内容正文:
第三章 按词性分类语法
第二节 形式名词
1.の
2.こと
3.もの
4.つもり
5.ため
6.ところ
7.まま
8.はず
常考形式名词
9.ほう
10.かわり
11.わけ
12.ほか
13.もと
14.かぎり
15.たび
16.とおり
17.うえ
18.うち
19.せい
20.おかげ
21.いっぽう
第三章 按词性分类语法
形式名词④
もと・かぎり・たび・とおり
たび VS とおり
1.~度に、~
意思:表示每当发生前项动作、行为时,就总是会发生后项的事情。
译为:每当做……就做……
接续:動る・名の
注意使用方式。
例:❶ 出張のたびに書類を整理しなければならない。
❷ あの人は会うたびにおもしろい話を聞かせてくれる。
❸ 父は外国に行くたびに珍しいおみやげを買ってくる。
2.~とおりに、~/~とおりです
意思:表示完全按照前项操作,同「∼ように:举例」的意义;译为:按照…、正如…
接续:動る・動た・名の
注意:「名のとおり = 名どおり」
例:❶ わたしの言ったとおりにやってみてください。
❷ 案内書を見ながら街を歩いた。そのすばらしさは案内書どおりだった。
❸ この本の作者に初めて直接会うことができた。わたしが前から思って
いたとおりの方だった。
第三章 按词性分类语法
形式名词④
もと・かぎり・たび・とおり
もと
元「もと」❶❷(名)原来、以前;根源、基础;原因、起因
例:①元首相・元カレ・元々「もともと」
②農は国の元
③失敗は成功の元
下「もと」❷(名)下部、底下;(某人的)身边、跟前
もと
元「もと」❶❷(名)原来、以前;根源、基础;原因、起因
例:①元首相・元カレ・元々「もともと」
②農は国の元
③失敗は成功の元
下「もと」❷(名)下部、底下;(某人的)身边、跟前
1.~をもとにする/~をもとに(して)
意味:以……为素材/原型
接続:名詞
注意:侧重将前项材料进行深度加工之意,不用于实际材料。
❶ 漢字をもとにして、平仮名とカタカナができました。
❷ 「ハチ公物語」という映画は日本の実話をもとにして作られたものだ
そうだ。
❸ 最近、戦争体験者の話してくれたことをもとにしたテレビドラマが多い。
2.~のもとで/~のもとに
意味:在……影响下、在……手下;在……条件下
接続:名詞
注意:「~のもとで」前多接人的名词,表示受该人的影响而执行后项动作;
「~のもとに」前多接状况、条件的名词,表示在此状况或条件下。
❶ チームは今、新しい監督のもとで練習に励んでいます。
❷ このイベントは周辺住民の了解のもとに、10年も続いています。
❸ この鳥は国の保護政策のもとに、守られてきた。
やってみよう
1.不思議な____、会社をやめたら、食欲がよくなった。
A.ことに B.とおりに C.たびに D.ために
2.この曲を聞く____ 、家族を思い出す。
A.とおりに B.中心に C.のように D.たびに
3.私が高校に入る____ 、父は一生懸命働いている。
A.ために B.ように C.あいだ D.たびに
4.子どもの成長は速い。会う____大きくなっている。
A.につれて B.おきに C.たびに D.うちに
5.この魚は新鮮なので、生の____刺身で食べられますよ。
A.ため B.まま C.とおり D.もの
A
D
B
C
A
6.あの女優は、噂____美人だ。
A.どおりの B.のどおり C.とおりの D.のとおり
7.予想した____ 、試験に合格しました。
A.とおりに B.どおりに C.ように D.そうに
8.この絵は200年前の日本の風景を____して描かれたらしいです。
A.もとは B.もとで C.もとに D.もとの
9.山川氏の調査結果を____ 、今後の方針を決めようと思う。
A.こめて B.もとに C.はじめ D.つうじて
10.山川教授のご指導____ 、卒論を書き上げることができた。
A.といえば B.とあって C.のあげく D.のもとに
A
A
C
B
D
かぎり
限る「かぎる」(一類自他動)⓪ 限定、限制;
限り「かぎり」(名詞)③① 极限
「できる限り/力の限り/声の限り/命の限り/見渡す限り」
例:❶ 明日はいよいよ試合だ。力の限り頑張ろう。
❷ 環境を守るために、私もできる限りの