内容正文:
形式名词
形式名词在句子中一般没有实际意义,主要作用是使用言或者句子名词化,以充当句中的成分。
例如:こと、もの、の、ところ、かわり、ため、つもり、はず、わけ、まま、ほか、うえ、うち、もと、ほう、かぎり、とおり、おかげ、せい。
形式名词
形式名词(一)こと、もの、の
形式名词(二)ところ
形式名词(三)其他形式名词
一、こと
1.本义:事情,事件,内容
①そのことまだ覚えていますか。
②私は字を書くことが好きです。
前接名词+の或用言的连体形式
2. 名词+のこと
“有关......状况,内容”“相关事宜”。
①私は君のことが好きです。
②会議のことを知らせた?
3. 「Vる/Vないことだ」
讲话人把个人意见,建议等告诉对方。类似于“Vたほうがいい”
① 何があっても、勉強に集中することだ。
②1人で泳がないことだ。
“最好是”“应该是”
含有忠告语气,不能对长辈,上司使用。
3.「Vる/Vない+こと」
书面语。表示命令,要求,纪律或注意事项。一般用在布告,公约,规定,说明书等。类似于“~しなさい”。
“应该......;必须......”
①休む時は、必ず学校と連絡すること。
②図書館から借りた本は、二週間で返すこと。
4.「用言连体形+ことに(は)」
表示说话人对于发生的事情感到惊讶,产生喜怒哀乐等强烈的感觉。
前面接表示感觉的形容词(嬉しい、残念、面白い等)或者少部分动词(困った、疲れた、驚いた等)
困ったことに、台風で飛行機は飛ばない。
残念なことに、今日の試合に負けてしまった。
注:ことに后项多是已经发生的事情。因此,后项不能使用请求,推测,愿望,意志等。但可以使用传闻的说法。
嬉しいことに、来年留学できるでしょう。✖
珍しいことに、今日は課長のおごりだそうだ。〇
【情感评价】“令人......的是”
5.「Vる/Vない+ことが(も)ある」 “ 有时、偶尔(不)做某事”
常与“たまに、ときどき、よく”一起使用。
①たまに授業をサボることがあります。
②冬、暖房を使わないこともときどきあります。
6. 「Vる+ことはない」=~必要がない・~なくてもいい・までもない
“没必要......”“用不着......”【劝说】
“不会”【说明不变的真理】
①わざわざ北京にいくことはない。
②こんなに晴れているんだから、今夜雨が降ることはない。
「Vない+ことは(も)ない」双重否定、表肯定 “也不是不~;并非不~”
①行きたくないこともないけど、忙しくて時間がないんだ。
②自分で料理しないことはないが、あまり上手には作れない。
7.「Vる+ことができる」 “能~”
表示:1、某种能力;2、某种条件下的可能性。
私は日本語を話すことができます。
8時に着いたら、山田さんに会うことができます。
补充:动词可能态也可以表示能力和可能性。此时助词一般要变成が。
日本語を話す。说日语
日本語を話すことができる。能说日语
日本語が話せる。能说日语
8. 「V简体+ことになる」
推理得出的结论、结果。“就等于~;就会~”
よく勉強しないと後で後悔することになります。
約束を守らなければ、𠮟られることになります。
补充:「~ことに(は)ならない」“就等于没......”“不等于......”
決まった時間より早く帰ったら、出勤することにならない。
9. 「V简体+ことになった」 “决定,规定~”
表示客观决定、结果。用于他人或者组织团体的决定。外在原因或者别人的想法为核心做出的决定。
来週給料が上がることになった。
医師と相談して、退院することになった。
10. 「Vる+ことになっている」
“规定,预定~”表示社会习惯、制度。
日本では目上の人には敬語を使うことになっています。
休む時は学校に連絡しなければならないことになっています。
11.「Vる+ことにする」 “我决定……”
表示个人意志主观决定,个人决定做或不做某事。
明日から毎日ジョギングすることにします。
行かないことにします。
12.「Vる+ことにしている」 “习惯于……”
表示做出决定并且养成了习惯。「ている」表示习惯。
晩ご飯を食べないことにしています。
毎晩新聞を半時間ぐらい読むことにしています。
「ことになった」与「ことにする」的区别:
「ことになった」主要指由多方商议决定或者团体组织决定。
「ことにする」主要是指个人决定。由说话人按照自己意志决定做不做某事。
今日からタバコをやめることにしました。
(我)决定今天开始戒烟。
今回のマラソン大会を中止することになりました。
(多方商议)决定这次马拉松比赛中止。
13.「Vた+ことがある(ない)」 “(没)有过~的经历”
①私は北京へ行ったことがあります。