内容正文:
第 42 課
テレビをつけたまま、出かけてしまいました
1
せきにんしゃ(責任者)[名]负责人
どうりょう(同僚)[名]同事
かんきゃく(観客)[名]观众
くうふく(空腹)[名]空肚子,空腹,饿
かんき(換気)[名]换气
るす(留守)[名]不在家
こうどう(講堂)[名]讲堂
ひるま(昼間)[名]白天,白日
にってい(日程)[名]日程
じかい(次回)[名]下次,下回
めざまし(目覚まし)[名]闹钟;叫醒
アラーム[名]闹钟,闹铃
きかくあん(企画案)[名]策划方案
おへんじ(お返事)[名]回信
2
おへんじ(お返事)[名]回信
いきさき(行き先)[名]去的地方,目的地
あずかります(預かります)[他动1]保管,收存
きづきます(気づきます)[自动1]发觉,发现
ひやします(冷やします)[他动1]冰镇,冷却
おもいだします(思い出します)[他动1]想起,想出
つげます(告げます)[他动2]说,告诉
ひえます(冷えます)[自动2]变冷;感觉凉
しんじます(信じます)[他动2]相信,信任
おれます(折れます)[自动2]折,断;拐弯
しゅっきんします(出勤~)[自动3]上班,出勤
セットします[他动3]设定,设置
けんとうします(検討~)[他动3]讨论
3
ただしい(正しい)[形1]正确的
とうぜん(当然)[形2]当然,应当
たしか(確か)[形2]确实,确切;大概
じょうぶ(丈夫)[形2]牢固,结实
さっそく(早速)[副]马上,立即
ちょくせつ(直接)[副]直接
きっと[副]一定
だって[连]可是,但是
にしちょうあんがい(西長安街)[专]西长安街
…………………………………………………
るすにします(留守にします)不在家,无人在家
4
預かる(あずかる) 「一類動詞(五段他動)」
收存,代人保管
例:
①荷物は私が預かりします。(东 西由我保管。)
②一万円をお預かりいたします。(收您一万日元。)
* 関連詞形式:預ける 【他动一段】寄存、托付
例:
①お金を銀行に預けます。 (把钱 存在银 行。)
②子供を両親に預けます。 (把孩子托付给 父母。)
5
気づく(きづく) 「一類動詞(五段自動)」
注意到,察觉 到,意识 到,想到。一般与助词 “に”相接。
例:
①他人に気づかれないようにしてください。 (请 尽量不要让别 人察觉 。)
②財布を忘れたことに気づきました。 (注意到忘记带钱 包了。)
③自分の誤り(あやまり)に気づきました。 (意识 到了自己的错误 。)
④気づいたらもう無理(むり)です。 (意识到的时候已经太晚 了。)
6
冷やす(ひやす) 「一類動詞(五段他動)」
1)冰镇 ,冷却
例:
①ジュースは冷やしてから飲んだほうがおいしいです。(果汁冰镇 以后再喝的话 更好喝。)
②ビールを冷蔵庫で冷やしておきます。 (把啤酒放到冰箱里冰镇 。)
2)使…冷静
例:頭を冷やしてください。 (请 冷静一下。)
7
思い出す(おもいだす) 「一類動詞(五段他動)」 想起来,回忆 起,联 想起
例:
①そのことは今でも時々思い出します。(那件事到现 在也会时 常想起。)
②この人の名前はいま思い出せません。 (现 在想不起来这 个人的名字。)
③思い出すと涙が止まれません。 (一想起来就泪流不止。)
告げる(つげる) 「二類動詞(一段他動)」告诉 ,报 告,告知,通知
例:
①終わりを告げます。 (告终 。)
②別れを告げます。 (告别 。)
③誰にも告げずに外国へ行きました。 (没有告诉 任何人就去了国外。)
④倒産を告げます。 (宣布倒闭 。)
8
冷える(ひえる) 「二類動詞(一段自動)」 变冷,感觉凉
例:
①よく冷えたジュース。 (冰镇 果汁。)
②気温が冷えています。 (温度很低。)
③怖くて体が冷えています。 (害怕得全身发 凉。)
信じる(しんじる) 「二類動詞(一段他動)」 相信,确信,信赖 ,信仰
例:
①実は信じがたいです。 (事实 令人难 以置信。)
②信じられないことがありました。 (无法让 人相信的事情发 生了。)
③彼は自分の実力を信じています。 (他相信自己的实 力。)
④彼女の人柄(ひとがら)を信じています。 (我相信她的人格。)
⑤母さんは仏教を信じます。 (妈妈 信仰佛教。)
9
折れる(おれる) 「二類動詞(一段自動)」
1)折,断
例:
①風で枝(えだ)が折れました。 (风 把树 枝吹断了。)
②鉛筆の芯(しん)が折れました。 (铅 笔芯断了。)
2)拐弯,转 弯
例:
①左に折れてまっすぐ行ってください。 (请 向左拐后再一直走。)
②橋のところで右に折れ