか。
みんな:賛成。
1、A.をB.がC.かD.で
2、A.がB.をC.でD.も
3、A.はうB.ほうC.ばうD.ぼう
4、A.かB.ねC.がD.よ
5、A.にB.でC.をD.も
6、A.がB.でC.をD.に
7、A.これB.それC.あれD.ここ
8、A.もB.でCにD.を
9、A.でB.へC.をD.に
10、A.したがっていましたB.したいです
C.したがっているD.したいでした
二、阅读下面短文,在空白处填入适当的助词、单词的假名或正确的形式。
心に残っている言葉
毕业前,大家写出自己的感想和体会。
ぼくは去年サッカー部の(1)部長でした。ぼくはみんなに練習の準備などいろいろ(2)指示をしましたが、だれ(3)ぼくの言うとおりに(4)(やる)たがりませんでした。それで,ときどきけんかもしました。ある日、(5)親しい友達の佐藤君がぼくに言いました。「君は相手の気持ちをぜんぜん(6)(考えている)。」ぼくは気がつきました。「今まで仲間と相談しないで、指示していた。だから、みんなは嫌な気持ちだったんだろう。」
その後、ぼくはできるだけみんなと相談して(7)、いっしょに準備などをしました。みんなも楽しくなりました。ぼくは佐藤君にとても感謝しています。
(青木健太)
わたしの友達の徐蕾さんは、とてもきれい(8)頭が良くて、そして親切です。わたしは、徐蕾さんは大好きですが、自分は嫌いでした。いつも徐蕾さんになりたいと思っていました。ある日、わたしは徐蕾さんに心の中のことを全部話しました。徐蕾さんは言いました。「どうして人と(9)比べるの。あなたはあなた(10)いいよ。」わたしはその時、こんな言葉を思い出しました。「海には海の美しさがある。山には山の美しさがある。」そうだ。わたしはわたし(10)いいんだ。わたしは前よりもっと徐蕾さんが好きになりました。自分も大好きになりました。
(金英珠)
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