内容正文:
七年级语法学案
七年级第五课
1.名词肯定句:NはNです。 ~是~
助词「は」用来提示主题,提示需要判断、说明的人或事物。「です」表示判断,可以翻译成“是”。
例句:
1.私は高校二年生です。
2.鈴木さんは18歳です。
2.名词否定句:NはNではありません。~不是~
「ではありません」是「です」的否定形。在日常口语会话中经常使用「じゃありません」的形式。
例句:
1.林さんは日本人ではありません。中国人です。
2.私たちは同じクラスではありません。
3.名词疑问句:NはNですか
「か」放在句尾构成疑问句。疑问句句尾的语调一般用升调。具体回答见下图。A は B ですか
いいえ、(Aは)Bではありません
はい、(Aは)Bです
或 或
はい、そうです
いいえ、**です
例句:
1.弟さんは小学生ですか。
いいえ、弟は小学生じゃありません。
2.お父さんは先生ですか。
いいえ、(父は)医者です。
4.NのN
助词「の」用于连接两个名词,表示二者的属性关系。
例句:
1.同じクラスの李さんです。
2.友達の田中さんは日本人です。
七年级第六课
1.これ、それ、あれ、どれ为事物指示代词,一般不用于指代人。
(1)两人有一定距离时,これ、それ、あれ指代如下:
①これ:这个,离说话人近的事物;
②それ:那个,离听话人近的事物(并且离说话人远);
③あれ:那个 ,离双方都远的事物;
④どれ:哪个,疑问词;
2.Nも ~也~
助词「も」,附在名词后面,提示某人或某事物与此前提到的人或事物具有相同的性质或特点。
1.ミラーさんは大学生です。マリさんも大学生です。
2.李さんはテニスが好きです。卓球も好きです。
3.Nの ~的~
助词「の」,表示省略后面名词的用法。一般用于替代物品,不能用来代替人。
例句:
1.A:あれは誰のかばんですか
B:佐藤さんのです
2.A:それは私のパソコンです。
B:李さんのはこれです。
4.Sね ~吧。“S”表示句子
助词「ね」,用于句尾,表确认或想征得对方认同,读升调。
例句:
1.A:これは美月さんの自転車ですね。B:ええ。
2.A:それはおばあさんの眼鏡ですね。B:いいえ、これはおじいさんのです。
补充:ね:表示感叹。读降调。句首经常搭配わあ(7年级 第7课)
例句:
1.わあ、すごいですね。
2.わあ、美味しいですね。
3.わあ、新しい図書館ですね。
七年级第七课
1.ここ/そこ/あそこ/どこ “这儿”/“那儿”/“那儿”/“那儿,那里”
这四个词都是场所指示代词,表达的位置关系与“これ、それ、あれ、どれ”相同
ここ:属近称,指代离说话人较近的场所。
そこ:属中称,指代离听话人较近的场所。
あそこ:属远称,指代离说话人听话人都比较远的场所或者双方都知道的场所。
どこ:表示不定指代,是疑问词,句子末尾用“か”呼应。
例句:
1.ここは体育館です。
2.そこは食堂です。
3.あそこはトイレです。
4.明光中学はどこですか。
2.NにNがあります/NにNがいます
“NにNがあります”表示:某处有某物
“NにNがいます”表示:某处有某人或动物
助词“に”附在表示地点或方位的名词后,表存在的场所。助词“が”附在表示人或物的名词后面,表存在者。当初所很明确时,可以省略“Nに”的部分。若对“が”前面的存在的主体进行提问时,则用疑问词“何(なに)”或者“誰”(だれ)。
否定形式:Nに Nが あります Nに Nは ありません
Nに Nが います Nに Nは いません
例句:1.学校の東に公園があります。
2.タクシーの中に人がいます。
3.うちに猫はいません。
3.Sね ~啊~
「ね」是助词,用于句尾,表示感叹,读降调。常和「わあ」连用。
例句:
1.A:ここは美術館です。
B:(走进美术馆)きれいな絵がたくさんありますね。
2.わあ、箱の中に折り紙がたくさんありますね。
4.Sよ
“よ”是助词,用于句尾,表示主张、判断或者提醒对方注意,读升调。“よ”用于说话人向听话人提供听话人不知道的信息。要注意不要太频繁使用“よ”,用得不当会有将自己的意志强加于人的感觉。
例句:
1. A:これは李さんの傘ですか。B:いいえ、それは張さんのですよ。(提供信息)
2. A:あの食堂のラーメンはおいしいですか。B:ええ、おいしいですよ。(提供信息)
七年级第八课
1.形容词及其分类
日语中形容词(用“A”表示)在句子中可以充当定语、谓语、状语等句子成分。形容词用来表示事物性质、状态或是说明人物(或动物)的情感、