内容正文:
手紙の書き方
应用文
日语书信写法--格式
日语书信写法--格式
书信的写作结构
1.写收件人或称谓
2.写问候语或寒暄语(季语)
3.书写正文部分
4.文章结束前需要添加祝福语
5.书写日期与署名
2.写问候语或寒暄语(季语) 季節の挨拶
雨/雪/花の季節となりました。
暖かく/涼しく/寒く/暑くなっていまいりました。
春の風が快い季節となりました。
厳しい暑さが続いております。
毎日猛暑が続いております。
朝夕はめっきり冷え込んできております。
紅葉の季節を迎えました。
厳しい寒さの毎日が続きます。
年末を向かえ、何かとお忙しいことと存じます。
2.写问候语或寒暄语(季语) 安否の挨拶
お元気ですか。
お元気でいらっしゃいますか。
いかがお過ごしでしょうか。
お変わりございませんか。
お元気にお過ごしでしょうか。
ご家族の皆様にはお元気でいらっしゃいますか。
おかげさまで、私も元気に過ごしております。(返事の場合)
2.写问候语或寒暄语(季语)感謝・お詫びなど
先日はいろいろとありがとうございました。
旅行の時は、ずいぶんお世話になりました。心から感謝しております。
せっかく来ていただいたのに、なんのもてなしもできなくて、申し訳ございませんでした。
2.第一段 季语+问候+感謝・お詫び(看情况添加)
例 寒くなっていまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
3.书写正文部分
「さて」放第二段开头引出正文。(可用可不用)
sbは~てくださいました。(朋友、亲人间不用敬语)(感谢他人)
先生は私のスピーチ原稿を直してくださいました。
~ていただき、本当にありがとうございました。(感谢他人)
お忙しいときに、交流会に来ていただき、本当にありがとうございました。
~が、~ていただけないでしょうか。(拜托长辈上级帮忙时)
4.文章结束前需要添加祝福语 終わりの挨拶
敬具(はじめに「拝啓」「謹啓」と書いた時)
今後ともよろしくお願いいたします。
今後もご指導のほどどうぞよろしくお願いいたします。
くれぐれもご健康にお気を付けください。
これからは寒くなりますが、お体にお気を付けください。
またお会いできる日を楽しみにしております。
日语书信写法--格式
1.文章开头称谓部分需要顶格写,具体的称谓可以用「さん.先生.様」等表示尊称。
2.添加问候语部分,对于受尊敬的人的信件还需要顶格添加「拝啓」。
3.正文部分依旧是每段开头空一格。
4.结束语部分一般是对收件人的祝福。
5.对于受尊敬的人的信件、结束语的下面一行需要添加「敬具」,距右边线空一格。
6.先写日期再写署名,分两行:日期与署名都写在右方,日期距右边线空一格,日期与署名中线对齐。
书信写法
1.称谓
2.第一段季语+问候语+感谢or道歉(看情况) 还可简单介绍自己近况
3.第二段进入正文,写明自己写信来意,要点要齐全
4.最后一段结尾,再次表达关心、祝福、感谢、道歉等。
5.标明日期+姓名
作文题目 十年後の自分への手紙
你有没有想过十年后你会变成什么样?你会在哪里、做什么、有着什么样的梦想?你想对十年后的自己说些什么呢?请你以为题,给十年后的自己写一封日语信件。
写作要点:
1.写出你想询问的事情。
2.写出你对未来自己的鼓励。
写作要求:
1.字数为 300-350 字。
2.格式正确,书写清楚。
3.使用「です・ます」体。
作文题目 十年後の自分への手紙
你有没有想过十年后你会变成什么样?你会在哪里、做什么、有着什么样的梦想?你想对十年后的自己说些什么呢?请你以为题,给十年后的自己写一封日语信件。
写作要点:
1.写出你想询问的事情。
2.写出你对未来自己的鼓励。
写作要求:
1.字数为 300-350 字。
2.格式正确,书写清楚。
3.使用「です・ます」体。
构思
点明现状(目前的自己,十年后的自己客套一下)
想询问的事情1.2.3(学习,生活,娱乐,工作,爱情、、、)
对未来的自己的期许--学习、工作、娱乐、健康、家庭、、、
构思-第一段
问候、寒暄(点题)
今、この手紙を読んでいる君は元気に過ごしていますか。何をしていますか。どこにいますか。誰といますか。
点明现状
今の私の夢は~になることです。
十年後の私はきっと~でしょう。
例
今の私の夢は将来漫画家になることです。そのために今一生懸命勉強しています。
十年後の私はきっと漫画家になったでしょう。
第二段 想询问的事情
想询问的事情1.2.3(学习,生活,娱乐,工作,爱情、、、)
きっと、~ために頑張っているのでしょう。
~ながら、~
たり~たりしています。
~といいなあと思います。
十年後の私はどの漫画会社に入っていますか。どんな漫画を作り出し