内容正文:
こと・もの 专项
一、了解「こと」・「もの」名词本意
二、学习「ことだ」・「ものだ」对应语法及辨析
三、学习「こと」其他相关句型(共 15个)
四、学习「もの」其他相关句型(共 15个)
一、了解「こと」・「もの」名词本意
こと:汉字写作「事」、本意是具体的“事情”。
接续:名词+の、い形简体,な形+な、动词简体(也就是连体形)
作为形式名词使用,一般只写假名。
用法1:表示抽象的事物,概念,使句子或词组名词化
私は美月さんが絵も得意なことを知りませんでした。/我不知道美月擅长画画。
用法2:表示相关事宜“有关···状况”“有关···内容”不需要翻译
李君のことが好きです。我喜欢小李(的一切)。
もの:汉字写作「物」或「者」、本意是具体的为“物”“人”。
接续:名词+の、い形简体,な形+な、动词简体(也就是连体形)
用法1:表示人或物品。
(1)用于自己 表示自谦的语气。
自分のようなものでも、どうかして生きたい。即使是像我这样的人,也无论如何都想活下去。
(2) 用于别人 含有轻视对方的语气。
(3)用于物时 是感觉器官能接触到的固定的客观存在的事物。
二、学习「ことだ」・「ものだ」对应语法及辨析
3.(1)「ことだ」
接续:V基本形
表示说话人把个人意见,建议等告诉对方。(劝告)“我认为你应该(做某事)”
張先生に会ったら、挨拶をすることだ。/你见到张老师要打招呼。
先生の言うことを聞くことだ。/你应该听老师的话。
体を丈夫にしたかったら、好き嫌いをしないで何でも食べることだ。/如果想使身体健康,就不要挑食,什么都吃。
否定形式:「ないことだ」
接续:Vない形
“我认为你不应该(做某事)”
一人で水泳に行かないことだ。你不应该一个人去游泳
注意:没有【ことではない】的形式
(2)表示“该/不该”的加强形式:
表示基于某种规定的命令,要求。常用于规章制度,通知,布告、说明书等(书面语)
接续:注意:「もの」没有该用法
「V基本形+こと 」
用法:放在句末结句,表命令
休み時は、必ず学校に連絡すること。休息的时候一定要和学校联系。
図書館から借りた本は2週間で返すこと。从图书馆借的书要在两周内还。
「Vない形+こと」
用法:放在句末结句,表禁止
指定の場所以外に自転車を止めないこと。不要把自行车停在指定的地方以外。
勝手に実験室に入らないこと。不要擅自进入实验室。
4.「ことか」(ことだろう)
接续:用言连体形(V简/Aい/A2+な)
表示感叹,“多么~啊”或用「ことだろう」。常与なんと、どれほど、どんなに等副词搭配。
外国でのひとり暮らしはどんなに寂しいことか。/一个人在国外生活是多么寂寞啊
君のことをどんなに心配したことか。/我是多么担心你啊。
家の近くに地下鉄が通(とお)って、どんなに便利なことか。/家附近有地铁,多么方便啊。
5.「ということだ 」
接续:句子简体
1)放在句末,表示传闻。相当于【そうだ】“听说据说”表示传达别人的话。“听说是。。。这么一回事”“听说了这样的话语”也可写成「とのことだ」。
先生は結婚しているということだ 听说老师结婚了
2)表示结论。相当于【つまり】根据前项情况得出结论,“也就是说~”
父はまだ海外出張から帰ってきていない。つまり今日の私の卒業式には参加できないということだ。爸爸还没从国外出差回来。也就是说我不能参加今天的毕业典礼。
3.「ものだ」
接续:V基本形
表示本质或是社会普遍认识。理解为“本来就是~”
也可以引申为训诫,理所应当。“一般人都认为 是个人都应该”
人間は死ぬものだ。/人本来就会死的。
悪いことをしたら、謝るものだ。做了坏事,应该道歉。
先生に会ったら、挨拶をするものだ。见到老师应该打招呼
否定形式:「ものではない」
接续:V基本形
从道德,常识出发,给予忠告。表示不应该这样做。 “不应该···”
胃が悪いから、そんなに辛いものを食べるものではない。胃不好,不应该吃那么辣的东西。
4.「ものだ」
接续:用言连体形(V简/Aい/A2+な)
表示欣赏或惊讶的心情。“真…;实在…”“竟然。。好厉害呀”常与よく、どんなに等副词搭配。佩服,惊讶
時間の流れるのは本当に速いものだ。时间过得真快。
もう70歳なのに、よくあんなに走れるものだ。都70岁了,还跑得那么好。
5.ものか
接续:用言连体形(V简/Aい/A2+な)
ものか或用「もんか/ものですか」:表示强烈的否定,理解为“哪能,怎么可能,绝不会”。经常跟【二度と】一起搭配使用。
あんなまずい店、二度と行くものか。那么难吃的店,绝对不去第二次。
6.动词た形➕ものだ
用于对过去情况进行回忆。理解为“过去常常~”
若いところはよくテニスをやったものだ。年轻的时候经常打网球。
子供の頃はよくこの川で