内容正文:
第45课
少子化が進んで、日本の人口は
だんだん減っていくでしょう
先生:李佳麗
文法
~ていく vs ~てくる
复习39课学过的关于“~ていく⁄~てくる”的用法
①“行く、来る”为实意动词的场合,这种情况下可根据“て形”的用法结合实际场景来解释。
”て”的主要用法
①表示以上两个动作按照时间顺序相继发生。
昨日、デパートへ行って、買い物しました。
②表示处于前一个动作的状态进行后一个动作。
眼鏡をかけて本を読みます。
1.“て”表示动作的先后顺序。
AてB
“先A再B”.
例文を見ましょう
①ちょっと休んでいきます。
②ここで何か食べていきましょう。
③写真を撮っていってください。
④自宅で朝食を食べてきてください。
⑤お弁当を買ってきます。
2.“て”表示在前项状态下做某事
AてB
“A状态下做B”.
例文を見ましょう
①弟を動物園へ連れていきました。
②明日、お弁当を持ってきてください。
③今日はコートを着てこなかった。
~てくる的独有用法
A:行ってきます。
B:いってらっしゃい。
我出门了(我还会再回来的。)
表示空间范围内回到原点,通常用于做完某个动作之后再回来,“去去就来”。常与“ちょっと”等副词搭配使用,表示离开的距离或时间并不长。
①ちょっと手紙を出してきます。
②ちょっと手を洗ってきます。
③お手洗いに行ってくるから、ここで待ってくださいね。
“~ていく⁄~てくる”(实意动词)
动作先后顺序
伴随状态
先…再来
先…再去
…着来
…着去
去年、日本で歌舞伎を見てきました。
疲れているんでしょう?ちょっと休んでいきなさい。
明日お弁当を持ってきてください。
子供を病院に連れていきます。
“てくる”
循环动作,去去就回
“いってきます”
②“行く、来る”为非实意动词的场合,这种情况下的“行く、来る”实际意思已经虚化,成为一种方向,朝向性。掌握此用法的关键是找准中心基准点(参照点)
~ていく vs ~てくる
~てくる
~ていく
王さん
往基准点接近,是~てくる
远离基准点接近,是~ていく
空间移动
空间上由远及近,…过来
①ずいぶんたくさん人が乗ってきましたね。
②鳥が遠くから飛んできました。
空间上由近及远,…过去
①李さんは急いで帰っていきました。
②大切なメモを誰かに持っていかれて、困っています。
时间移动
基准时间
(现在)
过去
未来
てきました
ていきます
~てくる
由基准时间点之前向基准时间点推移、变化。“由过去到现在”
标志词:最近、この間、今まで
20年間ずっと日本語を勉強してきました。
~ていく
由基准时间点向基准时间点之后推移、变化。“由现在到将来”
标志词:これから、今から、未来、将来、今後
これからもずっと日本語を勉強していきます
もっと例文を見ましょう
① 五年間この仕事を続けてきましたが、これからも続けていこうと思います。
②この伝統は五百年も続いてきました。
③今後もわが社の発展のために努力していくつもりです。
④今日まで一人でこの店を守ってきました。これからは一緒に頑張っていきましょう。
状态的变化⁄新现象的出现,事物的消失
~てくる
~ていく
表示某种状态⁄现象的开始或出现,由其他状态变化为现如今的状态。
表示某种状态⁄现象的消失或加重,由现如今的状态变化为其他的的状态。
“由无到有”,出现
“由有到无”,消失
“由有到深”,加重
~てくる
~ていく
①最近、中国へ旅行に行く日本人が増えてきました。
②ずっと本を読んでいたので、目が疲れてきました。
③お母さん、雨が降ってきましたよ。
④おなかがすいてきたんですが、そろそろ食事に行きませんか。
⑤涙が溢れてきました。
①少子化が進んで、日本の人口はだんだん減っていくでしょう。
②春になって、雪はだんだん溶けていく。
③年を取ると、昔の記憶もなくなっていく。
④雲が消えていきました。
⑤日本語を学ぶ人はこれからどんどん増えていくでしょう。
状态的变化⁄新现象的出现,事物的消失
需要注意是“てくる”只限于表达现象的从无到有,既包括“眼泪”这种看得见的东西,也包括“想法”这种看不见摸不着的事物凭空出现。
这种状态的变化是一个相对来说逐渐的,渐渐的变化,所以由现在的状态继续变化下去就需要使用“ていく”
“~ていく⁄~てくる”
实意动词
非实意动词
先…再来
先…再去
…着来
…着去
动作先后顺序
伴随状态
空间移动
时间移动
状态变化
向我靠近⁄离我远去
过去→现在 持续过来
现在→将来 持续下去
从无到有⁄从有到无或深入
まとめ
“てくる”独特用法:①表示循环性的动作 ②表示新情况的出现
1、佐藤さんは怒って、部屋を出て_____。
2、先に食べてください。私は手を洗って_