内容正文:
【高考日语四大假定】
1
目录
と
ば
たら
なら
2
【と】
3
1、表示前项条件成立就会自然而然地出现某种结果或现象。多用于叙述自然现象、普遍真理或一般规律。
表示恒常条件:“一…就…”, 后项必为客观表达。后句不能接意志、愿望、请求、劝诱等句型。比如:夜になると食事に行きましょう。✖
①春になると、暖かくなる。
②摩擦すると、熱が出る。
③その店へ行くと、いつもコーヒーを飲む。
④薬を飲まないと、風邪が治りません。
接续:用言基本形/ない形
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2、表示两个事项的继起或并存。同一主体相继进行2个动作。“一......就......”
前后顺序。后句的动词多使用过去时。
①学校から家に帰ると、本を出して宿題をやり始めた。
②私はその音を聞くと、すぐ外へ出てみた。
③朝寝坊をしたので、牛乳を飲むと、すぐ寮を飛び出しました。
④田中さんは北京に着くと、日本の両親に電話をかけました。
接续:用言基本形/ない形
5
3、表示做完某事后或正在做某事时,发生了某种情况或发现某些情况。前后两句为不同主体,用过去时结句。
发现:表示在前述事项成立的前提下重新认识后项,或前项为契机发生了后项的事情。
①窓を開けると、外は雪が降っていた。
②本を読んでいると、窓から鳥が入ってきた。
③駅に着くと、友達が迎えに来ていました。
④国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。(穿过长长的县境隧道,便进入了雪国)——川端康成『雪国』
接续:用言基本形/ない形
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【ば】
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接续:用言ば形
1、表示假定条件。假如具备了前项的条件,就会出现后项的结果。
①春が来れば、花が咲く。
②このボタンを押せば、水が出る。
注意:
(1)ば只表示假定条件,是对未来的假设,所以逻辑上来讲、ば后不可接た形。
如:窓を開ければ、海が見えました。✖
(2)句尾一般不能使用意志、希望、命令、请求等表达方式。 当ば前边是表示状态的ある/いる(存在)、できる(能力)、形容词(描述)或者前后小句主语不同时,可以使用。
如:先生に会えば、これを渡してください。✖ (先生に会えたら、~)
お金があれば、家を買いたいです。
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接续:用言ば形
2、以“~ば~のに/けれども/のですが”的形式,用于反事实的假设条件。即前项提出一个与事实相反的假设,后项陈述对于没有实现这件事而感到遗憾、惋惜、不满等的心情。
①宿題が無ければ、夏休みはもっと楽しいのに。
②お金があれば、旅行に行くのに。
③早く行けば、彼女に会えるのに。
④昨日のパーティーにあなたも来ればよかったのに、楽しかったよ。
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接续:用言ば形
3、固定搭配:さえ~ば 只要…就…
も~ば~も 既…又…
ば~ほど 越来越…
①お金さえあれば、幸せとは限らない。
②今住んでいるアパートは風呂もなければ、トイレも付いていません。
③練習すればするほど、上手になります。
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【たら】
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接续:用言た形
1、表示假定条件。即前项为后项的假定条件,前项成立时后项才能成立。
“ 假如……的话。”经常与「もし」前后呼应使用。后项多用愿望、命令的意志性的表达。
①明日雨だったら、家でテレビを見たいと思います。
②値段が高かったら、買わない。
③暑かったら、窓を開けましょうか。
④君がそんなことを言ったら、彼女は泣くだろう。
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接续:用言た形
2、接动词后表示动作的先后顺序。强调条件的产生与实现,后项动作以前项的实现完了为条件,前项动作实现完了,才可能有后项动作的进行或实现。后项多为请求、劝诱、意志等主观行为。
“…了,就…,“表示既定条件:不是假设,而是按照时间的推移后项注定会发生。
①東京に来たら、知らせてください。
②李先生に会ったら、よろしくお伝えください。
③12時になったら、出かけましょう。
④薬を飲んだら、風邪がすぐ治りました。
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接续:用言た形
3、表示两个事项的继起或契机。含有吃惊、意外等语气,为不同主体,后项为过去时。
①教室に入ったら、先生が来ていた。
②箱を開けたら、鳥が飛び出した。
③窓を開けたら、涼しい風が入ってきました。
④変な音がするので、隣の部屋に行ったみたっら、ネズミがいました。
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接续:用言た形
4、以“~たら~のに/けれども/のですが”的形式,用于反事实的假设。即前项提出一个与事实相反的假设,后项陈述对于没有实现这件事而感到遗憾、惋惜、不满等心情。
①体がもっと丈夫だったらいいのに。
②山田さんの病気が早く治ったらいいけれども。
③あと5分早く家を出ていたら、間に合ったのに。
④両親でもいてくれたら、本当に助かるのですが。
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【なら】
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接续:前接动词、一