内容正文:
四大假定:と、ば、たら、なら
1. と
1 恒常条件(自然变化、真理、操作原理),ば、たら也有此用法
例1.春に 、花見に行行きます。
A. なると B.なるなら C∙なったら D.なれば
例2.お金を入れると、すぐ 。
A∙ジュースが出てきます B.ジュースを取りましよう
C.ジュースを出してください D.ジュースを取ったほうがいいですよ
例3.
2 指路
例1. ここを右に曲がると、学校があります。
3 表习惯性动作,状态(た也有此用法)
例1. その店へ行くと、コーヒーを買います。
例2. 每日、私は朝 、すぐご飯を食べます。
A. 起こるなら B.起こったら C.起きると D.起きれば
例3. 每日、私は朝 、すぐご飯を食べます。
A. 起こるなら B.起きたら C.起こると D.起きれば
4 新发现(前后主语不一致,多以~と~た形式出现,但当后句是状态性动词时可以不用过去式)
例1.朝起きて外を 、 雪が降っていました。
A.見れば B.見るなら C.見だら D.見ると
例2. カバンを 、中に人形が入っている。(ている表状态)
A.あけると B.あければ。あいたら D.あくなら
5 同一主语两动作相继发生。(た也有表动作相继发生的用法,但是前后主语不同)
例1.家に 、すぐに家を出た。
A.帰ったら B.帰れば C・帰るなら D.帰ると
例2. 今朝 、すぐお粥を食べました。
A. 起こるなら B.起こったら C.起きると D.起きれば
起こる:发起,发生 起こす:唤起,叫醒 起きる:起来,起床
注意:と的假定是恒定的、必然的,所以
1 后面不接祈使句;
2 不能和「もし」等假定的词语搭配使用,ば、たら、なら可以
3 与事实相反或偶然出现的假定,不可以用と
2. たら
1 恒常条件(自然变化、真理、操作原理)此用法不常用
例1.春に 、花見に行行きます。
A. なると B.なるなら C∙なったら D.なれば
2 表习惯性动作,状态
例3. 每日、私は朝 、すぐご飯を食べます。
A. 起こるなら B.起きたら C.起こると D.起きれば
3 新发现(前后主语不一致,多以~たら~た形式出现,但当后句是状态性动词时可以不用过去式)
例1. 今朝事務室に 、花束が机の上に置いてありました。
A. 入れると B.入れば C∙入ったら D.入るなら
例2. 変な音がするので、隣の部屋に行って 、猫だった。
B. A.見ては B.見たら C.見れば D.見るなら
4 两动作相继发生,前后主语不同。
例1. 甲:庭の花はもう咲きましたか。
乙: (私は)今朝 、(花が)まだ咲いていませんでした。
A.見ては B.見れば C.見たら D.見るなら
例2.(私は)やって 、(問題が)それほど難しくなかったよ。
A.みたら B.みては C.みても D.みれば
⑤ 表假设(假设会发生或者不太可能发生的事),后项不能时已定事实,即后项一般不用过去式。
例1. 誰かから電話が 、 留守だと言ってください。
A.あって B.あるなら C.あると D∙あったら
例2.お金が 、好きなものを買います。
A.あったら B.あると C.あれば D.あったのなら
例3.もし明日天気が 、ハイキングに行きます。
A.よかったら B.よければ C.いいなら D.いいと
例4. もし大量の雨が 、 水不足の問題はなくなる。
A.降ると B∙降ったら C.降って D∙降っても
注意:たら表假定用法较广,后项也没有限制,可以接祈使句
3. ば
1 恒常条件(自然变化、真理、操作原理),后不接祈使句
例1.春に 、花見に行行きます。
A. なると B.なるなら C∙なったら D.なれば
春になれば、桜が咲き始めます。
2 单纯表假设(假设前一事项成立,则在此条件下后一事项自然也就成立。)
例1. もし安ければ、たくさん買いましょう。
例2.入学試験に合格すれば、大学生になることができます。
注:ば的假定是条件假定,前项为假定内容,后项为目标或者自然出现的结果,所以
a.后项不用命令、劝诱、请求、愿望等意志表达。
特殊:假定内容为状态性动词(ある/いる/わかる/できる)、形容词、动词否定、前后主语不一致时,可用意志表达 (假定是必然发生的事时,依旧不能使用意志表达)
b.后项通常不用过去时(特:~ばよかった “当时如果~就好了”)
后项一般为目标,即希望发生的事,如果后项为不好的结果一般不用ば。
例1. 毎日徹夜(すれば,