内容正文:
2024届高考日语一轮复习--授受动词知识梳理讲义
授受动词基础知识
1.1授受关系及其表现
日本人民非常重视利益的授受行为,他们讲述自己(或自己一方)从别人那里得到恩惠时(即もらう),往往要尽量表达出感激之情,讲述自己(或自己一方)给别人某种好处时(即あげる),则要努力避免弃功之嫌。而授受关系动词满足了说话者的上述要求,可在叙述授受行为时表达出说话者的感激或谦虚的心情。
1.2 授受关系词的特殊语感
无论是使用あげる还是もらう,都会带有明显的给予他人恩惠和受到他人恩惠的含义。在使用敬语时除了考虑到内外方向传递以外,更需注意到施益和受益的语感,无此语感,则不能使用授受关系。
例:迷惑をかけしてあげて、申し訳ございません。(误,动作传递正确,但无施益语感。)
修改:ご迷惑をおかけして、申し訳ございません。(正,直接使用自谦语即可。)
物品的授受关系
2.1 やる(上对下)⇒あげる(平级)⇒さしあげる(下对上,尊他语)
意义:表示外向性的给予。即表示我或我方人员给别人,或别人给别人物品。
以人称关系表示: ①→② ②→③ ①→③ ③→③
句式:授予者 は(が) 接受者に 所给物を やる∕あげる∕さしあげる
2.2 くれる(平级) くださる(上对下)
意义:表示内向性的给予。即别人给我或给我一方的人物品。
以人称关系表示: ③→② ②→① ③→①
2.3 もらう(平级/上级从下级) いただく(頂戴する)(下级从上级)
意义:表示我或我一方面的人接受别人给的东西,或向别人索取东西;别人接受别人给的东西或别人向别人索取东西
句式:领取者 は(が) 给予者に(から) 领取物 を もらう∕いただく
に表示索取的对象;から表示收受物的出处。
当给予者为人的时候,使用に∕から均可,当为机关团体性名词一般用から。
动作的授受
3.1 V-てやる∕てあげる∕てさしあげる
意义:表示我或我一方的人为别人,或别人为别人做某事。
句式:授予者 は(が) 接受者に 动作对象を V+てやる∕てあげる∕てさしあげる
注:1、当向别人叙述自己给自己长辈东西或做某一事情,仍然使用“V+てあげる”以表示对听话者的尊敬。
わたしは父に時計を買ってあげました。
2、直接向听话的尊长者讲为他们做某事时,一般不用“V+てあげる∕てさしあげる”。不管是否换成尊敬说法,始终是带有施惠与人的语气。一般改用下面的语气。(但关系较好的人之间以及上级对下级除外)
お荷物はわたしが運んでさしあげます×∕運ばせていただきます○∕お運びいたします○∕運びましょうか○∕お運びしましょう○∕お運びしましょうか○∕お運びいたしましょうか○。
补充:「~ましょうか」来表示主动提出为对方做某事。
例:社長、案内してあげますよ。(×) 社長、案内しましょうか。
3.2 V-てくれる∕てくださる
意义:以感恩的心叙述别人为自己或自己一方的人做某事。
句式:授予者 は(が) 接受者に 对象 を V+てくれる∕てくださる
注:1、向别人叙述自己长辈给了自己东西或做某事时,仍然用“V+てれる”,以表示对听话者的尊敬。
母は毎日美味しい料理を作ってくれます。
2、“くださる”的命令形是“ください”。用来要求对方给自己某种物品,语气较为生硬。对方一般不为尊长,多用于购物时请服务员卖给自己东西。
お願いします。それをください。
3.3 V-てもらう∕ていただく(頂戴する)
意义:以感恩的心叙述接受或委托别人为自己或自己一方的人做某事;或者别人接受、委托别人做某事,说话者站在受益者的角度。
句式:接受者 は(が) 给予者に(から) 动作对象 を V+てもらう∕ていただく
注:1.向别人叙述接受自己的长辈物品或为自己做某事时,仍用“てもらう”。以表示对于说话者的尊敬。
このペンは母に買ってもらったのです。
2.V+てもらう∕ていただく和V+てくれる∕てくださる
最大的不同是主语不同,其实质含义相同。
わたしは母にペンを買ってもらいました。
授受动词与其他知识点结合
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(一)、特殊动词授受
1、貸す 主语向外借。“借给、借出”,只有方向,而不区分内外。
①わたしは孫さんに小説を貸しました。
②陳さんは李さんに100元貸しました。
2、借りる 主语往里借。“借入、借来、向、、、借” ,只有方向,而不区分内外。
①わたしは孫さんに小説を借りました。
②李さんは陳さんから100元借りました。
貸す和表示授受关系动词结合使用时,失去“貸す”的本意,只是单纯地表示借,根据后续授受关系动