内容正文:
副助词特点:
1、 可以代替「が」「を」
2、 可以与格助词或者提示助词重叠使用
三、可以与其所附词构成副词修饰谓语
一、副助词 さえ
接续:N(+助词)/人物名词(+で)+さえ
1、 表示极端举例“连、、、也”,“甚至……”可与否定语气呼应。
①その言葉は発音が難しいので、アナウンサー(で)さえよく間違えます。
2、 表示唯一的必要条件。构成“~さえ~ば;~さえ~たら”惯用,“只要、、、,就、、、”。
①お金さえあれば幸せです。
二、でも
接续:N +でも
1、极端举例,同时暗示其它事例。“即便是……也;就是、、、也;哪怕、、、也”。
低程度否定只能用さえ不能用でも
①その計算は子供でもできます。
2、并列地列举出两个以上事项,类推其它。“、、、也好,、、、也好”。
①嘘でも本当でも、とにかく試してみることです。
3、表示大致的类别范围,提示最低要求。“、、、之类;譬如、、、”
①映画でも見に行きませんか。
4、表示全面肯定。疑问词/不定词+でも+肯定。“无论、、、,都、、、”。
①だれでも分かります。
PS:全面否定:疑问词+ も+否定
①部屋に誰もいません。
三、副助词 こそ
接续:接名词、部分助词后。
1、 强调确定语气。“唯有、才、正是”。
①これこそ私が求(もと)めていた音楽です。
2、 用作寒暄语:
先日、ありがとうございました。――いいえ、こちらこそ。
3、 固定句型①〜てこそ / てこそ(初めて)“只有、、、之后,才、、、”。
①病気(びょうき)になってこそ健康の有り難さ(ありがたい)を知った。
固定句型②~からこそ~ / ~ばこそ~ “正因为、、、,才、、、”。后面多与“のだ”关联使用。
①先生は生徒(せいと)を愛していればこそ、叱(しか)るのだ。
固定句型③こそ~が “虽然,但是”。
①このリンゴは形こそ悪いが、味がいい。
四、しか:
接续:N+しか
1、 ~しか~ない。“只,仅仅”
①会議室には李さんしかいません。
2、 惯用句型:
①(动词原形)+しかない 表示没有别的办法、只能做某事。“只好、只有”。
バスも電車(でんしゃ)もない所 (ところ)だから、歩いて行くしかない。
②(N)で+しかない 表示是唯一的结论或评价。“只能是、、、;只不过是、、、”。
①時間がなくてできないと言っているが、それは口実(こうじつ:借口)でしかない。
五、副助词 だけ
接续:N/数量词/副詞/用言連体形+だけ
1、 表示严格限定。“只、仅”。
①今年の夏休みは3日だけです。
2、 表示最大限度做某事。“能、、、,就尽量、、、”。多接可能动词后。
①甲:旅行の荷物は軽いほうがいいですよ。
乙:はい。できるだけ軽くします。
*できるだけ(副词)尽量,尽可能 あるだけ所有的
3、 惯用:~だけでなく~も/まで/さえ~ 表示累加、递进。“不但、、、而且、、、”。与“~ばかりでなく~も/さえ/まで~”的意思相同。
①李さんは右手だけでなく、左手さえ字が書ける。
②山田さんは英語ばかりでなく、中国語も話せる。
六、副助词 ばかり
接续:N/数量词+ ばかり
1、 表示大概的程度、数量。“大约、左右”。
①1メートルばかりの木に桃がたくさんなっている。
2、 表示限定范围,往往带有对某种非积极意义的动作行为、状况的批评和指责的语气。构成“动词+てばかりいる”的形式。“竟、光、只”。
否定形式:てばかりいないで
①何で野菜ばかり食べているんですか。
――今、ダイエット(减肥)中なんです。
3、 惯用:~たばかりだ/たばかりの(N)表示某项动作刚完成不久。“刚刚、、、”。
①私は、先月中国に来たばかりです。
②日本に来たばかりのころは、日本語がぜんぜん分からなかったです。
4、 惯用:~ばかりでなく~も/まで/さえ~;表示累加、递进。“不但、、、,而且、、、”。
①山田さんは英語ばかりでなく、中国語も話せる。
七、副助词 ほど
接续:N/数量词/(V/A1)简体/A2な+ほど
1、 表示大概的程度、数量。“大约、上下、左右”。
①試験は2時間ほど経ちました。
2、 表示“程度之高”。“几乎,差不多”。
①疲れてもう1歩も歩けないほどだ。
3、 表示比较的基准。“~ほど~ない”“不像、、、那样”。
①東京の冬は北京の冬ほど寒くないです。
4、 惯用:(N)+ほど~はない 表示最高的比较程度。“没有比、、、更(再)、、、”。
①このクラスでは王さんほど背が高い人はいないよ。
5、 惯用:(用言)ば形(同一用言连体形)ほど/(用言连体形)+ほど
“越、、、越、、、”。
①この本は読めば読むほど、おもしろいです。
八、副助词 ぐらい
接续:N/数量词/用言简体/A2な+ぐらい
用法:
1、