内容正文:
九年级第八课
1
目录
CONTENTS
导入·课程目标
课文
会话
综合练习
01
02
03
04
2
一
导入·课程目标
3
01
1、学会表达思考、确认并能根据年级长幼使用相应的语体
2、学会使用本课单词、语法
课程目标
曹冲称象是我们耳熟能详的一个故事,本课学习如何用日语去叙述这个故事,并在课文中讲述了科学家阿基米德的有趣经历,学故事掌握单词语法。
导入
4
二
会话
5
会话单词
02
はかり(名)秤
よい「良い」(形1)好
うるさい(形1)吵闹,讨厌
うそ(名)谎言,假话
しるし「印」(名)标志,记号
おろす「下ろす」(动1他)取下,卸下
やめる「止める」(动2他)停止,取消
たす「足す」(动1他)加,添补
だいじ「大事」(形2)重要;珍惜
6
会话--象の重さ
02
王文等表演了一个根据中国古代故事改编的短剧。
旁白:很久很久以前,一头大象从遥远的南方送到了国都。由于新奇,大家都来围观。
男A:わー,大きな動物だなあ③。
男B:重さは,どのぐらいでしょうか。
男C:はかりに載せて,計ってみましょう。
動物を計ることができるはかりはありません。
男C:そうですね。どうしたら重さが分かるでしょうか。何か良い方法はないでしょうか。
男AB:うーん。
旁白:围观的人你一言我一语,正感到无奈的时候,听到一个孩子的声音。
子ども:大人は知恵がないですね。
男A:うるさい子どもだ。あっちへ行きなさい①。
子ども:簡単ですよ。ぼくは,計り方が分かります。
7
02
会话--象の重さ
男B:うそを言うな②。
子ども:本当です。
男B:じゃあ,計ってみなさい。
子ども:あそこの川に大きな船があります。船に象を載せてください。
男C:載せる?
子ども:はい。
旁白:大家将大象牵上船于是船吃水深了。
子ども:水と同じ高さのところに,印をつけてください。
男A:つけたぞ④。
子ども:じゃあ,像を船から下ろしてください。
旁白:人们把大象从船上牵下来,船又浮了起来。
子ども:次は,船に石を載せてください。
8
02
会话--象の重さ
男B:これでいいか?
子ども:もっと,もっと載せてください。
男B:まだか?
子ども:まだまだです。
旁白:船终于下沉到做记号的位置。
子ども:はい,やめてください。今度は,船に載せた石を少しずつ計るんです。計ったら,重さを紙に書いてください。
男C:石の重さを計って,紙に書く……
子ども:全部計りましたね。紙に書いた石の重さを足してください。それが象の重さですよ。
男B:本当だ。こうすれば,象の重さが分かる。
男C:頭のいい子どもだなあ。
男A:これから,子どもの意見も大事にしましょう。
旁白:大家十分佩服这个孩子的智慧,纷纷表示赞赏。
9
三
课文
10
课文单词+关联词语
03
アルキメデス 阿基米德(人名) こだい「古代」(名)古代 ギリシア(地名)希腊
かがくしゃ「科学者」(名)科学家,学者 おうさま「王様」(名)国王 しょくにん「職人」(名)手艺人,工匠
きん「金」(名)金 おうかん「王冠」(名)王冠 かわり「代わり」(名)代替
ぎん「銀」(名)银 ぬすむ「盗む」(动1他)偷;盗窃
うたがう「疑う」(动1他)怀疑,猜疑 たのむ「頼む」(动1他)请求,委托
あふれる「溢れる」(动2他)充满,溢出 とびだす「飛び出す」(动1他)飞去;突然
すいそう「水槽」(名)水箱 たいせき「体積」(名)体积
かたまり「塊」(名)团块,疙瘩 つかまる「捕まる」(动1自)抓住,揪住
11
课文--アルキメデスの発見
03
アルキメデスは古代ギリシアの有名な科学者です。いろいろな発明,発見をしました。形が複雑な物の体積を量る方法は,アルキメデスが風呂に入っている時に発見したそうです。こんな話です。
ある王様が職人に金を渡して,王冠を作りなさいと言いました。職人は王様の言うとおりに王冠を作りました。王冠の重さは,王様が職人に渡した金の重さと同じです。しかし,王様は,職人が金の代わりに⑤銀を入れて,金を少し盗んだと疑いました。それで,アルキメデスに王冠が金でできているか,銀が入っていな