内容正文:
第一单元 总结
制作人:陈
目录
第一課
わたしは留学生です
第二課
これは家族の写真です
第三課
自習室は5階にあります
第四課
ギョーザは8個で500円です
第一課
句型
~是~。 ~は~です。
~不是~。 ~は~ではありません。
~是~吗? ~は~ですか。
~是~。 ~は~です。
名词谓语句。表示现在时或将来时的肯定。助词“は”提示主语。“です”是谓语部分。
~不是~。~は~ではありません。
表示现在时或将来时的否定。“では”有时会简化成“じゃ”
*前后两个名词谓语句的主题相同时,后面的主题和“は”可以省略。
*王さんは留学生です。王さんは中国人です。(小王是留学生,是中国人)
~也是~。 ~も~です。
“も”代替“は”用来提示主题,表示同类的追加,相当于中文的“也”
~的~ ~の~
英文电影/
英語の映画
东京大学的老师/
東京大学の先生
我的朋友/
わたしの友達
~和~是~。~と~は~です。
小李和小王是朋友。
*李さんと王さんは友達です。
东京和大阪都是晴天。
今天和明天都不是休息日。
東京も大阪も晴れです。
今日も明日も休みではありません。
第二課
这个是~。/ これは~です。
那个是~。/それは~です。
那个是~。/あれは~です。
~是哪个。/~はどれですか。
这~是~。/この~は~です。
那~是~。/その~は~です。
那~是~。あの~は~です。
~是哪个~。~はどの~です。
~是~的~。/~は何の~ですか。
~是谁的?/~は誰のですか。
~以前是~。/~は~でした。
~以前不是~。/~は~ではありませんでした。
句型
“これ/それ/あれ/どれ”都不能指代人,只能指代事物。
*これは李さんです。/(x)
*こちらは李さんです。/这位是小李。(0)
“どれ”用于有三个或三个以上的事物,不能确定是哪一个时,如果是两个事物,则用“どちら/どっち”
*(指着两顶帽子)これとそれ、どちらが李さんの帽子ですか。/ 这顶和那顶,哪一顶是小李你的帽子。
“この/その/あの/どの+人”可以用于指代人。
*あの人は李さんです。/那个人是小李。
高考拓展:在文章或会话中,
以“こ”开头的指示词可以指代前文或后文中出现的内容,或者说话人熟悉的事物。
以“そ”开头的指示词指代前文中出现的内容,或者说话人或听话人一方熟悉的事物。
以“あ”开头的指示词用于指代双方记忆中都熟悉的事物。
「昨夜聞いたニュースに本当に驚きました。」「 ニュースは何のことですか。」
(“昨晚听到的消息真的很令人震惊。” / “那是什么新闻?”)
「君、3年前一緒に修学旅行をしたこと、覚えている?」(三年前和你一起修学旅行,还记得吗?)
「 時のことなら、よく覚えているよ。」(那个时候的事情的话,我记得很清楚哦。)
その
あの
第三課
这里是~。/ここは~です。
那里是~。/そこは~です。
那里是~。/あそこは~です。
~在这里。/~はここです。
~在那里。/~はそこです。
“ここ/そこ/あそこ/どこ”都不能指代人或事物,只能指代场所。
あのう、すみません、この近くにコンビニがありますか。/不好意思,请问这附近有便利店吗?
コンビニですか。あ、あそこの高いビルが見えるでしょう。そこの1階コンビニになっています。/便利店吗?啊,你看得到那边的高楼吧?哪里的一楼就是便利店。
“ここ/そこ/あそこ/どこ”后面接“の”可以继续修饰名词。
~在~。~は~にあります/います。
有生命的人和动物时,后面用“あります”
物品或植物时,后面用“います”
*你在我心里。/君はわたしの心にいます。
询问某物在什么地方时,用疑问词“どこ”可以说“~はどこにありますか/いますか”
或者更简单的“~はどこですか。”
在~有~。/~に~があります/います。
“に”前面接表示场所的名词
“が”提示存在的主体
*在公园里有很多人。/公園に人がたくさんいます。
“や”经常和“など”一起使用,也可以单独使用
*コーヒーは苦いのが好きなので、砂糖やミルクは入れません。(我喜欢喝苦的咖啡,所以不放糖和牛奶。)
~和~等等。/~や~など
列举三个事物时,可以用“~や~、~など”的形式
*この動物園には 馬や猿、パンダなどがいます。
这家动物园里有马、猴子和熊猫等等。
从~到~。/~から~まで
第四課
日语中的数量词的表达
数量词放在“あります/います”之前
~本
~枚
~冊
~匹
在~有(多少)~。/
~に~が~あります。
疑问词+も+否定
数量词+も+あります/います
表示全面否定
何もありません。
誰もいません。
どこにもありません。
强调数量之多。竟然有~
しか+否定
で
只有~
前面接数量词或表示范围的词
表示合计,累加,一共~
~をください
“请给我~”
*请给我那支笔