内容正文:
句型默写(一)
~てばかリる
~ごと(に)
それほど~ない
~か、(それとも)~か
~一方だ
~うちは
~(よ)うにも~ない
〜てよかった
~からできる/からなる
~ことにしている
~せいで/せいだ
どんなに~だろう
~から~にかけて
~から~へと
〜ては
~からこそ
~おかげで/おかげだ
~に限らず
~代わり(に)
名+にいい
~たり~たりする
~おきに
~に限って/限り/限る
~くせに
~うちに
たらよかった
〜ぐらい〜はない
1度~と/たら~ない
~たびに
~かどうか
〜ぐらいなら~ほうがいい
~かもしれない
から見ると/見れば/見て
~かぎり
決して~ない
~上は/以上は/からには
〜てこそ
~ことができる
接续:
~つもりだ
~て仕様がない
なんと(なんて) ~だろう
名+でいい
いくら/どんなに/たとえ~ても
~かぎりでは
~てからでないと
てばかりいる
からすると/すれば/して
+
~ことがある
〜て仕方がない
+
句子+こと
+
〜さえ~ば
〜てはいけない
~上(に)
~がち
〜てもかまわない
ばかりでなく
〜最中に
~上で
① ②
~あまり(に)
〜て初めて
たいしたことではない
〜てはならない
〜てほしい
あまり~ない
〜てならない
~のではない(だろう)か
~一方(で)
ことになっている
~(よ)うとする
〜てたまらない
~間に
~やすい/にくい
~てしかたがない
~以外に(は)
~と思う
接续:
~恐れがある
句型默写(二)
〜と言われている
名+として
名+は言うまでもなく~も/さえ/まで~
名+はもちろん~も/さえ/まで~
名+に向かって
名+を前に(して)
〜ところ(を)
と言えば
名+をもって
~ばかりでなく
のは〜からだ
〜といけない
名+を誇りに思う
〜とは限らない
〜たらいいだろうか
名+をめぐって
~はずが/はない
〜と共に
名+にわたって
名+をもとに(して)
~ほかに
〜というものは
名+を問わず
名+に基づいて
名+において
に応じて
名+をはじめ(として)
名を名とする
名+にとって
〜と言える
名+というのは〜ことだ
~には
名+を通じて
名+を込めて
名+に沿って
名+に対して
について
〜というふうに
をきっかけに
~わけにはいかない
にほかならない
に関して
〜というより~むしろ
~ように見える
~はずなのに
名+を中心にして
名+によって/により
〜と言っていい
~ほど~はない
~につれて
〜と言っても
~ようが/もない
~わけがない
~たいものだ
~わけではない
~に過ぎない
〜には〜ものがある
~たものだ
~に決まっている
~ほうがいい
~ようにする
~ものの
~ようになっている
~ようになる
~も~し/ば、~も
名+のもと(で)
~にしたがって
~に違いない
~までもない
~べきではない
~ほかはない
~ば~ほど~
~ばいい/といい/たらいい
~ようにしている
にあたって
〜からと言って
注:搭配高考日语必背句型使用。默写(一)是第1-102个句型,默写(二)是第103-207个句型
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