内容正文:
第十一課
島の学校
1
学会就某一事物进行说明和介绍,掌握という用法
1
学会询问,表示同情,关切时的交际表达
2
掌握「V.たりV.たりする」的用法
3
学习目标
4
掌握「~より~ほうが」的用法
2
単 語
単語
「島」&「屋島」
踊る ~を踊る
意味:跳舞
お祭りで踊りを踊ります
バレエを踊ります
一边唱歌一边跳舞;且歌且舞;载歌载舞
歌を歌いながら踊ります。
阿波踊り(あわおどり)
5
踊り 名词
意味:舞,舞蹈
舞跳得好;擅长舞蹈。
踊りがうまいです。
6
珍しい
意味:稀奇,少有;新奇,新颖
珍しい花/植物/果物
珍しい話
有什么新鲜事没有?
何か珍しいことがありますか。
たいへん 大変 名/副詞/形2
意味:够受的,不得了,了不得
今后可是困难重重的
これからは大変ですね。
大変だ、宿題を家に忘れた。
吃大苦头; 倒了大霉
大変な目にあった。
毎~
意义:加在部分名词或量词前,表示每个,各个等意义。
例: 毎朝 毎年 毎月 毎週 毎日 毎晩 毎回
注意:后面不加に
深い 形1 反:浅い
意味:深:底・奥までの距離が長い
川/色が深い
この湖はとても深いです。
深く考える
秋もだんだん深くなりました。
得意 名・形2 反:苦手
意味:擅长,拿手;得意扬扬,自满
水泳が得意です。
ピアノが得意です。
受到夸奖而扬扬得意。
褒められて得意になる。
泊まる 自動詞
意味:停泊;投宿,住宿,过夜
港に泊まっている船
友達の家に泊まります。
今晩泊まる所はない。
数える 他動詞
意味:数 ~を数える
人数を数える
指で数える
いくつあるか数えてみましょう。
语法与表达
文法1
N1というN2
N1:N2 の具体的な名称
N2:N1 の類(人、場所、物、ことがらなど)
相手が知らない物や人、場所などの名前を言う時に使う。
名称名字(双方都不认识的人)
例如:鈴木という人
一般性事物
例如:医者という仕事
具体内容
例如:〚三国志〛という本
有个叫铃木的人来电话了
鈴木さんという人から電話がありました。
若双方都认识,则不需要という
医生这种工作是非常辛苦的
医者という仕事は大変な仕事です。
你知道鬼灭之刃这个漫画吗?
きめつのやいば
「鬼滅の刃」という漫画を知っていますか。
判断:
1.「田中」という男子が一位になりました。( )
2.試験の時、「纪道晋」という学生が遅刻しました。 ( )
3.集まる場所は「星星書店」という店の前です。 ( )
4.私は来月から中国という国家へ留学に行きます。 ( )
注意 表示名称,若双方都认识,则不需要という
N1 は N2 より~です。
是两者之间的比较,后用肯定形式。
中国は日本より広いです。
復習
文法2
李さんは森さんより若いです。
日本語は英語より簡単です。
上海は北京よりにぎやかですか。
N1よりN2 のほうが~です。
表达比较的语气更强烈,侧重两个事物的比较。
N1は N2より~です。
侧重は前面的内容
注意:两者后面都不能加否定的形式。
比较:
N1より N2のほうが ~です。
日本より中国のほうが広いです。
北京より東京のほうが暖かいです。
肉より野菜のほうがすきです。
梨のほうが安いです。
动词た形的变化方法:
一类:以うつる结尾
以ぬむぶ结尾
以くぐ结尾
以す结尾
促音变っ+た
拨音变ん+だ
い音变+た/だ
し音变+た
買う 買った
読む 読んだ
泳ぐ 泳いだ 行く 行った
話す 話した
食べる 食べた 見る 見た
した
来た
二类:去る+た
三类:する
来る
基本型 て型 基本型 て型 基本型 て型
送る 使う 乗る
消す 働く 勝つ
置く 張る 作る
運ぶ 引っ越す 頑張る
登る 困る 買う
待つ 弾く 飲む
選ぶ 泳ぐ 聞く
打つ かかる 休む
押す 分かる 読む
開く 歌う 行く
た型
送った
消した
置いた
運んだ
登った
待った
選んだ
打った
押した
開いた
た型
使った
働いた
張った
引っ越した
困った
弾いた
泳いだ
かかった
分かった
歌った
た型
乗った
勝った
作った
頑張った
買った
飲んだ
聞いた
休んだ
読んだ
いった
表达的意思:列举有代表性的动作,行为。
属于不完全列举,与や、など相同。
当只列举一个动作,行为时,使用Vたりします
接续:た形词たっり しますV
動詞たり、動詞たりします
たりたりします表示动