内容正文:
写人记叙文
思路:1.如何相识2.描述这个人3.发生了什么4.对我的影响
一、适用于生活小事、平常事,写朋友。
私の友達·大切な人·忘れたくない人
高校二年生になってから、図書館で王さんとの知り合いがずっと心に残っています。
王さんは隣のクラスの学生です。優しくて、眼鏡をかけて、長い髪をしている人です。私たち二人とも読書することがすきで、いつの間にかいつも同じ机の上で本を読みます。あの日偶然に同じ本を読んでいて、私はこの偶然に驚きまして、これは運命だと思いました。「偶 (ぐう)然 (ぜん)ですね」というあいさつをしたら、二人の物 (もの)語 (がたり)が始まりました。
あれからお互 (たが)いに本を薦 (すす)めて、二人はまるで影 (かげ)と形 (かたち)のようにいつもいっしょにいます。
王さんのおかげで、私は日本文学に興味を持ってきて、日本語を勉強し始めました。もし同じ大学に入れば、もっと楽な大学生活を送るでしょうと二人もそう考えていますから、私たちはぜひ大学に入りたいと約束しました。
尝试默写:
二、适用于写对我有帮助的人:
私の先生·大切な人·感謝する人·話したい人
私は困ったことがあったらすぐ焦 (あせ)るタイプの人です。先生のおかげで、私は落ち着いてすべての事を処 (しょ)理 (り)できるようになりました。
日本語授業中先生に質問に答えさせられて、すぐに焦 (あせ)りだして、言葉も出なくなりました。先生は親切に「大丈夫、よく考えてゆっくり答えてください」と言ってくれて、やっと答えだしました。それから、日本語の授業に行くたびに、先生に質問に答えさせられます。今は間違い答えを出しても、焦 (あせ)らないようになりました。
今年私は今まで初めて運動会に参加しました。順 (じゅん)位 (い)は取れませんでしたが、いいはじめだと思います。先生の励 (はげ)ましを通じて、私はこれからもっと多くのことを試 (ため)したくなって、先生と知り合ってよかったと思って、ありがとうと言いたいです。
尝试默写: